有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成31年1月29日-令和1年7月26日)

【提出】
2019/10/25 9:26
【資料】
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【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第11特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年 1月29日から2019年 7月26日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第10特定期間
(2019年 1月28日現在)
第11特定期間
(2019年 7月26日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,279,753,798口1,855,779,572口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損1,013,409,871円元本の欠損846,297,227円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.5555円1口当たり純資産額0.5440円
(1万口当たり純資産額)(5,555円)(1万口当たり純資産額)(5,440円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第10特定期間
自 2018年 7月27日
至 2019年 1月28日
第11特定期間
自 2019年 1月29日
至 2019年 7月26日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第52期
自 2018年 7月27日
至 2018年 8月27日
第58期
自 2019年 1月29日
至 2019年 2月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,545,811円費用控除後の配当等収益額A9,407,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C465,753,582円収益調整金額C418,634,859円
分配準備積立金額D42,091,117円分配準備積立金額D35,912,785円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D514,390,510円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D463,955,359円
当ファンドの期末残存口数F2,517,309,255口当ファンドの期末残存口数F2,255,671,790口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,043円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,056円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,551,927円収益分配金金額I=F×H/10,0006,767,015円
第53期
自 2018年 8月28日
至 2018年 9月26日
第59期
自 2019年 2月27日
至 2019年 3月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,437,462円費用控除後の配当等収益額A6,268,379円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C448,958,113円収益調整金額C412,335,449円
分配準備積立金額D39,433,811円分配準備積立金額D37,509,014円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D500,829,386円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D456,112,842円
当ファンドの期末残存口数F2,425,681,895口当ファンドの期末残存口数F2,219,432,175口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,064円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,055円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,277,045円収益分配金金額I=F×H/10,0006,658,296円
第54期
自 2018年 9月27日
至 2018年10月26日
第60期
自 2019年 3月27日
至 2019年 4月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,589,047円費用控除後の配当等収益額A7,884,877円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C442,587,515円収益調整金額C406,849,789円
分配準備積立金額D43,442,888円分配準備積立金額D36,451,710円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D490,619,450円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D451,186,376円
当ファンドの期末残存口数F2,388,708,843口当ファンドの期末残存口数F2,189,042,030口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,053円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,061円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,166,126円収益分配金金額I=F×H/10,0006,567,126円
第55期
自 2018年10月27日
至 2018年11月26日
第61期
自 2019年 4月27日
至 2019年 5月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,325,259円費用控除後の配当等収益額A2,171,175円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C435,685,880円収益調整金額C398,631,797円
分配準備積立金額D40,067,717円分配準備積立金額D36,861,871円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D481,078,856円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D437,664,843円
当ファンドの期末残存口数F2,350,654,488口当ファンドの期末残存口数F2,144,110,132口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,046円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,041円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,051,963円収益分配金金額I=F×H/10,0006,432,330円
第56期
自 2018年11月27日
至 2018年12月26日
第62期
自 2019年 5月28日
至 2019年 6月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,905,807円費用控除後の配当等収益額A11,337,756円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C427,856,964円収益調整金額C357,223,544円
分配準備積立金額D37,457,321円分配準備積立金額D28,985,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D475,220,092円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D397,546,863円
当ファンドの期末残存口数F2,307,442,970口当ファンドの期末残存口数F1,920,045,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,059円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,070円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,922,328円収益分配金金額I=F×H/10,0005,760,135円
第57期
自 2018年12月27日
至 2019年 1月28日
第63期
自 2019年 6月27日
至 2019年 7月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,559,442円費用控除後の配当等収益額A4,236,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C422,946,444円収益調整金額C345,382,470円
分配準備積立金額D39,732,397円分配準備積立金額D33,291,900円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D466,238,283円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D382,910,864円
当ファンドの期末残存口数F2,279,753,798口当ファンドの期末残存口数F1,855,779,572口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,045円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,063円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0006,839,261円収益分配金金額I=F×H/10,0005,567,338円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第11特定期間
自 2019年 1月29日
至 2019年 7月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第11特定期間
(2019年 7月26日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第10特定期間
自 2018年 7月27日
至 2019年 1月28日
第11特定期間
自 2019年 1月29日
至 2019年 7月26日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,747,871,272円2,279,753,798円
期中追加設定元本額80,590,167円74,795,032円
期中一部解約元本額548,707,641円498,769,258円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第10特定期間
(2019年 1月28日現在)
第11特定期間
(2019年 7月26日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券188,865,2677,142,024
親投資信託受益証券△5△5
合計188,865,2627,142,019



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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