8119 三栄コーポレーション

8119
2026/05/19
時価
78億円
PER 予
10.37倍
2010年以降
赤字-52.17倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.28-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
4.06%
ROE 予
4.77%
ROA 予
2.84%
資料
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三栄コーポレーション(8119)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
36億5594万
2013年6月30日 -76.13%
8億7264万
2013年9月30日 +96.61%
17億1573万
2013年12月31日 +62.61%
27億8998万
2014年3月31日 +39.52%
38億9249万
2014年6月30日 -78.69%
8億2936万
2014年9月30日 +94.01%
16億904万
2014年12月31日 +63.77%
26億3512万
2015年3月31日 +41.41%
37億2623万
2015年6月30日 -66.1%
12億6310万
2015年9月30日 +20.4%
15億2077万
2015年12月31日 +59.59%
24億2697万
2016年3月31日 +35.16%
32億8033万
2016年6月30日 -78.86%
6億9354万
2016年9月30日 +98.94%
13億7973万
2016年12月31日 +50.84%
20億8113万
2017年3月31日 +32.36%
27億5468万
2017年6月30日 -76.78%
6億3950万
2017年9月30日 +104.82%
13億982万
2017年12月31日 +38.9%
18億1931万
2018年3月31日 +28.67%
23億4088万
2018年6月30日 -80.54%
4億5549万
2018年9月30日 +116.68%
9億8698万
2018年12月31日 +57.39%
15億5339万
2019年3月31日 +37.32%
21億3312万
2019年6月30日 -73.34%
5億6871万
2019年9月30日 +99.87%
11億3666万
2019年12月31日 +50.4%
17億950万
2020年3月31日 +33.84%
22億8804万
2020年6月30日 -76.85%
5億2973万
2020年9月30日 +109.96%
11億1223万
2020年12月31日 +39.39%
15億5039万
2021年3月31日 +23.67%
19億1744万
2021年6月30日 -79.25%
3億9787万
2021年9月30日 +106.29%
8億2078万
2021年12月31日 +51.23%
12億4128万
2022年3月31日 +32.01%
16億3859万
2022年6月30日 -76.37%
3億8715万
2022年9月30日 +120.9%
8億5524万
2022年12月31日 +46.9%
12億5636万
2023年3月31日 +38.24%
17億3681万
2023年6月30日 -71.7%
4億9144万
2023年9月30日 +81.74%
8億9314万
2023年12月31日 +46.26%
13億627万
2024年3月31日 +30.7%
17億730万
2024年6月30日 -70.91%
4億9668万
2024年9月30日 +87.48%
9億3119万
2024年12月31日 +47.89%
13億7719万
2025年3月31日 +33.76%
18億4206万
2025年6月30日 -76.05%
4億4115万
2025年9月30日 +108.54%
9億1999万
2025年12月31日 +71.04%
15億7352万
2026年3月31日 +39.69%
21億9811万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)20,900,24639,861,723
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,168,4721,650,494
2025/06/26 15:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、取扱商品を基礎とした事業部門から構成されており、「家具家庭用品事業」、「服飾雑貨事業」、「家電事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格を参考に決定しております。
2025/06/26 15:01
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高は顧客の仕向地を基礎とし、国または地域に分類しております。2025/06/26 15:01
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
㈱良品計画22,608,709家具家庭用品事業、服飾雑貨事業、家電事業
(注)上記販売額には、㈱良品計画および同社の子会社への売上高を記載しております。
2025/06/26 15:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格を参考に決定しております。2025/06/26 15:01
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(所在地別売上高)
(単位:千円)
2025/06/26 15:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
定性目標:「健康と環境」をテーマに、生活用品の取り扱いを通じ、サステナブル社会の実現に貢献する企業として企業価値向上を図り、「三栄コーポレーション(SANYEI)」の新たなブランディングに着手します。
定量目標:本戦略期間最終年度までに、売上高500億円、経常利益20億円(経常利益率4%)を達成します。
2025年3月期をもって、中期経営戦略『SANYEI 2025』の第2年度が終了しました。第2年度におきましては、経常利益21億4千9百万円を達成し、第3年度の目標としていた経常利益20億円を1年前倒しで達成したものの、未だ当社の収益基盤は盤石とは言えません。
2025/06/26 15:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、2023年度を起点とする3か年の中期経営戦略『SANYEI 2025』を推進しており、重点施策として掲げている「グループ事業構造、事業ポートフォリオの見直し」「スピード感のある新規取組みの促進」「ワークライフバランス」「ガバナンスの強化」をより一層推し進め、最終年度の2025年度までに売上高500億円、経常利益20億円(経常利益率4%)という数値目標を掲げております。
当連結会計年度はその2年目となり、以下に掲げる3つの成長ドライバーを中心に、既存事業のみならず、M&Aの検討も含めて、積極的に経営資源を投入し、早期の事業拡大・収益強化に注力してまいりました。その結果、売上高につきましては、前期比増収となったものの、目標水準に達する程の事業拡大には至りませんでしたが、利益面においては、特に「グループ事業構造、事業ポートフォリオの見直し」での各種施策の実施・断行によりコスト縮減が図れ、経常利益20億円という数値目標を前倒しで達成することができました。
<『SANYEI 2025』での成長ドライバー>① 海外取引の拡大
2025/06/26 15:01
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度末において、有形固定資産925,006千円、無形固定資産215,479千円を貸借対照表に計上していますが、当社では、資産又は資産グループ別に営業損益や不動産時価から減損の兆候を把握し、兆候のある資産又は資産グループについては、将来キャッシュ・フローの見積りを行い、減損の認識および測定をしております。
将来キャッシュ・フローの算定にあたっては、事業部の翌年度予算や中期事業計画を基礎としています。当該事業計画等は、売上高成長率や売上高総利益率、経費削減額等に関する仮定に基づいており、決算時点で入手可能な情報に基づき合理的に判断していますが、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合には、翌事業年度以降の財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。
2025/06/26 15:01
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度末において、有形固定資産1,551,285千円、無形固定資産222,170千円を連結貸借対照表に計上していますが、当社グループでは、資産又は資産グループ別に営業損益や不動産時価から減損の兆候を把握し、兆候のある資産又は資産グループについては、将来キャッシュ・フローの見積りを行い、減損の認識および測定をしております。
将来キャッシュ・フローの算定にあたっては、事業部、または、連結子会社の翌年度予算や中期事業計画、店舗ごとに策定された事業計画を基礎としています。当該事業計画等は、売上高成長率や売上高総利益率、経費削減額等に関する仮定に基づいており、決算時点で入手可能な情報に基づき合理的に判断していますが、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。
2025/06/26 15:01
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(4)信用リスクの集中
当連結会計年度末における営業債権のうち、45.8%(前連結会計年度は57.7%)が特定の大口顧客(㈱良品計画)に対するものであります。当社といたしましては、品質・付加価値の高い商品の提供を通じて、引き続き同社との取引拡大を目指してまいりますが、国内外で新たな取引先の開拓や新規成長事業を積極的に追求し売上高全体の底上げを図りたいと考えております。
2.金融商品の時価等に関する事項
2025/06/26 15:01
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高111,269千円123,263千円
仕入高7,464,21910,042,648
2025/06/26 15:01

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