有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和4年1月6日-令和4年7月5日)

【提出】
2022/10/05 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第29特定期間
(2022年 1月 5日現在)
第30特定期間
(2022年 7月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,551,832,248口2,485,035,511口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損20,853,559円元本の欠損12,794,269円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9918円1口当たり純資産額0.9949円
(1万口当たり純資産額)(9,918円)(1万口当たり純資産額)(9,949円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第29特定期間
自 2021年 7月 6日
至 2022年 1月 5日
第30特定期間
自 2022年 1月 6日
至 2022年 7月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第166期
自 2021年 7月 6日
至 2021年 8月 5日
第172期
自 2022年 1月 6日
至 2022年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,380,169円費用控除後の配当等収益額A5,965,991円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,798,012円収益調整金額C10,936,154円
分配準備積立金額D578,175,351円分配準備積立金額D628,776,593円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D600,353,532円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D645,678,738円
当ファンドの期末残存口数F2,674,093,236口当ファンドの期末残存口数F2,550,280,378口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,531円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,674,093円収益分配金金額I=F×H/10,0002,550,280円
第167期
自 2021年 8月 6日
至 2021年 9月 6日
第173期
自 2022年 2月 8日
至 2022年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,143,377円費用控除後の配当等収益額A3,653,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,882,617円収益調整金額C11,089,517円
分配準備積立金額D585,378,485円分配準備積立金額D631,921,311円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D604,404,479円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D646,664,374円
当ファンドの期末残存口数F2,663,129,043口当ファンドの期末残存口数F2,549,801,358口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,269円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,536円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,663,129円収益分配金金額I=F×H/10,0002,549,801円
第168期
自 2021年 9月 7日
至 2021年10月 5日
第174期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,756,205円費用控除後の配当等収益額A5,075,827円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C10,341,286円収益調整金額C11,274,257円
分配準備積立金額D584,636,028円分配準備積立金額D626,002,169円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D599,733,519円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D642,352,253円
当ファンドの期末残存口数F2,632,777,837口当ファンドの期末残存口数F2,522,450,856口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,277円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,546円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,632,777円収益分配金金額I=F×H/10,0002,522,450円
第169期
自 2021年10月 6日
至 2021年11月 5日
第175期
自 2022年 4月 6日
至 2022年 5月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,742,418円費用控除後の配当等収益額A29,419,694円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C10,347,253円収益調整金額C11,713,574円
分配準備積立金額D577,874,152円分配準備積立金額D625,219,930円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D610,963,823円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D666,353,198円
当ファンドの期末残存口数F2,593,179,860口当ファンドの期末残存口数F2,510,874,399口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,356円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,653円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,593,179円収益分配金金額I=F×H/10,0002,510,874円
第170期
自 2021年11月 6日
至 2021年12月 6日
第176期
自 2022年 5月 7日
至 2022年 6月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,061,669円費用控除後の配当等収益額A20,608,202円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C10,559,020円収益調整金額C11,785,152円
分配準備積立金額D593,790,673円分配準備積立金額D648,345,498円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D646,411,362円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D680,738,852円
当ファンドの期末残存口数F2,575,775,791口当ファンドの期末残存口数F2,496,673,436口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,509円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,726円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,575,775円収益分配金金額I=F×H/10,0002,496,673円
第171期
自 2021年12月 7日
至 2022年 1月 5日
第177期
自 2022年 6月 7日
至 2022年 7月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,729,961円費用控除後の配当等収益額A3,136,644円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C10,611,690円収益調整金額C12,698,049円
分配準備積立金額D627,303,750円分配準備積立金額D662,428,203円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D642,645,401円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D678,262,896円
当ファンドの期末残存口数F2,551,832,248口当ファンドの期末残存口数F2,485,035,511口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,518円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,729円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,551,832円収益分配金金額I=F×H/10,0002,485,035円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第30特定期間
自 2022年 1月 6日
至 2022年 7月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第30特定期間
(2022年 7月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第29特定期間
自 2021年 7月 6日
至 2022年 1月 5日
第30特定期間
自 2022年 1月 6日
至 2022年 7月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,678,025,867円2,551,832,248円
期中追加設定元本額6,201,269円9,329,399円
期中一部解約元本額132,394,888円76,126,136円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第29特定期間
(2022年 1月 5日現在)
第30特定期間
(2022年 7月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券82,095,643△42,986,393
親投資信託受益証券24,399,823△6,124,289
合計106,495,466△49,110,682



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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