有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2025/07/08-2026/01/05)

【提出】
2026/04/03 9:05
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第37特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2025年 7月 8日から2026年 1月 5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第36特定期間
(2025年 7月 7日現在)
第37特定期間
(2026年 1月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,159,123,339口2,115,617,291口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.0551円1口当たり純資産額1.0965円
(1万口当たり純資産額)(10,551円)(1万口当たり純資産額)(10,965円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第36特定期間
自 2025年 1月 7日
至 2025年 7月 7日
第37特定期間
自 2025年 7月 8日
至 2026年 1月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第208期
自 2025年 1月 7日
至 2025年 2月 5日
第214期
自 2025年 7月 8日
至 2025年 8月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,878,204円費用控除後の配当等収益額A4,235,915円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C83,896,706円収益調整金額C86,268,528円
分配準備積立金額D514,124,370円分配準備積立金額D522,760,342円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D605,899,280円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D613,264,785円
当ファンドの期末残存口数F2,198,230,496口当ファンドの期末残存口数F2,133,922,650口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,756円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,873円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,198,230円収益分配金金額I=F×H/10,0002,133,922円
第209期
自 2025年 2月 6日
至 2025年 3月 5日
第215期
自 2025年 8月 6日
至 2025年 9月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,472,709円費用控除後の配当等収益額A61,073,247円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C84,350,606円収益調整金額C85,913,799円
分配準備積立金額D519,130,143円分配準備積立金額D519,835,443円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D613,953,458円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D666,822,489円
当ファンドの期末残存口数F2,197,394,816口当ファンドの期末残存口数F2,114,911,192口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,794円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,152円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H460円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,197,394円収益分配金金額I=F×H/10,00097,285,914円
第210期
自 2025年 3月 6日
至 2025年 4月 7日
第216期
自 2025年 9月 6日
至 2025年10月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,760,650円費用控除後の配当等収益額A7,686,118円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C84,295,698円収益調整金額C96,294,078円
分配準備積立金額D525,410,746円分配準備積立金額D479,305,613円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D612,467,094円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D583,285,809円
当ファンドの期末残存口数F2,189,945,139口当ファンドの期末残存口数F2,137,104,531口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,796円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,729円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,189,945円収益分配金金額I=F×H/10,0002,137,104円
第211期
自 2025年 4月 8日
至 2025年 5月 7日
第217期
自 2025年10月 7日
至 2025年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,881,647円費用控除後の配当等収益額A19,005,350円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C84,069,558円収益調整金額C95,464,740円
分配準備積立金額D521,493,197円分配準備積立金額D479,470,974円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D609,444,402円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D593,941,064円
当ファンドの期末残存口数F2,172,836,333口当ファンドの期末残存口数F2,114,005,257口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,804円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,809円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,172,836円収益分配金金額I=F×H/10,0002,114,005円
第212期
自 2025年 5月 8日
至 2025年 6月 5日
第218期
自 2025年11月 6日
至 2025年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,900,102円費用控除後の配当等収益額A64,509,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C86,641,811円収益調整金額C95,311,036円
分配準備積立金額D520,972,654円分配準備積立金額D492,615,269円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D618,514,567円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D652,436,256円
当ファンドの期末残存口数F2,173,959,011口当ファンドの期末残存口数F2,099,846,555口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,845円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,107円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H510円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,173,959円収益分配金金額I=F×H/10,000107,092,174円
第213期
自 2025年 6月 6日
至 2025年 7月 7日
第219期
自 2025年12月 6日
至 2026年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,105,620円費用控除後の配当等収益額A16,548,068円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C87,125,598円収益調整金額C101,671,713円
分配準備積立金額D525,072,168円分配準備積立金額D447,803,508円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D618,303,386円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D566,023,289円
当ファンドの期末残存口数F2,159,123,339口当ファンドの期末残存口数F2,115,617,291口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,863円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,675円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,159,123円収益分配金金額I=F×H/10,0002,115,617円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第37特定期間
自 2025年 7月 8日
至 2026年 1月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第37特定期間
(2026年 1月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第36特定期間
自 2025年 1月 7日
至 2025年 7月 7日
第37特定期間
自 2025年 7月 8日
至 2026年 1月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,198,560,681円2,159,123,339円
期中追加設定元本額29,367,389円73,242,568円
期中一部解約元本額68,804,731円116,748,616円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第36特定期間
(2025年 7月 7日現在)
第37特定期間
(2026年 1月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券52,241,31815,119,320
親投資信託受益証券5,054,6353,131,307
合計57,295,95318,250,627



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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