1938 日本リーテック

1938
2026/05/29
時価
710億円
PER 予
11.42倍
2010年以降
1.69-25.09倍
(2010-2026年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.28-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
3.43%
ROE 予
8.86%
ROA 予
6.06%
資料
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日本リーテック(1938)の売上高 - 兼業事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
37億8444万
2013年6月30日 -81.45%
7億193万
2013年9月30日 +131.87%
16億2758万
2013年12月31日 +74.64%
28億4243万
2014年3月31日 +57.89%
44億8787万
2014年6月30日 -80.2%
8億8840万
2014年9月30日 +121%
19億6339万
2014年12月31日 +64.62%
32億3222万
2015年3月31日 +49.55%
48億3390万
2015年6月30日 -84.19%
7億6413万
2015年9月30日 +124.18%
17億1306万
2015年12月31日 +65.04%
28億2732万
2016年3月31日 +49.37%
42億2328万
2016年6月30日 -79.3%
8億7412万
2016年9月30日 +118.65%
19億1127万
2016年12月31日 +62.46%
31億504万
2017年3月31日 +44.06%
44億7323万
2017年6月30日 -79.59%
9億1311万
2017年9月30日 +100.92%
18億3466万
2017年12月31日 +68.78%
30億9652万
2018年3月31日 +37.3%
42億5165万
2018年6月30日 -77.25%
9億6711万
2018年9月30日 +90.48%
18億4214万
2018年12月31日 +67.63%
30億8799万
2019年3月31日 +41.06%
43億5584万
2019年6月30日 -80.08%
8億6753万
2019年9月30日 +118.95%
18億9943万
2019年12月31日 +63.19%
30億9964万
2020年3月31日 +46.67%
45億4611万
2020年6月30日 -79.98%
9億1028万
2020年9月30日 +89.2%
17億2230万
2020年12月31日 +53.36%
26億4135万
2021年3月31日 +46.14%
38億6008万
2021年6月30日 -80.14%
7億6645万
2021年9月30日 +89.59%
14億5315万
2021年12月31日 +76.32%
25億6226万
2022年3月31日 +34.98%
34億5863万
2022年6月30日 -78.6%
7億4005万
2022年9月30日 +127.92%
16億8675万
2022年12月31日 +64.45%
27億7379万
2023年3月31日 +41.04%
39億1220万
2023年6月30日 -75.1%
9億7411万
2023年9月30日 +116.56%
21億956万
2023年12月31日 +54.01%
32億4886万
2024年3月31日 +41.9%
46億1009万
2024年9月30日 -47.64%
24億1383万
2025年3月31日 +115.99%
52億1352万
2025年9月30日 -51.61%
25億2269万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間(自 2024年4月1日至 2024年6月30日)中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)第3四半期連結累計期間(自 2024年4月1日至 2024年12月31日)第16期連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高 (千円)11,257,31726,989,61243,897,76468,669,728
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△275,9251,081,6582,305,0356,479,250
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有
2025/06/25 15:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、当社が所有する土地、建物等の賃貸を行っている。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一である。なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。
2025/06/25 15:36
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
NR信号システム㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2025/06/25 15:36
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東日本旅客鉄道㈱32,206,383電気設備工事業、兼業事業
2025/06/25 15:36
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社、子会社8社及び関連会社3社(2025年3月31日現在)で構成され、電気設備工事業(鉄道電気設備工事、道路設備工事、屋内外電気設備工事、送電線設備工事)、兼業事業及び不動産賃貸事業を主な内容として事業活動を展開している。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりである。なお、セグメントと同一の区分である。
2025/06/25 15:36
#6 事業等のリスク
② 取引関係について
当社は、東日本旅客鉄道㈱の鉄道事業分野において、列車の安全・安定輸送を支えるための電気設備を施工するパートナー会社として位置付けられており、事業上の協力関係にある。東日本旅客鉄道㈱との取引は関連当事者との取引に該当するが、当該取引の内容、合理性、取引条件の妥当性等について独立社外取締役が3分の1以上を構成する当社取締役会にて定期的に検証を行い、取引の健全性及び適正性を確保する体制としている。東日本旅客鉄道㈱に対する売上高は、当社グループの売上高構成で大きな割合を占めていることから、同社の設備投資等の計画が、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性がある。
③ 人的交流について
2025/06/25 15:36
#7 会計方針に関する事項(連結)
なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができないが、当該履行義務を充足する際に発生する費用を回収することが見込まれる工事については、原価回収基準を適用している。また、工期がごく短い工事については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している。
兼業事業
兼業事業は、主に交通施設の標識及び交通安全用品の製造・販売等を行っており、商品及び製品の出荷から顧客が検収するまでの期間が短期間であるため、出荷時点で収益を認識している。
2025/06/25 15:36
#8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益--389,649389,649
外部顧客への売上高55,026,7143,126,322389,64958,542,686
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益--388,590388,590
外部顧客への売上高65,263,5173,017,620388,59068,669,728
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 15:36
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一である。なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。2025/06/25 15:36
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定や、業績を評価するために定期的に点検を行う対象となっているものである。
当社は、事業内容として「電気設備工事」、「標識等の製造・販売」及び「不動産の賃貸」に区分され、それぞれ事業活動を展開している。従って、当社ではこれらの事業内容を基礎とし「電気設備工事業」、「兼業事業」及び「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしている。
「電気設備工事業」は、鉄道電気設備、道路設備、屋内外電気設備、送電線設備の工事を行っている。
2025/06/25 15:36
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
海外売上高がないため、記載していない。2025/06/25 15:36
#12 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
電気設備工事業1,130
兼業事業113
不動産賃貸事業2
(2) 提出会社の状況
2025年3月31日現在
2025/06/25 15:36
#13 研究開発活動
当連結会計年度における研究開発活動費の総額は70百万円である。
(2)兼業事業
該当事項なし。
2025/06/25 15:36
#14 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2 大株主とは、当社の総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している株主をいう。
3 主要な取引先とは、当社グループの製品等の販売先又は仕入先であって、その年間取引額が当社の連結売上高又は当該取引先の連結売上高の2%以上の企業等をいう。
4 主要な借入先とは、当社グループが借入れを行っており、その借入金残高が当社事業年度末において、当社の連結総資産の2%以上の金融機関をいう。
2025/06/25 15:36
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
建設業界においては、人手不足や高齢化、建設コストの高騰など多くの課題を抱えているが、公共投資や民間設備投資は堅調さを維持しており、当面は底堅い受注環境が続くものと思われる。
このような状況の中、当連結会計年度は受注高が627億5千万円(前連結会計年度は681億3千9百万円)、売上高が686億6千9百万円(前連結会計年度は585億4千2百万円)となった。
利益については、営業利益が51億9千9百万円(前連結会計年度は34億3千2百万円)、経常利益が59億5千5百万円(前連結会計年度は39億1千万円)、親会社株主に帰属する当期純利益が47億3千3百万円(前連結会計年度は27億7千万円)となった。
2025/06/25 15:36
#16 設備投資等の概要
当連結会計年度は、茨城保全センターの倉庫・駐車場設置、太陽光設備の設置及びリース資産(工事用車両等)の取得等総額368百万円の設備投資を実施した。
(兼業事業)
当連結会計年度は、連結子会社の株式会社シーディーサービスが千葉機材センターの建物取得、道路標識製造用機械装置及びリース用機械工具等の取得等総額1,359百万円の設備投資を実施した。
2025/06/25 15:36
#17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を所有している。2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は195,092千円の利益(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上。)であり、2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は187,109千円の利益(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上。)である。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。
(単位:千円)
2025/06/25 15:36
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:36
#19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
兼業事業
兼業事業は、主に交通施設の標識及び交通安全用品の製造・販売等を行っており、商品及び製品の出荷から顧客が検収するまでの期間が短期間であるため、出荷時点で収益を認識している。
不動産賃貸事業
2025/06/25 15:36
#20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益27,578,85225,670,3568,187,5315,026,38640,035,28936,509,6731,725,6581,145,77928,950,99027,796,39510,074,9894,853,31041,819,08540,784,9762,934,3592,139,558
2025/06/25 15:36
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載している。
2025/06/25 15:36

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