有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2022/04/15-2022/10/14)

【提出】
2023/01/13 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第33特定期間
(2022年 4月14日現在)
第34特定期間
(2022年10月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数16,668,408,627口16,231,826,732口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損4,961,424,015円元本の欠損5,257,257,848円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7023円1口当たり純資産額0.6761円
(1万口当たり純資産額)(7,023円)(1万口当たり純資産額)(6,761円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第33特定期間
自 2021年10月15日
至 2022年 4月14日
第34特定期間
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第192期
自 2021年10月15日
至 2021年11月15日
第198期
自 2022年 4月15日
至 2022年 5月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,792,015円費用控除後の配当等収益額A16,253,363円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C238,597,328円収益調整金額C232,197,736円
分配準備積立金額D688,889,161円分配準備積立金額D601,457,131円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D953,278,504円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D849,908,230円
当ファンドの期末残存口数F17,103,393,919口当ファンドの期末残存口数F16,531,810,120口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000557円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000514円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00034,206,787円収益分配金金額I=F×H/10,00033,063,620円
第193期
自 2021年11月16日
至 2021年12月14日
第199期
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,614,532円費用控除後の配当等収益額A24,089,464円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C237,783,002円収益調整金額C232,443,293円
分配準備積立金額D676,914,919円分配準備積立金額D583,448,646円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D932,312,453円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D839,981,403円
当ファンドの期末残存口数F17,018,403,285口当ファンドの期末残存口数F16,511,268,391口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000547円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000508円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00034,036,806円収益分配金金額I=F×H/10,00033,022,536円
第194期
自 2021年12月15日
至 2022年 1月14日
第200期
自 2022年 6月15日
至 2022年 7月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,430,738円費用控除後の配当等収益額A20,085,219円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C236,942,543円収益調整金額C231,582,854円
分配準備積立金額D657,300,155円分配準備積立金額D571,795,024円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D915,673,436円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D823,463,097円
当ファンドの期末残存口数F16,939,065,831口当ファンドの期末残存口数F16,434,634,105口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000540円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000501円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,878,131円収益分配金金額I=F×H/10,00032,869,268円
第195期
自 2022年 1月15日
至 2022年 2月14日
第201期
自 2022年 7月15日
至 2022年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,810,540円費用控除後の配当等収益額A25,187,076円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C236,459,216円収益調整金額C231,261,157円
分配準備積立金額D642,713,525円分配準備積立金額D557,661,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D895,983,281円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D814,109,917円
当ファンドの期末残存口数F16,886,414,705口当ファンドの期末残存口数F16,398,465,021口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000530円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000496円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,772,829円収益分配金金額I=F×H/10,00032,796,930円
第196期
自 2022年 2月15日
至 2022年 3月14日
第202期
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,269,785円費用控除後の配当等収益額A25,499,528円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C235,349,360円収益調整金額C230,181,716円
分配準備積立金額D622,273,297円分配準備積立金額D547,076,786円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D874,892,442円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D802,758,030円
当ファンドの期末残存口数F16,792,711,625口当ファンドの期末残存口数F16,309,455,776口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000520円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000492円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,585,423円収益分配金金額I=F×H/10,00032,618,911円
第197期
自 2022年 3月15日
至 2022年 4月14日
第203期
自 2022年 9月15日
至 2022年10月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A38,365,058円費用控除後の配当等収益額A28,984,138円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C233,803,670円収益調整金額C229,282,172円
分配準備積立金額D601,435,105円分配準備積立金額D537,355,993円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D873,603,833円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D795,622,303円
当ファンドの期末残存口数F16,668,408,627口当ファンドの期末残存口数F16,231,826,732口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000524円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000490円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,336,817円収益分配金金額I=F×H/10,00032,463,653円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第34特定期間
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第34特定期間
(2022年10月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第33特定期間
自 2021年10月15日
至 2022年 4月14日
第34特定期間
自 2022年 4月15日
至 2022年10月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額17,208,316,879円16,668,408,627円
期中追加設定元本額42,227,172円46,361,692円
期中一部解約元本額582,135,424円482,943,587円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第33特定期間
(2022年 4月14日現在)
第34特定期間
(2022年10月14日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券570,628,877△741,469,301
合計570,628,877△741,469,301



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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