有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和2年1月28日-令和2年7月27日)

【提出】
2020/10/27 9:00
【資料】
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【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第13特定期間は前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2020年 1月28日から2020年 7月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第12特定期間
(2020年 1月27日現在)
第13特定期間
(2020年 7月27日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,689,281,392口1,738,793,657口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損860,976,145円元本の欠損1,146,290,671円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.4903円1口当たり純資産額0.3408円
(1万口当たり純資産額)(4,903円)(1万口当たり純資産額)(3,408円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第12特定期間
自 2019年 7月27日
至 2020年 1月27日
第13特定期間
自 2020年 1月28日
至 2020年 7月27日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第64期
自 2019年 7月27日
至 2019年 8月26日
第70期
自 2020年 1月28日
至 2020年 2月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,391,393円費用控除後の配当等収益額A5,416,757円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C344,251,294円収益調整金額C318,816,719円
分配準備積立金額D31,722,591円分配準備積立金額D27,133,892円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D382,365,278円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D351,367,368円
当ファンドの期末残存口数F1,849,037,892口当ファンドの期末残存口数F1,702,706,127口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,067円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,063円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,547,113円収益分配金金額I=F×H/10,0005,108,118円
第65期
自 2019年 8月27日
至 2019年 9月26日
第71期
自 2020年 2月27日
至 2020年 3月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,539,675円費用控除後の配当等収益額A3,516,535円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C341,445,050円収益調整金額C321,250,620円
分配準備積立金額D32,132,395円分配準備積立金額D27,182,817円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D381,117,120円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D351,949,972円
当ファンドの期末残存口数F1,833,119,241口当ファンドの期末残存口数F1,713,248,536口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,079円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,054円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,499,357円収益分配金金額I=F×H/10,0005,139,745円
第66期
自 2019年 9月27日
至 2019年10月28日
第72期
自 2020年 3月27日
至 2020年 4月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,860,922円費用控除後の配当等収益額A6,139,971円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C339,649,888円収益調整金額C331,749,451円
分配準備積立金額D33,820,989円分配準備積立金額D25,207,537円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D376,331,799円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D363,096,959円
当ファンドの期末残存口数F1,822,639,722口当ファンドの期末残存口数F1,763,047,030口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,064円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,059円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,467,919円収益分配金金額I=F×H/10,0005,289,141円
第67期
自 2019年10月29日
至 2019年11月26日
第73期
自 2020年 4月28日
至 2020年 5月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,905,331円費用控除後の配当等収益額A2,353,876円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C324,922,630円収益調整金額C335,876,898円
分配準備積立金額D29,725,073円分配準備積立金額D25,735,406円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D358,553,034円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D363,966,180円
当ファンドの期末残存口数F1,742,937,925口当ファンドの期末残存口数F1,781,646,493口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,057円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,042円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,228,813円収益分配金金額I=F×H/10,0005,344,939円
第68期
自 2019年11月27日
至 2019年12月26日
第74期
自 2020年 5月27日
至 2020年 6月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,728,726円費用控除後の配当等収益額A5,519,040円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C318,331,741円収益調整金額C329,414,034円
分配準備積立金額D27,693,223円分配準備積立金額D22,052,317円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D354,753,690円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D356,985,391円
当ファンドの期末残存口数F1,706,928,783口当ファンドの期末残存口数F1,746,011,086口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,078円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,044円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,120,786円収益分配金金額I=F×H/10,0005,238,033円
第69期
自 2019年12月27日
至 2020年 1月27日
第75期
自 2020年 6月27日
至 2020年 7月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,272,762円費用控除後の配当等収益額A2,643,237円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C315,209,726円収益調整金額C328,181,361円
分配準備積立金額D30,808,572円分配準備積立金額D22,111,864円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,291,060円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D352,936,462円
当ファンドの期末残存口数F1,689,281,392口当ファンドの期末残存口数F1,738,793,657口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,061円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,029円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,067,844円収益分配金金額I=F×H/10,0005,216,380円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第13特定期間
自 2020年 1月28日
至 2020年 7月27日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第13特定期間
(2020年 7月27日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第12特定期間
自 2019年 7月27日
至 2020年 1月27日
第13特定期間
自 2020年 1月28日
至 2020年 7月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,855,779,572円1,689,281,392円
期中追加設定元本額48,978,985円237,836,367円
期中一部解約元本額215,477,165円188,324,102円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第12特定期間
(2020年 1月27日現在)
第13特定期間
(2020年 7月27日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△28,959,443△3,062,222
親投資信託受益証券△5-
合計△28,959,448△3,062,222



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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