有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年9月17日-平成27年3月16日)

【提出】
2015/06/15 9:05
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成27年3月15日が休日のため、信託約款第30条により、第1特定期間末日を平成27年3月16日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分当期
(平成27年3月16日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額11,000,000円
期中追加設定元本額1,263,332,507円
期中一部解約元本額11,476,634円
特定期間末日における受益権の総数1,262,855,873口
1口当たりの純資産額1.0050円
(1万口当たりの純資産額)(10,050円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分当期
(自 平成26年9月17日
至 平成27年3月16日)
※1分配金の計算過程
(自 平成26年9月17日
至 平成26年10月15日)
費用控除後の配当等収益額-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金額-円
分配準備積立金額-円
当ファンドの分配対象収益額-円
当ファンドの期末残存口数11,000,000口
1万口当たり収益分配対象額-円
1万口当たり分配金額-円
収益分配金金額-円
(自 平成26年10月16日
至 平成26年11月17日)
費用控除後の配当等収益額-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額37,168円
収益調整金額-円
分配準備積立金額-円
当ファンドの分配対象収益額37,168円
当ファンドの期末残存口数11,000,000口
1万口当たり収益分配対象額33.78円
1万口当たり分配金額-円
収益分配金金額-円
(自 平成26年11月18日
至 平成26年12月15日)
費用控除後の配当等収益額32,257円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金額-円
分配準備積立金額37,168円
当ファンドの分配対象収益額69,425円
当ファンドの期末残存口数11,000,000口
1万口当たり収益分配対象額63.11円
1万口当たり分配金額-円
収益分配金金額-円
(自 平成26年12月16日
至 平成27年1月15日)
費用控除後の配当等収益額98,328円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金額1,282,958円
分配準備積立金額69,425円
当ファンドの分配対象収益額1,450,711円
当ファンドの期末残存口数202,751,570口
1万口当たり収益分配対象額71.55円
1万口当たり分配金額-円
収益分配金金額-円
(自 平成27年1月16日
至 平成27年2月16日)
費用控除後の配当等収益額2,578,797円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額12,463,902円
収益調整金額7,015,832円
分配準備積立金額167,753円
当ファンドの分配対象収益額22,226,284円
当ファンドの期末残存口数806,728,740口
1万口当たり収益分配対象額275.51円
1万口当たり分配金額30.00円
収益分配金金額2,420,186円
(自 平成27年2月17日
至 平成27年3月16日)
費用控除後の配当等収益額3,492,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
収益調整金額17,811,080円
分配準備積立金額12,658,315円
当ファンドの分配対象収益額33,962,205円
当ファンドの期末残存口数1,262,855,873口
1万口当たり収益分配対象額268.93円
1万口当たり分配金額200.00円
収益分配金金額25,257,117円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
JPMベスト・インカム・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
当特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類当期
(平成27年3月16日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△368,648
合計△368,648

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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