有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年2月11日-平成29年8月10日)

【提出】
2017/11/09 9:28
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年2月10日現在 ]
当期
[ 平成29年8月10日現在 ]
1期首元本額14,793,863,033円13,581,506,765円
期中追加設定元本額62,819,791円84,868,668円
期中一部解約元本額1,275,176,059円889,729,992円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
4,748,959,832円4,472,129,145円
3受益権の総数13,581,506,765口12,776,645,441口
41口当たり純資産額0.6503円0.6500円
(1万口当たり純資産額)(6,503円)(6,500円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年8月11日 至 平成29年2月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年8月11日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A22,275,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,520,894円
分配準備積立金額D112,466,303円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,262,778円
当ファンドの期末残存口数F14,644,359,913口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000123円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,644,359円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A19,523,208円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,113,998円
分配準備積立金額D118,995,365円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,632,571円
当ファンドの期末残存口数F14,496,027,910口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000127円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,496,027円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,250,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C45,861,621円
分配準備積立金額D123,218,890円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,330,991円
当ファンドの期末残存口数F14,395,452,782口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000131円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,395,452円

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A19,361,320円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C44,845,300円
分配準備積立金額D125,829,113円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,035,733円
当ファンドの期末残存口数F14,035,484,935口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000135円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,035,484円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A11,239,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C44,302,786円
分配準備積立金額D128,979,029円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,521,813円
当ファンドの期末残存口数F13,799,124,496口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,799,124円

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A11,408,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C43,664,885円
分配準備積立金額D124,648,328円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,721,796円
当ファンドの期末残存口数F13,581,506,765口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,581,506円

当期(自 平成29年2月11日 至 平成29年8月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年2月11日 至 平成29年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A14,735,728円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C43,259,592円
分配準備積立金額D121,288,453円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,283,773円
当ファンドの期末残存口数F13,436,594,446口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,436,594円

( 自 平成29年3月11日 至 平成29年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A11,547,202円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C43,034,022円
分配準備積立金額D121,715,896円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D176,297,120円
当ファンドの期末残存口数F13,336,411,097口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,336,411円

( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A18,234,966円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C42,667,756円
分配準備積立金額D118,757,174円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,659,896円
当ファンドの期末残存口数F13,198,609,153口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000136円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,198,609円

( 自 平成29年5月11日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A15,801,721円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C42,042,468円
分配準備積立金額D121,749,582円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,593,771円
当ファンドの期末残存口数F12,962,251,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,962,251円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A19,551,488円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,684,639円
分配準備積立金額D123,366,405円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,602,532円
当ファンドの期末残存口数F12,830,495,614口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000143円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,830,495円

( 自 平成29年7月11日 至 平成29年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A15,628,949円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C41,965,376円
分配準備積立金額D129,253,851円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,848,176円
当ファンドの期末残存口数F12,776,645,441口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,776,645円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 8月11日
至 平成29年 2月10日 )
当期
( 自 平成29年 2月11日
至 平成29年 8月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年2月10日現在 ]
当期
[ 平成29年8月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年2月10日現在 ]
当期
[ 平成29年8月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△115,672,748△144,980,949
合計△115,672,748△144,980,949

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。