有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成28年2月11日-平成28年8月10日)

【提出】
2016/11/08 9:26
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年2月10日現在 ]
当期
[ 平成28年8月10日現在 ]
※1期首元本額16,418,170,162円15,572,736,559円
期中追加設定元本額78,369,954円75,735,479円
期中一部解約元本額923,803,557円854,609,005円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
4,904,042,303円5,935,012,463円
3受益権の総数15,572,736,559口14,793,863,033口
41口当たり純資産額0.6851円0.5988円
(1万口当たり純資産額)(6,851円)(5,988円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年8月11日 至 平成28年2月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A35,347,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,711,613円
分配準備積立金額D172,957,617円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D263,016,811円
当ファンドの期末残存口数F16,214,500,040口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000162円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,429,000円

( 自 平成27年9月11日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A36,550,705円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,335,254円
分配準備積立金額D174,391,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,277,682円
当ファンドの期末残存口数F16,069,680,145口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,139,360円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A35,069,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C54,044,037円
分配準備積立金額D177,533,022円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,646,182円
当ファンドの期末残存口数F15,950,094,533口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000167円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,900,189円

( 自 平成27年11月11日 至 平成27年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A26,388,645円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,606,013円
分配準備積立金額D178,909,146円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D258,903,804円
当ファンドの期末残存口数F15,781,618,533口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000164円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,563,237円

( 自 平成27年12月11日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A28,415,902円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C51,923,700円
分配準備積立金額D173,968,318円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,307,920円
当ファンドの期末残存口数F15,666,337,942口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000162円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,332,675円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A23,807,002円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,177,614円
分配準備積立金額D171,590,300円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,574,916円
当ファンドの期末残存口数F15,572,736,559口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000157円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,145,473円

当期(自 平成28年2月11日 至 平成28年8月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年2月11日 至 平成28年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,965,346円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C48,577,504円
分配準備積立金額D165,193,394円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D234,736,244円
当ファンドの期末残存口数F15,517,835,406口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,035,670円

( 自 平成28年3月11日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A22,467,166円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,464,921円
分配準備積立金額D151,418,250円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,350,337円
当ファンドの期末残存口数F15,117,507,939口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,235,015円

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,199,486円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,334,859円
分配準備積立金額D142,840,812円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D210,375,157円
当ファンドの期末残存口数F15,035,445,052口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000139円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,070,890円

( 自 平成28年5月11日 至 平成28年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A19,076,710円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,958,463円
分配準備積立金額D131,656,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,692,056円
当ファンドの期末残存口数F14,879,239,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,758,478円

( 自 平成28年6月11日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A16,735,994円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,971,536円
分配準備積立金額D120,674,262円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,381,792円
当ファンドの期末残存口数F14,848,227,706口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000124円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,696,455円

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A21,086,836円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,929,033円
分配準備積立金額D107,232,310円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,248,179円
当ファンドの期末残存口数F14,793,863,033口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000118円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,793,863円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 8月11日
至 平成28年 2月10日 )
当期
( 自 平成28年 2月11日
至 平成28年 8月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年2月10日現在 ]
当期
[ 平成28年8月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年2月10日現在 ]
当期
[ 平成28年8月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△183,362,565109,373,047
合計△183,362,565109,373,047

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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