有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和3年10月6日-令和4年4月5日)

【提出】
2022/07/05 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第18特定期間
(2021年10月 5日現在)
第19特定期間
(2022年 4月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数21,263,081,653口17,292,771,278口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損15,664,681,907円元本の欠損10,885,379,047円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.2633円1口当たり純資産額0.3705円
(1万口当たり純資産額)(2,633円)(1万口当たり純資産額)(3,705円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第18特定期間
自 2021年 4月 6日
至 2021年10月 5日
第19特定期間
自 2021年10月 6日
至 2022年 4月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第100期
自 2021年 4月 6日
至 2021年 5月 6日
第106期
自 2021年10月 6日
至 2021年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A76,314,324円費用控除後の配当等収益額A63,114,153円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,879,905,910円収益調整金額C4,297,285,214円
分配準備積立金額D336,459,186円分配準備積立金額D412,126,720円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,292,679,420円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,772,526,087円
当ファンドの期末残存口数F23,894,313,263口当ファンドの期末残存口数F20,973,330,028口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,215円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,275円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,788,626円収益分配金金額I=F×H/10,00041,946,660円
第101期
自 2021年 5月 7日
至 2021年 6月 7日
第107期
自 2021年11月 6日
至 2021年12月 6日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A75,613,208円費用控除後の配当等収益額A62,234,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,780,534,348円収益調整金額C4,224,472,509円
分配準備積立金額D355,998,535円分配準備積立金額D425,176,053円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,212,146,091円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,711,883,434円
当ファンドの期末残存口数F23,400,248,885口当ファンドの期末残存口数F20,614,470,416口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,227円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,285円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,800,497円収益分配金金額I=F×H/10,00041,228,940円
第102期
自 2021年 6月 8日
至 2021年 7月 5日
第108期
自 2021年12月 7日
至 2022年 1月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A65,180,303円費用控除後の配当等収益額A61,717,196円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,589,666,697円収益調整金額C4,116,522,539円
分配準備積立金額D365,032,880円分配準備積立金額D433,712,239円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,019,879,880円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,611,951,974円
当ファンドの期末残存口数F22,445,121,114口当ファンドの期末残存口数F20,083,005,422口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,236円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,296円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,890,242円収益分配金金額I=F×H/10,00040,166,010円
第103期
自 2021年 7月 6日
至 2021年 8月 5日
第109期
自 2022年 1月 6日
至 2022年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A64,675,531円費用控除後の配当等収益額A64,733,199円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,503,702,636円収益調整金額C3,963,283,622円
分配準備積立金額D375,119,133円分配準備積立金額D437,638,401円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,943,497,300円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,465,655,222円
当ファンドの期末残存口数F22,010,383,507口当ファンドの期末残存口数F19,332,103,096口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,309円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,020,767円収益分配金金額I=F×H/10,00038,664,206円
第104期
自 2021年 8月 6日
至 2021年 9月 6日
第110期
自 2022年 2月 8日
至 2022年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A62,889,513円費用控除後の配当等収益額A60,756,215円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,420,584,306円収益調整金額C3,787,667,210円
分配準備積立金額D385,636,781円分配準備積立金額D441,632,220円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,869,110,600円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,290,055,645円
当ファンドの期末残存口数F21,589,751,190口当ファンドの期末残存口数F18,468,634,073口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,255円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,322円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,179,502円収益分配金金額I=F×H/10,00036,937,268円
第105期
自 2021年 9月 7日
至 2021年10月 5日
第111期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A63,977,555円費用控除後の配当等収益額A57,822,087円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,354,635,602円収益調整金額C3,562,273,211円
分配準備積立金額D398,360,704円分配準備積立金額D421,082,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,816,973,861円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,041,177,575円
当ファンドの期末残存口数F21,263,081,653口当ファンドの期末残存口数F17,292,771,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,336円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,526,163円収益分配金金額I=F×H/10,00034,585,542円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第19特定期間
自 2021年10月 6日
至 2022年 4月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第19特定期間
(2022年 4月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第18特定期間
自 2021年 4月 6日
至 2021年10月 5日
第19特定期間
自 2021年10月 6日
至 2022年 4月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額23,916,029,042円21,263,081,653円
期中追加設定元本額852,780,418円880,316,015円
期中一部解約元本額3,505,727,807円4,850,626,390円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第18特定期間
(2021年10月 5日現在)
第19特定期間
(2022年 4月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△610,156,4211,251,047,625
親投資信託受益証券--
合計△610,156,4211,251,047,625



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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