有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和2年4月7日-令和2年10月5日)

【提出】
2021/01/05 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第16特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2020年 4月 7日から2020年10月 5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第15特定期間
(2020年 4月 6日現在)
第16特定期間
(2020年10月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数25,503,774,233口24,862,387,146口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損20,106,921,809円元本の欠損18,804,733,303円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.2116円1口当たり純資産額0.2436円
(1万口当たり純資産額)(2,116円)(1万口当たり純資産額)(2,436円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第15特定期間
自 2019年10月 8日
至 2020年 4月 6日
第16特定期間
自 2020年 4月 7日
至 2020年10月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第82期
自 2019年10月 8日
至 2019年11月 5日
第88期
自 2020年 4月 7日
至 2020年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A65,679,126円費用控除後の配当等収益額A76,270,967円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,624,064,219円収益調整金額C5,234,339,089円
分配準備積立金額D10,027,225円分配準備積立金額D132,842,590円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,699,770,570円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,443,452,646円
当ファンドの期末残存口数F22,574,910,366口当ファンドの期末残存口数F25,715,695,017口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,081円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,116円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00090,299,641円収益分配金金額I=F×H/10,000102,862,780円
第83期
自 2019年11月 6日
至 2019年12月 5日
第89期
自 2020年 5月 8日
至 2020年 6月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A62,956,520円費用控除後の配当等収益額A81,305,636円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,994,939,085円収益調整金額C5,399,853,326円
分配準備積立金額D7,856,383円分配準備積立金額D104,057,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,065,751,988円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,585,216,793円
当ファンドの期末残存口数F24,490,374,264口当ファンドの期末残存口数F26,497,565,952口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,068円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,107円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00097,961,497円収益分配金金額I=F×H/10,00052,995,131円
第84期
自 2019年12月 6日
至 2020年 1月 6日
第90期
自 2020年 6月 6日
至 2020年 7月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A75,622,558円費用控除後の配当等収益額A72,775,831円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B266,927,897円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,068,565,848円収益調整金額C5,237,148,817円
分配準備積立金額D9,030,879円分配準備積立金額D127,749,042円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,420,147,182円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,437,673,690円
当ファンドの期末残存口数F25,025,553,425口当ファンドの期末残存口数F25,695,570,234口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,165円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,116円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,000100,102,213円収益分配金金額I=F×H/10,00051,391,140円
第85期
自 2020年 1月 7日
至 2020年 2月 5日
第91期
自 2020年 7月 7日
至 2020年 8月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A63,374,619円費用控除後の配当等収益額A76,137,402円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,005,040,252円収益調整金額C5,173,075,482円
分配準備積立金額D236,156,135円分配準備積立金額D147,237,666円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,304,571,006円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,396,450,550円
当ファンドの期末残存口数F24,649,743,883口当ファンドの期末残存口数F25,380,810,380口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,151円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,126円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00098,598,975円収益分配金金額I=F×H/10,00050,761,620円
第86期
自 2020年 2月 6日
至 2020年 3月 5日
第92期
自 2020年 8月 6日
至 2020年 9月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A65,988,341円費用控除後の配当等収益額A71,021,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,076,378,862円収益調整金額C5,120,866,457円
分配準備積立金額D199,386,565円分配準備積立金額D170,751,471円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,341,753,768円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,362,639,839円
当ファンドの期末残存口数F24,978,770,066口当ファンドの期末残存口数F25,124,058,490口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,138円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,134円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00099,915,080円収益分配金金額I=F×H/10,00050,248,116円
第87期
自 2020年 3月 6日
至 2020年 4月 6日
第93期
自 2020年 9月 8日
至 2020年10月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A71,590,951円費用控除後の配当等収益額A72,173,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,189,074,390円収益調整金額C5,067,592,661円
分配準備積立金額D163,976,417円分配準備積立金額D189,479,221円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,424,641,758円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,329,245,436円
当ファンドの期末残存口数F25,503,774,233口当ファンドの期末残存口数F24,862,387,146口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,126円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,143円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,000102,015,096円収益分配金金額I=F×H/10,00049,724,774円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第16特定期間
自 2020年 4月 7日
至 2020年10月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第16特定期間
(2020年10月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第15特定期間
自 2019年10月 8日
至 2020年 4月 6日
第16特定期間
自 2020年 4月 7日
至 2020年10月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額19,983,447,197円25,503,774,233円
期中追加設定元本額9,708,795,405円1,845,323,431円
期中一部解約元本額4,188,468,369円2,486,710,518円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第15特定期間
(2020年 4月 6日現在)
第16特定期間
(2020年10月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△3,882,250,215△972,922,732
親投資信託受益証券--
合計△3,882,250,215△972,922,732



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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