有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2022/05/11-2022/11/10)

【提出】
2023/02/10 9:25
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第33特定期間
(2022年 5月10日現在)
第34特定期間
(2022年11月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数9,931,065,989口9,604,545,398口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損2,246,832,383円元本の欠損2,024,703,704円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7738円1口当たり純資産額0.7892円
(1万口当たり純資産額)(7,738円)(1万口当たり純資産額)(7,892円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第33特定期間
自 2021年11月11日
至 2022年 5月10日
第34特定期間
自 2022年 5月11日
至 2022年11月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第192期
自 2021年11月11日
至 2021年12月10日
第198期
自 2022年 5月11日
至 2022年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,171,035円費用控除後の配当等収益額A14,054,042円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C163,420,763円収益調整金額C158,207,818円
分配準備積立金額D187,850,123円分配準備積立金額D191,911,705円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D355,441,921円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D364,173,565円
当ファンドの期末残存口数F10,199,859,406口当ファンドの期末残存口数F9,859,162,870口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000348円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000369円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,199,859円収益分配金金額I=F×H/10,0009,859,162円
第193期
自 2021年12月11日
至 2022年 1月11日
第199期
自 2022年 6月11日
至 2022年 7月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,529,978円費用控除後の配当等収益額A8,670,676円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C162,596,377円収益調整金額C157,143,530円
分配準備積立金額D180,944,033円分配準備積立金額D194,835,463円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D358,070,388円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D360,649,669円
当ファンドの期末残存口数F10,146,451,911口当ファンドの期末残存口数F9,789,548,820口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000352円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000368円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,146,451円収益分配金金額I=F×H/10,0009,789,548円
第194期
自 2022年 1月12日
至 2022年 2月10日
第200期
自 2022年 7月12日
至 2022年 8月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,429,648円費用控除後の配当等収益額A12,902,527円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C161,176,213円収益調整金額C156,344,001円
分配準備積立金額D183,846,621円分配準備積立金額D192,660,290円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D349,452,482円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D361,906,818円
当ファンドの期末残存口数F10,055,813,964口当ファンドの期末残存口数F9,735,157,663口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000347円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000371円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,055,813円収益分配金金額I=F×H/10,0009,735,157円
第195期
自 2022年 2月11日
至 2022年 3月10日
第201期
自 2022年 8月11日
至 2022年 9月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,906,067円費用控除後の配当等収益額A18,165,940円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C160,733,851円収益調整金額C155,887,212円
分配準備積立金額D177,725,408円分配準備積立金額D195,244,980円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D347,365,326円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,298,132円
当ファンドの期末残存口数F10,025,917,591口当ファンドの期末残存口数F9,704,380,999口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000346円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000380円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,00010,025,917円収益分配金金額I=F×H/10,0009,704,380円
第196期
自 2022年 3月11日
至 2022年 4月11日
第202期
自 2022年 9月13日
至 2022年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A33,601,602円費用控除後の配当等収益額A23,575,915円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C159,712,829円収益調整金額C155,118,557円
分配準備積立金額D175,428,404円分配準備積立金額D202,728,585円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D368,742,835円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D381,423,057円
当ファンドの期末残存口数F9,957,996,924口当ファンドの期末残存口数F9,653,907,864口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000370円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000395円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,957,996円収益分配金金額I=F×H/10,0009,653,907円
第197期
自 2022年 4月12日
至 2022年 5月10日
第203期
自 2022年10月12日
至 2022年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,587,321円費用控除後の配当等収益額A12,407,200円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C159,324,362円収益調整金額C154,367,378円
分配準備積立金額D198,552,011円分配準備積立金額D215,577,660円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,463,694円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D382,352,238円
当ファンドの期末残存口数F9,931,065,989口当ファンドの期末残存口数F9,604,545,398口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000364円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000398円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0009,931,065円収益分配金金額I=F×H/10,0009,604,545円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第34特定期間
自 2022年 5月11日
至 2022年11月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第34特定期間
(2022年11月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第33特定期間
自 2021年11月11日
至 2022年 5月10日
第34特定期間
自 2022年 5月11日
至 2022年11月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額10,271,770,042円9,931,065,989円
期中追加設定元本額13,181,374円13,642,808円
期中一部解約元本額353,885,427円340,163,399円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第33特定期間
(2022年 5月10日現在)
第34特定期間
(2022年11月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△156,842,388247,330,005
合計△156,842,388247,330,005



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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