訂正有価証券報告書-第78期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/07/28 15:03
【資料】
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【項目】
139項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
(1)流動の部
繰延税金資産
販売用不動産評価損7,141百万円7,281百万円
賞与引当金14,02414,969
未払事業税4,5153,160
その他14,71818,704
小計40,39944,115
評価性引当額△4,993△3,385
資産合計35,40640,729
繰延税金負債
その他△5△2
負債合計△5△2
繰延税金資産の純額35,40140,727
(2)固定の部
繰延税金資産
退職給付に係る負債86,51584,094
固定資産未実現利益8,9009,447
固定資産償却超過額22,62021,589
繰越欠損金28,58128,935
その他45,31747,514
小計191,935191,582
評価性引当額△55,417△56,877
資産合計136,517134,705
繰延税金負債
圧縮記帳積立金△3,049△2,986
その他有価証券評価差額金△36,312△37,532
その他△9,784△10,699
負債合計△49,145△51,219
繰延税金資産の純額87,37183,486

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。

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