有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年10月6日-平成31年4月5日)

【提出】
2019/07/05 9:08
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第12特定期間
(2018年10月 5日現在)
第13特定期間
(2019年 4月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数31,347,468,478口20,414,060,449口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損19,100,620,517円元本の欠損11,321,023,407円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.3907円1口当たり純資産額0.4454円
(1万口当たり純資産額)(3,907円)(1万口当たり純資産額)(4,454円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第12特定期間
自 2018年 4月 6日
至 2018年10月 5日
第13特定期間
自 2018年10月 6日
至 2019年 4月 5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第64期
自 2018年 4月 6日
至 2018年 5月 7日
第70期
自 2018年10月 6日
至 2018年11月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A79,553,137円費用控除後の配当等収益額A92,274,251円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,878,795,139円収益調整金額C5,762,881,539円
分配準備積立金額D223,716,185円分配準備積立金額D16,587,680円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,182,064,461円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,871,743,470円
当ファンドの期末残存口数F28,709,529,964口当ファンドの期末残存口数F27,943,512,964口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,153円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,101円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000114,838,119円収益分配金金額I=F×H/10,000111,774,051円
第65期
自 2018年 5月 8日
至 2018年 6月 5日
第71期
自 2018年11月 6日
至 2018年12月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A84,775,787円費用控除後の配当等収益額A66,458,259円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C6,100,561,118円収益調整金額C4,893,240,179円
分配準備積立金額D182,067,681円分配準備積立金額D20,717,008円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,367,404,586円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,980,415,446円
当ファンドの期末残存口数F29,720,813,999口当ファンドの期末残存口数F23,832,729,368口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,142円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,089円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000118,883,255円収益分配金金額I=F×H/10,00095,330,917円
第66期
自 2018年 6月 6日
至 2018年 7月 5日
第72期
自 2018年12月 6日
至 2019年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A88,629,445円費用控除後の配当等収益額A71,619,733円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C6,256,101,328円収益調整金額C4,628,658,668円
分配準備積立金額D145,378,289円分配準備積立金額D3,375,330円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,490,109,062円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,703,653,731円
当ファンドの期末残存口数F30,441,131,788口当ファンドの期末残存口数F22,591,893,523口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,132円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,082円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000121,764,527円収益分配金金額I=F×H/10,00090,367,574円
第67期
自 2018年 7月 6日
至 2018年 8月 6日
第73期
自 2019年 1月 8日
至 2019年 2月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A99,284,898円費用控除後の配当等収益額A59,104,554円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B142,210,855円
収益調整金額C6,472,220,675円収益調整金額C4,194,834,068円
分配準備積立金額D108,064,004円分配準備積立金額D14,144,695円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,679,569,577円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,410,294,172円
当ファンドの期末残存口数F31,432,962,923口当ファンドの期末残存口数F20,574,883,020口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,125円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,143円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000125,731,851円収益分配金金額I=F×H/10,00082,299,532円
第68期
自 2018年 8月 7日
至 2018年 9月 5日
第74期
自 2019年 2月 6日
至 2019年 3月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A91,545,030円費用控除後の配当等収益額A50,618,273円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C6,547,982,339円収益調整金額C3,903,020,711円
分配準備積立金額D77,431,392円分配準備積立金額D112,630,363円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,716,958,761円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,066,269,347円
当ファンドの期末残存口数F31,765,445,684口当ファンドの期末残存口数F19,076,905,364口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,114円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,131円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000127,061,782円収益分配金金額I=F×H/10,00076,307,621円
第69期
自 2018年 9月 6日
至 2018年10月 5日
第75期
自 2019年 3月 6日
至 2019年 4月 5日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A103,869,235円費用控除後の配当等収益額A52,307,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C6,463,610,053円収益調整金額C4,189,569,947円
分配準備積立金額D40,512,167円分配準備積立金額D83,447,878円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,607,991,455円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,325,325,120円
当ファンドの期末残存口数F31,347,468,478口当ファンドの期末残存口数F20,414,060,449口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,107円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,118円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000125,389,873円収益分配金金額I=F×H/10,00081,656,241円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第13特定期間
自 2018年10月 6日
至 2019年 4月 5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第13特定期間
(2019年 4月 5日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第12特定期間
自 2018年 4月 6日
至 2018年10月 5日
第13特定期間
自 2018年10月 6日
至 2019年 4月 5日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額28,350,293,228円31,347,468,478円
期中追加設定元本額9,498,031,852円10,046,431,652円
期中一部解約元本額6,500,856,602円20,979,839,681円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第12特定期間
(2018年10月 5日現在)
第13特定期間
(2019年 4月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,665,628,093△192,976,823
親投資信託受益証券-△988
合計1,665,628,093△192,977,811



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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