有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和2年11月11日-令和3年5月10日)

【提出】
2021/08/10 9:00
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第30特定期間
(2020年11月10日現在)
第31特定期間
(2021年 5月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数11,351,047,923口10,711,052,912口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損3,155,513,542円元本の欠損2,214,169,285円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7220円1口当たり純資産額0.7933円
(1万口当たり純資産額)(7,220円)(1万口当たり純資産額)(7,933円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第30特定期間
自 2020年 5月12日
至 2020年11月10日
第31特定期間
自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第174期
自 2020年 5月12日
至 2020年 6月10日
第180期
自 2020年11月11日
至 2020年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,730,730円費用控除後の配当等収益額A12,686,677円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C187,581,184円収益調整金額C179,430,409円
分配準備積立金額D145,766,516円分配準備積立金額D154,081,641円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D347,078,430円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D346,198,727円
当ファンドの期末残存口数F11,764,486,300口当ファンドの期末残存口数F11,231,962,591口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000295円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000308円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,764,486円収益分配金金額I=F×H/10,00011,231,962円
第175期
自 2020年 6月11日
至 2020年 7月10日
第181期
自 2020年12月11日
至 2021年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,721,893円費用控除後の配当等収益額A17,312,997円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C187,198,351円収益調整金額C178,046,262円
分配準備積立金額D147,436,535円分配準備積立金額D154,421,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,356,779円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D349,780,938円
当ファンドの期末残存口数F11,738,546,484口当ファンドの期末残存口数F11,143,448,892口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000290円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000313円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,738,546円収益分配金金額I=F×H/10,00011,143,448円
第176期
自 2020年 7月11日
至 2020年 8月11日
第182期
自 2021年 1月13日
至 2021年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,866,929円費用控除後の配当等収益額A11,969,575円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C185,557,709円収益調整金額C175,882,367円
分配準備積立金額D141,282,815円分配準備積立金額D158,854,180円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,707,453円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D346,706,122円
当ファンドの期末残存口数F11,633,954,629口当ファンドの期末残存口数F11,006,026,516口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000293円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000315円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,633,954円収益分配金金額I=F×H/10,00011,006,026円
第177期
自 2020年 8月12日
至 2020年 9月10日
第183期
自 2021年 2月11日
至 2021年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,163,722円費用控除後の配当等収益額A15,085,929円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C183,890,371円収益調整金額C173,493,811円
分配準備積立金額D143,291,480円分配準備積立金額D157,759,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D342,345,573円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D346,339,212円
当ファンドの期末残存口数F11,526,139,750口当ファンドの期末残存口数F10,851,242,159口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000297円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000319円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,526,139円収益分配金金額I=F×H/10,00010,851,242円
第178期
自 2020年 9月11日
至 2020年10月12日
第184期
自 2021年 3月11日
至 2021年 4月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,102,012円費用控除後の配当等収益額A31,994,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C182,807,404円収益調整金額C172,063,833円
分配準備積立金額D146,160,437円分配準備積立金額D160,725,093円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D353,069,853円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D364,783,509円
当ファンドの期末残存口数F11,456,223,415口当ファンドの期末残存口数F10,759,826,692口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000308円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000339円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,456,223円収益分配金金額I=F×H/10,00010,759,826円
第179期
自 2020年10月13日
至 2020年11月10日
第185期
自 2021年 4月13日
至 2021年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,467,471円費用控除後の配当等収益額A12,718,352円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C181,160,849円収益調整金額C171,342,283円
分配準備積立金額D157,540,561円分配準備積立金額D181,187,191円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,168,881円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D365,247,826円
当ファンドの期末残存口数F11,351,047,923口当ファンドの期末残存口数F10,711,052,912口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000306円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000341円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00011,351,047円収益分配金金額I=F×H/10,00010,711,052円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第31特定期間
自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第31特定期間
(2021年 5月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第30特定期間
自 2020年 5月12日
至 2020年11月10日
第31特定期間
自 2020年11月11日
至 2021年 5月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額11,833,457,638円11,351,047,923円
期中追加設定元本額15,980,189円27,552,838円
期中一部解約元本額498,389,904円667,547,849円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第30特定期間
(2020年11月10日現在)
第31特定期間
(2021年 5月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券32,224,953158,387,237
合計32,224,953158,387,237



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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