7422 東邦レマック

7422
2026/08/14
時価
18億円
PER 予
25.8倍
2010年以降
赤字-277.33倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.24-1.07倍
(2010-2025年)
配当 予
3.17%
ROE 予
1.59%
ROA 予
1.06%
資料
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東邦レマック(7422)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月20日
182億1836万

個別

2008年12月20日
180億2750万
2009年12月20日 -8.85%
164億3154万
2010年3月20日 -78.4%
35億4878万
2010年6月20日 +109.67%
74億4062万
2010年9月20日 +53%
113億8399万
2010年12月20日 +45.81%
165億9846万
2011年3月20日 -78.81%
35億1696万
2011年6月20日 +119.2%
77億912万
2011年9月20日 +57.44%
121億3762万
2011年12月20日 +43.79%
174億5320万
2012年3月20日 -78.95%
36億7416万
2012年6月20日 +125.81%
82億9660万
2012年9月20日 +52.57%
126億5845万
2012年12月20日 +43.75%
181億9625万
2013年3月20日 -78.08%
39億8909万
2013年6月20日 +111.14%
84億2239万
2013年9月20日 +51.79%
127億8478万
2013年12月20日 +42.74%
182億4914万
2014年3月20日 -79.3%
37億7753万
2014年6月20日 +102.17%
76億3713万
2014年9月20日 +51.89%
115億9977万
2014年12月20日 +37.5%
159億4952万
2015年3月20日 -78.95%
33億5796万
2015年6月20日 +97.62%
66億3600万
2015年9月20日 +49.08%
98億9298万
2015年12月20日 +40.54%
139億322万
2016年3月20日 -77.64%
31億911万
2016年6月20日 +93.54%
60億1741万
2016年9月20日 +52.78%
91億9363万
2016年12月20日 +40.56%
129億2269万
2017年3月20日 -78.98%
27億1679万
2017年6月20日 +99.11%
54億946万
2017年9月20日 +49.21%
80億7138万
2017年12月20日 +41.81%
114億4635万
2018年3月20日 -77.11%
26億2062万
2018年6月20日 +93.9%
50億8143万
2018年9月20日 +50.86%
76億6591万
2018年12月20日 +41.81%
108億7112万
2019年3月20日 -78.42%
23億4599万
2019年6月20日 +102.15%
47億4237万
2019年9月20日 +44.26%
68億4142万
2019年12月20日 +35.22%
92億5119万
2020年3月20日 -80.65%
17億9033万
2020年6月20日 +81.74%
32億5368万
2020年9月20日 +46.93%
47億8071万
2020年12月20日 +40.74%
67億2815万
2021年3月20日 -76.74%
15億6493万
2021年6月20日 +99.66%
31億2448万
2021年9月20日 +43.57%
44億8575万
2021年12月20日 +41.31%
63億3892万
2022年3月20日 -78.01%
13億9384万
2022年6月20日 +109.18%
29億1560万
2022年9月20日 +52.09%
44億3431万
2022年12月20日 +43.79%
63億7623万
2023年3月20日 -78.49%
13億7168万
2023年6月20日 +98.96%
27億2904万
2023年9月20日 +45.34%
39億6629万
2023年12月20日 +28.48%
50億9605万
2024年3月20日 -78.65%
10億8798万
2024年6月20日 +117.98%
23億7160万
2024年9月20日 +47.74%
35億368万
2024年12月20日 +35.77%
47億5708万
2025年3月20日 -75.79%
11億5177万
2025年6月20日 +107.7%
23億9220万
2025年9月20日 +41.37%
33億8191万
2025年12月20日 +34.47%
45億4759万
2026年3月20日 -74.86%
11億4329万
2026年6月20日 +113.61%
24億4222万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)2,392,2044,547,599
税引前当期純利益又は税引前中間純損失(△)(千円)△11,42350,927
2026/03/17 13:19
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2026/03/17 13:19
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社チヨダ1,130,142シューズ事業
2026/03/17 13:19
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
(不動産事業に係る収益及び費用等の処理方法)
当社は、これまでシューズ事業の本業外の事業(営業外)として仕入再販及び賃貸していた不動産について、従来、貸借対照表上、「投資不動産」として投資その他の資産に計上しておりましたが、当事業年度より販売目的の保有不動産を流動資産の「販売用不動産」、賃貸目的の保有不動産を有形固定資産の「建物」、「構築物」及び「土地」に計上する方法に変更しました。また、損益計算書上、「固定資産売却益」を特別利益、「受取賃貸料」を営業外収益、「賃貸費用」及び「その他」(諸経費)を営業外費用に計上しておりましたが、当事業年度より販売目的の保有不動産に係る販売金額及び「受取賃貸料」を売上高、販売目的の保有不動産に係る帳簿価額を含む売却関連費用及び「賃貸費用」を売上原価、「その他」(諸経費)を売上原価及び販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。
この変更は、企業価値向上に努める方針のもと、新たに不動産事業を行う事業部を設置し、不動産賃貸業務に加え、宅地建物取引業の免許を取得し、不動産の仕入再販業務を開始したことにより、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。
2026/03/17 13:19
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
商品区分報告セグメント合計
シューズ事業不動産事業
その他の収益-348,580348,580
外部顧客への売上高4,757,089348,5805,105,669
当事業年度(自 2024年12月21日 至 2025年12月20日)
(単位:千円)
2026/03/17 13:19
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2026/03/17 13:19
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 営業戦略
営業戦略においては、売上高の拡大を最優先とする従来の営業活動を見直し、商品価値を正しく伝え、評価いただく営業スタイルへの転換を進めております。
具体的には、価格政策の見直しによる不採算取引の是正に取り組むとともに、商品特性やターゲットを踏まえた提案型営業の強化を図っております。また、商品価値やコンセプトを共有できる取引先との協業を重視し、長期的な視点での取引関係の構築に取り組んでおります。
2026/03/17 13:19
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社はシューズ事業において、紳士靴が前年を上回る数字を残しましたが、婦人靴及びゴム・スニーカー・その他の商品群が苦戦を強いられ、計画を下回る結果となりました。また稼働初年度となる不動産事業においては、営業活動に必要な基盤作りに取り組み、次年度以降への環境整備等に努めました。
その結果、当事業年度の売上高は45億47百万円(前年同期比10.9%減)と前事業年度を下回り、売上総利益につきましては売上原価を抑えることができたものの、13億13百万円(前年同期比12.3%減)と前事業年度を下回りました。営業損益につきましては、売上総利益の減少と販売費及び一般管理費の増加により、1億20百万円の営業損失となりました(前年同期は営業利益73百万円)。特にブランドシューズ事業からの一部撤退に伴う商品の評価減等が影響しており、この影響につきましては一過性のものと考えております。経常損益につきましては、営業損失の影響や営業外収益の減少、暗号資産評価損等の計上による営業外費用の増加により前事業年度を下回り、99百万円の経常損失となりました(前年同期は経常利益1億32百万円)。当期純損益につきましては、特別損失として事業撤退損等を計上したものの、特別利益として計上した固定資産売却益と投資有価証券売却益の影響もあり、前事業年度を下回りましたが、当期純利益は17百万円(前年同期比85.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/17 13:19
#9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の事務所や店舗及び住宅等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は41,747千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は44,369千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2026/03/17 13:19
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/17 13:19

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