有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成29年10月6日-平成30年4月5日)

【提出】
2018/07/05 9:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第10特定期間
(2017年10月 5日現在)
第11特定期間
(2018年 4月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数28,558,404,895口28,350,293,228口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損12,864,136,206円元本の欠損14,504,810,639円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.5495円1口当たり純資産額0.4884円
(1万口当たり純資産額)(5,495円)(1万口当たり純資産額)(4,884円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第10特定期間
自 2017年 4月 6日
至 2017年10月 5日
第11特定期間
自 2017年10月 6日
至 2018年 4月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第52期
自 2017年 4月 6日
至 2017年 5月 8日
第58期
自 2017年10月 6日
至 2017年11月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A149,590,366円費用控除後の配当等収益額A73,755,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,829,939,105円収益調整金額C5,560,008,983円
分配準備積立金額D364,685,853円分配準備積立金額D518,362,587円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,344,215,324円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,152,127,124円
当ファンドの期末残存口数F25,429,506,505口当ファンドの期末残存口数F27,786,926,537口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,101円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,214円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000101,718,026円収益分配金金額I=F×H/10,000111,147,706円
第53期
自 2017年 5月 9日
至 2017年 6月 5日
第59期
自 2017年11月 7日
至 2017年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A159,987,881円費用控除後の配当等収益額A80,191,281円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,366,562,388円収益調整金額C5,793,316,235円
分配準備積立金額D389,727,335円分配準備積立金額D465,221,755円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,916,277,604円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,338,729,271円
当ファンドの期末残存口数F27,860,745,934口当ファンドの期末残存口数F28,774,255,870口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,123円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,202円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000111,442,983円収益分配金金額I=F×H/10,000115,097,023円
第54期
自 2017年 6月 6日
至 2017年 7月 5日
第60期
自 2017年12月 6日
至 2018年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A184,453,089円費用控除後の配当等収益額A97,565,500円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C6,017,765,368円収益調整金額C6,040,094,451円
分配準備積立金額D434,738,647円分配準備積立金額D415,825,166円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,636,957,104円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,553,485,117円
当ファンドの期末残存口数F30,924,765,977口当ファンドの期末残存口数F29,841,094,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,146円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,196円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000123,699,063円収益分配金金額I=F×H/10,000119,364,377円
第55期
自 2017年 7月 6日
至 2017年 8月 7日
第61期
自 2018年 1月 6日
至 2018年 2月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A110,304,141円費用控除後の配当等収益額A91,557,843円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C6,786,714,217円収益調整金額C6,011,648,575円
分配準備積立金額D490,538,488円分配準備積立金額D358,011,857円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,387,556,846円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,461,218,275円
当ファンドの期末残存口数F34,531,816,907口当ファンドの期末残存口数F29,529,544,350口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,139円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,188円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000138,127,267円収益分配金金額I=F×H/10,000118,118,177円
第56期
自 2017年 8月 8日
至 2017年 9月 5日
第62期
自 2018年 2月 6日
至 2018年 3月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A114,811,754円費用控除後の配当等収益額A81,012,994円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C7,161,629,117円収益調整金額C5,769,746,371円
分配準備積立金額D449,333,157円分配準備積立金額D311,401,523円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,725,774,028円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,162,160,888円
当ファンドの期末残存口数F36,237,121,793口当ファンドの期末残存口数F28,307,774,974口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,132円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,176円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000144,948,487円収益分配金金額I=F×H/10,000113,231,099円
第57期
自 2017年 9月 6日
至 2017年10月 5日
第63期
自 2018年 3月 6日
至 2018年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A96,441,715円費用控除後の配当等収益額A77,669,069円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B284,121,659円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,665,153,491円収益調整金額C5,792,506,315円
分配準備積立金額D311,699,189円分配準備積立金額D268,006,954円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,357,416,054円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,138,182,338円
当ファンドの期末残存口数F28,558,404,895口当ファンドの期末残存口数F28,350,293,228口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,226円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,165円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000114,233,619円収益分配金金額I=F×H/10,000113,401,172円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第11特定期間
自 2017年10月 6日
至 2018年 4月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第11特定期間
(2018年 4月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第10特定期間
自 2017年 4月 6日
至 2017年10月 5日
第11特定期間
自 2017年10月 6日
至 2018年 4月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額22,990,243,625円28,558,404,895円
期中追加設定元本額18,765,694,167円10,572,213,887円
期中一部解約元本額13,197,532,897円10,780,325,554円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第10特定期間
(2017年10月 5日現在)
第11特定期間
(2018年 4月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券892,485,195△87,503,944
親投資信託受益証券△988△1,976
合計892,484,207△87,505,920



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。