有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和1年10月16日-令和2年4月14日)

【提出】
2020/07/14 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第29特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年10月16日から2020年 4月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第28特定期間
(2019年10月15日現在)
第29特定期間
(2020年 4月14日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数19,738,188,301口18,930,542,804口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損6,221,073,004円元本の欠損6,567,681,585円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.6848円1口当たり純資産額0.6531円
(1万口当たり純資産額)(6,848円)(1万口当たり純資産額)(6,531円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第28特定期間
自 2019年 4月16日
至 2019年10月15日
第29特定期間
自 2019年10月16日
至 2020年 4月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第162期
自 2019年 4月16日
至 2019年 5月14日
第168期
自 2019年10月16日
至 2019年11月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,982,502円費用控除後の配当等収益額A31,289,585円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C276,661,154円収益調整金額C265,058,800円
分配準備積立金額D918,491,640円分配準備積立金額D864,801,096円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,228,135,296円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,161,149,481円
当ファンドの期末残存口数F20,578,118,447口当ファンドの期末残存口数F19,592,158,921口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000592円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00041,156,236円収益分配金金額I=F×H/10,00039,184,317円
第163期
自 2019年 5月15日
至 2019年 6月14日
第169期
自 2019年11月15日
至 2019年12月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A38,914,709円費用控除後の配当等収益額A36,666,640円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C274,595,552円収益調整金額C263,862,007円
分配準備積立金額D902,780,327円分配準備積立金額D851,975,794円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,216,290,588円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,152,504,441円
当ファンドの期末残存口数F20,405,848,622口当ファンドの期末残存口数F19,481,434,772口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000591円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00040,811,697円収益分配金金額I=F×H/10,00038,962,869円
第164期
自 2019年 6月15日
至 2019年 7月16日
第170期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,112,960円費用控除後の配当等収益額A30,859,414円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C273,080,490円収益調整金額C262,596,694円
分配準備積立金額D895,111,350円分配準備積立金額D844,609,855円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,209,304,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,138,065,963円
当ファンドの期末残存口数F20,274,967,719口当ファンドの期末残存口数F19,366,400,991口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000587円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00040,549,935円収益分配金金額I=F×H/10,00038,732,801円
第165期
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月14日
第171期
自 2020年 1月15日
至 2020年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,685,248円費用控除後の配当等収益額A36,642,629円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C271,182,382円収益調整金額C260,435,002円
分配準備積立金額D888,013,747円分配準備積立金額D829,060,267円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,191,881,377円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,126,137,898円
当ファンドの期末残存口数F20,102,916,900口当ファンドの期末残存口数F19,187,140,953口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000592円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000586円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00040,205,833円収益分配金金額I=F×H/10,00038,374,281円
第166期
自 2019年 8月15日
至 2019年 9月17日
第172期
自 2020年 2月15日
至 2020年 3月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,877,099円費用控除後の配当等収益額A28,480,936円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C269,003,573円収益調整金額C259,398,037円
分配準備積立金額D872,666,486円分配準備積立金額D822,998,995円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,182,547,158円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,110,877,968円
当ファンドの期末残存口数F19,922,620,685口当ファンドの期末残存口数F19,088,837,128口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000593円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000581円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,845,241円収益分配金金額I=F×H/10,00038,177,674円
第167期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
第173期
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A44,989,987円費用控除後の配当等収益額A51,859,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C266,793,508円収益調整金額C257,550,618円
分配準備積立金額D865,703,561円分配準備積立金額D806,523,464円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,177,487,056円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,115,933,395円
当ファンドの期末残存口数F19,738,188,301口当ファンドの期末残存口数F18,930,542,804口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000589円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,476,376円収益分配金金額I=F×H/10,00037,861,085円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第29特定期間
自 2019年10月16日
至 2020年 4月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第29特定期間
(2020年 4月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第28特定期間
自 2019年 4月16日
至 2019年10月15日
第29特定期間
自 2019年10月16日
至 2020年 4月14日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額20,684,146,243円19,738,188,301円
期中追加設定元本額39,384,281円39,519,567円
期中一部解約元本額985,342,223円847,165,064円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第28特定期間
(2019年10月15日現在)
第29特定期間
(2020年 4月14日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△50,895,414296,972,498
合計△50,895,414296,972,498



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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