有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成28年8月11日-平成29年2月10日)

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2017/05/09 9:19
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47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年8月10日現在 ]
当期
[ 平成29年2月10日現在 ]
※1期首元本額15,572,736,559円14,793,863,033円
期中追加設定元本額75,735,479円62,819,791円
期中一部解約元本額854,609,005円1,275,176,059円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
5,935,012,463円4,748,959,832円
3受益権の総数14,793,863,033口13,581,506,765口
41口当たり純資産額0.5988円0.6503円
(1万口当たり純資産額)(5,988円)(6,503円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年2月11日 至 平成28年8月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年2月11日 至 平成28年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,965,346円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C48,577,504円
分配準備積立金額D165,193,394円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D234,736,244円
当ファンドの期末残存口数F15,517,835,406口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,035,670円

( 自 平成28年3月11日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A22,467,166円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,464,921円
分配準備積立金額D151,418,250円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D221,350,337円
当ファンドの期末残存口数F15,117,507,939口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,235,015円

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,199,486円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,334,859円
分配準備積立金額D142,840,812円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D210,375,157円
当ファンドの期末残存口数F15,035,445,052口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000139円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,070,890円

( 自 平成28年5月11日 至 平成28年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A19,076,710円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,958,463円
分配準備積立金額D131,656,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,692,056円
当ファンドの期末残存口数F14,879,239,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,758,478円

( 自 平成28年6月11日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A16,735,994円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,971,536円
分配準備積立金額D120,674,262円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,381,792円
当ファンドの期末残存口数F14,848,227,706口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000124円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,696,455円

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A21,086,836円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,929,033円
分配準備積立金額D107,232,310円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D175,248,179円
当ファンドの期末残存口数F14,793,863,033口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000118円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,793,863円

当期(自 平成28年8月11日 至 平成29年2月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年8月11日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A22,275,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,520,894円
分配準備積立金額D112,466,303円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,262,778円
当ファンドの期末残存口数F14,644,359,913口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000123円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,644,359円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A19,523,208円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,113,998円
分配準備積立金額D118,995,365円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,632,571円
当ファンドの期末残存口数F14,496,027,910口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000127円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,496,027円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A20,250,480円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C45,861,621円
分配準備積立金額D123,218,890円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,330,991円
当ファンドの期末残存口数F14,395,452,782口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000131円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,395,452円

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A19,361,320円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C44,845,300円
分配準備積立金額D125,829,113円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,035,733円
当ファンドの期末残存口数F14,035,484,935口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000135円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,035,484円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A11,239,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C44,302,786円
分配準備積立金額D128,979,029円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D184,521,813円
当ファンドの期末残存口数F13,799,124,496口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000133円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,799,124円

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A11,408,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C43,664,885円
分配準備積立金額D124,648,328円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,721,796円
当ファンドの期末残存口数F13,581,506,765口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,581,506円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 2月11日
至 平成28年 8月10日 )
当期
( 自 平成28年 8月11日
至 平成29年 2月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年8月10日現在 ]
当期
[ 平成29年2月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年8月10日現在 ]
当期
[ 平成29年2月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券109,373,047△115,672,748
合計109,373,047△115,672,748

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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