有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2023/01/06-2023/07/05)

【提出】
2023/10/05 9:01
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第31特定期間
(2023年 1月 5日現在)
第32特定期間
(2023年 7月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,432,319,759口2,350,232,926口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損90,317,480円元本の欠損-円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9629円1口当たり純資産額1.1276円
(1万口当たり純資産額)(9,629円)(1万口当たり純資産額)(11,276円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第31特定期間
自 2022年 7月 6日
至 2023年 1月 5日
第32特定期間
自 2023年 1月 6日
至 2023年 7月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第178期
自 2022年 7月 6日
至 2022年 8月 5日
第184期
自 2023年 1月 6日
至 2023年 2月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,041,406円費用控除後の配当等収益額A5,417,828円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C13,031,381円収益調整金額C15,130,920円
分配準備積立金額D660,053,367円分配準備積立金額D704,275,359円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D679,126,154円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D724,824,107円
当ファンドの期末残存口数F2,475,011,242口当ファンドの期末残存口数F2,426,926,973口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,743円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,986円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,475,011円収益分配金金額I=F×H/10,0002,426,926円
第179期
自 2022年 8月 6日
至 2022年 9月 5日
第185期
自 2023年 2月 7日
至 2023年 3月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,688,109円費用控除後の配当等収益額A11,944,281円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C13,740,438円収益調整金額C15,290,513円
分配準備積立金額D660,618,408円分配準備積立金額D704,257,592円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D709,046,955円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D731,492,386円
当ファンドの期末残存口数F2,466,404,846口当ファンドの期末残存口数F2,417,251,846口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,874円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,026円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,466,404円収益分配金金額I=F×H/10,0002,417,251円
第180期
自 2022年 9月 6日
至 2022年10月 5日
第186期
自 2023年 3月 7日
至 2023年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,535,771円費用控除後の配当等収益額A4,490,731円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C13,961,524円収益調整金額C15,589,685円
分配準備積立金額D686,116,910円分配準備積立金額D712,758,949円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D706,614,205円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D732,839,365円
当ファンドの期末残存口数F2,443,459,655口当ファンドの期末残存口数F2,414,808,753口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,891円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,034円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,443,459円収益分配金金額I=F×H/10,0002,414,808円
第181期
自 2022年10月 6日
至 2022年11月 7日
第187期
自 2023年 4月 6日
至 2023年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,338,284円費用控除後の配当等収益額A4,679,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C14,196,782円収益調整金額C15,774,324円
分配準備積立金額D688,703,345円分配準備積立金額D713,760,333円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D707,238,411円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D734,214,495円
当ファンドの期末残存口数F2,438,996,693口当ファンドの期末残存口数F2,411,832,246口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,899円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,044円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,438,996円収益分配金金額I=F×H/10,0002,411,832円
第182期
自 2022年11月 8日
至 2022年12月 5日
第188期
自 2023年 5月 9日
至 2023年 6月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,454,653円費用控除後の配当等収益額A56,784,214円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C14,401,212円収益調整金額C16,130,430円
分配準備積立金額D689,742,030円分配準備積立金額D702,058,632円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D720,597,895円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D774,973,276円
当ファンドの期末残存口数F2,436,693,614口当ファンドの期末残存口数F2,366,492,862口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,957円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,274円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,436,693円収益分配金金額I=F×H/10,0002,366,492円
第183期
自 2022年12月 6日
至 2023年 1月 5日
第189期
自 2023年 6月 6日
至 2023年 7月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,529,876円費用控除後の配当等収益額A44,395,324円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C14,614,358円収益調整金額C17,107,059円
分配準備積立金額D702,273,335円分配準備積立金額D750,270,168円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D723,417,569円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D811,772,551円
当ファンドの期末残存口数F2,432,319,759口当ファンドの期末残存口数F2,350,232,926口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,974円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,454円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,432,319円収益分配金金額I=F×H/10,0002,350,232円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第32特定期間
自 2023年 1月 6日
至 2023年 7月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第32特定期間
(2023年 7月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第31特定期間
自 2022年 7月 6日
至 2023年 1月 5日
第32特定期間
自 2023年 1月 6日
至 2023年 7月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,485,035,511円2,432,319,759円
期中追加設定元本額7,926,796円9,971,793円
期中一部解約元本額60,642,548円92,058,626円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第31特定期間
(2023年 1月 5日現在)
第32特定期間
(2023年 7月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△103,148,18696,621,481
親投資信託受益証券△8,977,51714,859,309
合計△112,125,703111,480,790



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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