有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成27年8月11日-平成28年2月10日)

【提出】
2016/05/09 9:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年8月10日現在 ]
当期
[ 平成28年2月10日現在 ]
※1期首元本額17,919,686,540円16,418,170,162円
期中追加設定元本額108,444,667円78,369,954円
期中一部解約元本額1,609,961,045円923,803,557円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,966,519,288円4,904,042,303円
3受益権の総数16,418,170,162口15,572,736,559口
41口当たり純資産額0.7584円0.6851円
(1万口当たり純資産額)(7,584円)(6,851円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年2月11日 至 平成27年8月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年2月11日 至 平成27年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A40,858,347円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C60,123,054円
分配準備積立金額D144,520,713円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,502,114円
当ファンドの期末残存口数F17,662,583,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,325,167円

( 自 平成27年3月11日 至 平成27年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A37,705,604円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C59,787,946円
分配準備積立金額D148,310,607円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,804,157円
当ファンドの期末残存口数F17,452,906,977口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000140円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,905,813円

( 自 平成27年4月11日 至 平成27年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A37,374,992円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C58,741,072円
分配準備積立金額D148,596,090円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,712,154円
当ファンドの期末残存口数F17,117,320,145口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000142円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,234,640円

( 自 平成27年5月12日 至 平成27年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A46,255,867円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C57,791,658円
分配準備積立金額D148,653,976円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,701,501円
当ファンドの期末残存口数F16,766,690,254口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000150円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,533,380円

( 自 平成27年6月11日 至 平成27年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A36,545,479円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C55,695,128円
分配準備積立金額D161,586,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D253,826,870円
当ファンドの期末残存口数F16,600,566,006口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000152円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,201,132円

( 自 平成27年7月11日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A44,686,280円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C55,187,985円
分配準備積立金額D163,166,172円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D263,040,437円
当ファンドの期末残存口数F16,418,170,162口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000160円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,836,340円

当期(自 平成27年8月11日 至 平成28年2月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A35,347,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,711,613円
分配準備積立金額D172,957,617円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D263,016,811円
当ファンドの期末残存口数F16,214,500,040口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000162円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,429,000円

( 自 平成27年9月11日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A36,550,705円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,335,254円
分配準備積立金額D174,391,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,277,682円
当ファンドの期末残存口数F16,069,680,145口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,139,360円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A35,069,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,044,037円
分配準備積立金額D177,533,022円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,646,182円
当ファンドの期末残存口数F15,950,094,533口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000167円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,900,189円

( 自 平成27年11月11日 至 平成27年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A26,388,645円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,606,013円
分配準備積立金額D178,909,146円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D258,903,804円
当ファンドの期末残存口数F15,781,618,533口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000164円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,563,237円

( 自 平成27年12月11日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A28,415,902円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,923,700円
分配準備積立金額D173,968,318円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,307,920円
当ファンドの期末残存口数F15,666,337,942口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000162円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,332,675円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A23,807,002円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,177,614円
分配準備積立金額D171,590,300円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,574,916円
当ファンドの期末残存口数F15,572,736,559口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000157円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,145,473円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 2月11日
至 平成27年 8月10日 )
当期
( 自 平成27年 8月11日
至 平成28年 2月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年8月10日現在 ]
当期
[ 平成28年2月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年8月10日現在 ]
当期
[ 平成28年2月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券256,572,532△183,362,565
合計256,572,532△183,362,565

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。