有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和2年2月11日-令和2年8月11日)

【提出】
2020/11/10 9:18
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年2月10日および8月10日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 2月11日から令和 2年 8月11日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 2月10日現在]
当期
[令和 2年 8月11日現在]
1.期首元本額8,994,569,459円8,513,437,314円
期中追加設定元本額31,505,249円27,023,380円
期中一部解約元本額512,637,394円317,210,074円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,319,766,208円3,233,947,890円
3.受益権の総数8,513,437,314口8,223,250,620口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 8月14日
至 令和 2年 2月10日
当期
自 令和 2年 2月11日
至 令和 2年 8月11日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第179期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月10日
第185期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,368,623円費用控除後の配当等収益額A4,842,321円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,485,926円収益調整金額C29,947,591円
分配準備積立金額D87,554,524円分配準備積立金額D73,324,340円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,409,073円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,114,252円
当ファンドの期末残存口数F8,962,721,503口当ファンドの期末残存口数F8,440,773,577口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000142円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000128円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,962,721円収益分配金金額I=F*H/10,0008,440,773円
第180期
令和 1年 9月11日
令和 1年10月10日
第186期
令和 2年 3月11日
令和 2年 4月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,573,463円費用控除後の配当等収益額A7,217,054円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,329,285円収益調整金額C29,695,056円
分配準備積立金額D86,420,882円分配準備積立金額D69,030,337円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D123,323,630円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D105,942,447円
当ファンドの期末残存口数F8,904,633,359口当ファンドの期末残存口数F8,356,362,995口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000138円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000126円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,904,633円収益分配金金額I=F*H/10,0008,356,362円
第181期
令和 1年10月11日
令和 1年11月11日
第187期
令和 2年 4月11日
令和 2年 5月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,486,325円費用控除後の配当等収益額A3,019,961円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C31,068,291円収益調整金額C29,708,027円
分配準備積立金額D82,280,003円分配準備積立金額D67,753,295円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,834,619円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,481,283円
当ファンドの期末残存口数F8,816,921,590口当ファンドの期末残存口数F8,343,543,120口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000139円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000120円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,816,921円収益分配金金額I=F*H/10,0008,343,543円
第182期
令和 1年11月12日
令和 1年12月10日
第188期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,085,799円費用控除後の配当等収益額A6,711,467円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,639,027円収益調整金額C29,675,591円
分配準備積立金額D81,771,859円分配準備積立金額D62,271,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,496,685円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,658,199円
当ファンドの期末残存口数F8,679,520,719口当ファンドの期末残存口数F8,324,719,291口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000135円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000118円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,679,520円収益分配金金額I=F*H/10,0004,162,359円
第183期
令和 1年12月11日
令和 2年 1月10日
第189期
令和 2年 6月11日
令和 2年 7月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,834,038円費用控除後の配当等収益額A3,602,923円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,386,152円収益調整金額C29,543,323円
分配準備積立金額D77,388,633円分配準備積立金額D64,494,067円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,608,823円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,640,313円
当ファンドの期末残存口数F8,589,642,012口当ファンドの期末残存口数F8,278,966,789口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000135円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000117円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,589,642円収益分配金金額I=F*H/10,0004,139,483円
第184期
令和 2年 1月11日
令和 2年 2月10日
第190期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,443,259円費用控除後の配当等収益額A6,922,968円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C30,166,728円収益調整金額C29,365,853円
分配準備積立金額D76,981,273円分配準備積立金額D63,562,683円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,591,260円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,851,504円
当ファンドの期末残存口数F8,513,437,314口当ファンドの期末残存口数F8,223,250,620口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000121円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,513,437円収益分配金金額I=F*H/10,0004,111,625円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 8月14日
至 令和 2年 2月10日
当期
自 令和 2年 2月11日
至 令和 2年 8月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 2月10日現在]
当期
[令和 2年 8月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 2月10日現在]
当期
[令和 2年 8月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△5,193,14735,710,396
合計△5,193,14735,710,396



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 2月10日現在]
当期
[令和 2年 8月11日現在]
1口当たり純資産額0.6101円0.6067円
(1万口当たり純資産額)(6,101円)(6,067円)

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