9914 植松商会

9914
2026/06/12
時価
17億円
PER 予
14.5倍
2010年以降
赤字-52.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.28-1.28倍
(2010-2026年)
配当 予
4.45%
ROE 予
3.45%
ROA 予
2.34%
資料
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植松商会(9914)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2009年3月20日
58万
2009年12月20日
-1億4793万
2010年3月20日 -9.25%
-1億6161万
2010年6月20日
-347万
2010年9月20日
1162万
2010年12月20日 -10.92%
1035万
2011年3月20日 -5.61%
977万
2011年6月20日
-684万
2011年9月20日
2320万
2011年12月20日 -19.84%
1860万
2012年3月20日 +104.22%
3798万
2012年6月20日 -92.25%
294万
2012年9月20日 +446.11%
1607万
2012年12月20日 -78.57%
344万
2013年3月20日 +467.94%
1956万
2013年6月20日 -63.2%
719万
2013年9月20日 +174.99%
1979万
2013年12月20日 -24.17%
1500万
2014年3月20日 +260.23%
5406万
2014年6月20日 -96.97%
164万
2014年9月20日 +999.99%
1804万
2014年12月20日 -71.91%
507万
2015年3月20日 +643.29%
3768万
2015年6月20日
-1674万
2015年9月20日 -42.49%
-2386万
2015年12月20日
-1919万
2016年3月20日
15万
2016年6月20日 +999.99%
280万
2016年9月20日 +113.37%
598万
2016年12月20日 +185.38%
1707万
2017年3月20日 +137.44%
4054万
2017年6月20日 -59.93%
1624万
2017年9月20日 +240.2%
5526万
2017年12月20日 +29.3%
7145万
2018年3月20日 +28.87%
9208万
2018年6月20日
-1135万
2018年9月20日
2274万
2018年12月20日 +94.73%
4429万
2019年3月20日 +82.7%
8092万
2019年6月20日 -99.6%
32万
2019年9月20日 +999.99%
1723万
2019年12月20日 -0.08%
1722万
2020年3月20日 +3.83%
1788万
2020年6月20日
-2915万
2020年9月20日 -70.96%
-4983万
2020年12月20日 -34.17%
-6686万
2020年12月31日
-6600万
2021年3月20日
-5460万
2021年6月20日
1727万
2021年9月20日 +15.45%
1994万
2021年12月20日 -2.26%
1949万
2021年12月31日 -2.55%
1900万
2022年3月20日 -8.63%
1736万
2022年6月20日 -9.57%
1570万
2022年9月20日 +129.33%
3600万
2022年12月20日 +24.74%
4491万
2023年3月20日 -21.06%
3545万
2023年6月20日 -80.17%
703万
2023年9月20日 +504.99%
4254万
2023年12月20日 +98.5%
8444万
2024年3月20日 +9.58%
9254万
2024年6月20日
-772万
2024年9月20日
2365万
2024年12月20日 +60.3%
3791万
2025年3月20日 +16.61%
4421万
2025年6月20日
-1779万
2025年9月20日
2021万
2025年12月20日 +200.22%
6069万
2026年3月20日 +40.95%
8555万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、収益性の高い経営基盤の確立を目指しており、特に、売上総利益率の改善、仕入改革・経費の節減などによる営業利益の創造、或いは経常利益の向上など、損益分岐点重視の経営を主眼に、財務体質の強化を図りバランスの取れた企業への成長を目指しております。
モノづくりにおける顧客の持続的成長発展を支えることを理念に掲げ、2027年3月期の目標値は、売上高6,800百万円、営業利益87百万円、経常利益183百万円、当期純利益113百万円であります。2026/06/18 9:55
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当事業年度の売上高は、設備投資に関連する「機械」の需要が減少しましたが、「産機」、「工具」が増加傾向となったことで、6,631百万円(前年同期比5.2%増)の増収となりました。
損益面については、物価高によるエネルギー、物流等のコスト上昇と人件費の増加もありながら経費コントロールを実施することにより販売費及び一般管理費は計画通りの数値にて推移いたしました。また、増収効果もあり営業利益は、85百万円(前年同期比93.5%増)、経常利益 182百万円(前年同期比29.1%増)、当期純利益は、投資有価証券の売却益を計上したことなどから124百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2026/06/18 9:55

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