8011 三陽商会

8011
2026/06/12
時価
386億円
PER 予
9.61倍
2009年以降
赤字-60.92倍
(2009-2026年)
PBR
0.94倍
2009年以降
0.17-1.19倍
(2009-2026年)
配当 予
3.88%
ROE 予
9.83%
ROA 予
6.71%
資料
Link
CSV,JSON

三陽商会(8011)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
1330億8900万
2009年12月31日 -14.17%
1142億3100万
2010年3月31日 -76.89%
263億9500万
2010年6月30日 +97.61%
521億6000万
2010年9月30日 +44.19%
752億1100万
2010年12月31日 +48.99%
1120億5700万
2011年3月31日 -79.1%
234億2500万
2011年6月30日 +103.67%
477億900万
2011年9月30日 +46.35%
698億2100万
2011年12月31日 +49.83%
1046億1400万
2012年3月31日 -74.73%
264億3200万
2012年6月30日 +95.99%
518億400万
2012年9月30日 +41.2%
731億4700万
2012年12月31日 +47.14%
1076億3000万
2013年3月31日 -76%
258億3100万
2013年6月30日 +96.72%
508億1600万
2013年9月30日 +41.01%
716億5600万
2013年12月31日 +48.42%
1063億5000万
2014年3月31日 -72.47%
292億7900万
2014年6月30日 +81.94%
532億7000万
2014年9月30日 +42.28%
757億9400万
2014年12月31日 +46.44%
1109億9600万
2015年3月31日 -73.02%
299億4600万
2015年6月30日 +84.78%
553億3300万
2015年9月30日 +33.04%
736億1400万
2015年12月31日 +32.33%
974億1500万
2016年3月31日 -80.46%
190億3200万
2016年6月30日 +79.38%
341億4000万
2016年9月30日 +40.23%
478億7500万
2016年12月31日 +41.22%
676億1100万
2017年3月31日 -74.08%
175億2600万
2017年6月30日 +81.96%
318億9100万
2017年9月30日 +38.82%
442億7200万
2017年12月31日 +41.28%
625億4900万
2018年3月31日 -74.97%
156億5500万
2018年6月30日 +86.94%
292億6600万
2018年9月30日 +41.42%
413億8900万
2018年12月31日 +42.77%
590億9000万
2019年3月31日 -72.73%
161億1400万
2019年6月30日 +84.53%
297億3500万
2019年9月30日 +41.6%
421億500万
2019年12月31日 +39.11%
585億7100万
2020年2月29日 +17.58%
688億6800万
2020年5月31日 -91.65%
57億5300万
2020年8月31日 +166.43%
153億2800万
2020年11月30日 +75.46%
268億9500万
2021年2月28日 +41.06%
379億3900万
2021年5月31日 -77.04%
87億1000万
2021年8月31日 +88.7%
164億3600万
2021年11月30日 +67.01%
274億4900万
2022年2月28日 +40.78%
386億4200万
2022年5月31日 -62.85%
143億5500万
2022年8月31日 +77.39%
254億6400万
2022年11月30日 +64.69%
419億3700万
2023年2月28日 +38.95%
582億7300万
2023年5月31日 -72.6%
159億6900万
2023年8月31日 +76.31%
281億5500万
2023年11月30日 +58.42%
446億300万
2024年2月29日 +37.55%
613億5300万
2024年5月31日 -74.94%
153億7800万
2024年8月31日 +81.44%
279億200万
2024年11月30日 +55.99%
435億2500万
2025年2月28日 +39.06%
605億2600万
2025年5月31日 -76.03%
145億800万
2025年8月31日 +86.39%
270億4200万
2025年11月30日 +57.53%
425億9900万
2026年2月28日 +37.21%
584億4800万

個別

2008年12月31日
1305億8800万
2009年12月31日 -14.49%
1116億6300万
2010年12月31日 -1.64%
1098億2900万
2011年12月31日 -6.74%
1024億2600万
2012年12月31日 +2.8%
1052億9300万
2013年12月31日 -0.72%
1045億3300万
2014年12月31日 +4.66%
1094億400万
2015年12月31日 -11.91%
963億7100万
2016年12月31日 -30.65%
668億2900万
2017年12月31日 -8.24%
613億2000万
2018年12月31日 -6.25%
574億8600万
2020年2月29日 +16.34%
668億7700万
2021年2月28日 -45.73%
362億9300万
2022年2月28日 +5.33%
382億2700万
2023年2月28日 +52.44%
582億7300万
2024年2月29日 +5.29%
613億5300万
2025年2月28日 -1.35%
605億2600万
2026年2月28日 -3.43%
584億4800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)27,04258,448
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(百万円)△1585,028
2026/05/28 13:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2026/05/28 13:31
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社は、㈱サンヨーソーイングであります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/05/28 13:31
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/05/28 13:31
#5 事業等のリスク
③ ブランドライセンス契約に関するリスク
当社グループは、複数の海外ブランドとライセンス契約を締結し、製品の製造・販売を行っております。これらのライセンスブランドは当社グループの売上高の相当部分を占めており、戦略的に重要な位置づけにあります。当社グループは、ライセンサーとの良好な関係維持に努めておりますが、契約条件の変更や契約解除、ブランドの市場競争力低下等が生じた場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
④ 気候変動及び異常気象のリスク
2026/05/28 13:31
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
主たる収益の分解は販売チャネル別で記載しており、内容は以下のとおりであります。
売上高(百万円)構成比(%)
ファッション関連事業百貨店39,10964.6
直営店3,5535.9
EC・通販8,20513.6
アウトレット7,28012.0
その他2,3783.9
顧客との契約から生じる収益60,526100.0
その他の収益--
外部顧客への売上高60,526100.0
当連結会計年度(自2025年3月1日 至2026年2月28日)
当社グループは、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおり、アパレルを核とするファッション関連事業の単一セグメントとしております。
2026/05/28 13:31
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/28 13:31
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
上記イ~ヘに該当していた者(重要でない者を除く)の近親者
(※1)「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその年間売上高の2%を超える支払いを当社から受けていた者をいう。
(※2)「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間売上高の2%を超える支払いを当社に行っていた者、または当社に対する融資残高が当社の総資産額の2%を超える額を占めていた者をいう。
2026/05/28 13:31
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
イ.オーガニックグロースの継続
出店加速による売場の拡大、EC専用ブランドの立ち上げ等による売上高の確保、調達原価率の抑制、プロパー販売比率改善、インベントリーコントロールを通じた粗利率の改善に継続的に取り組み、基幹商品の開発、中軽衣料の強化、フリー客への訴求向上のためのエントリープライス商品の拡充等を通じて、2028年2月期に売上高620億円、売上総利益率62.3%を達成してまいります。
0102010_004.pngロ.新たな成長戦略/M&A
2026/05/28 13:31
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当アパレル・ファッション業界の市況は、一部のラグジュアリーブランドと低価格帯アパレルが堅調に推移する一方で、イレギュラーな気象条件の影響、中国政府の渡航自粛要請を受けたインバウンド需要の減退や消費マインドの冷え込み等を背景に、百貨店を中心に中高級品市場は低迷が続いております。
このような環境下、当社グループは、2025年4月14日に公表した中期経営計画(2026年2月期~2028年2月期)の基本方針に則り、「売上高の確保と粗利率の改善」「販売費及び一般管理費のコントロール」「商品力と販売力の強化」に取り組んでまいりました。しかしながら、当連結会計年度の前半は、市況悪化やイレギュラーな気象条件の影響を受け、売上高は前年を下回る推移となりました。後半は、気温低下に伴い重衣料が稼働し、前年を上回る水準へ回復する局面もみられましたが、通期では前年を大幅に下回る結果となりました。粗利率につきましては、売上低迷に伴う在庫超過を抑止するためセール販売を強化した結果プロパー販売比率が低下し、前年を下回りました。販売費及び一般管理費につきましては、売上不振が続く中で全社を挙げた削減努力を継続し、人的投資や新規ブランド・新店への投資を包含したうえで、前期を下回る水準に抑制いたしました。しかしながら、売上高減少及び粗利率の低下による売上総利益の減少を補うには至らず、営業利益は前年を下回る結果となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は584億4千8百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は12億9千8百万円(同52.2%減)、経常利益は14億3千6百万円(同49.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は41億1千3百万円(同2.7%増)となりました。
2026/05/28 13:31
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/28 13:31
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/05/28 13:31
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
繰延税金資産は、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異のうち将来にわたり税金負担額を軽減することが認められる範囲内で認識しております。
繰延税金資産の回収可能性の判断は、将来減算一時差異のスケジューリング、収益力に基づく将来の課税所得及びタックス・プランニング等に基づいており、このうち収益力に基づく将来の課税所得の見積りには、将来の売上高の増加、インベントリーコントロールによる仕入及び棚卸資産の圧縮やプロパー販売の徹底による粗利益率の向上といった仮定を織り込んでおります。
将来の課税所得の金額は、今後の市場全体の消費動向や、商品調達に関する環境等の将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際の課税所得の金額が見積りと異なった場合には、回収可能であると判断される繰延税金資産の金額が変動し、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/28 13:31
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」にて記載しております。
2026/05/28 13:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。