3360 シップヘルスケア HD

3360
2026/04/24
時価
2218億円
PER 予
13.96倍
2010年以降
3.65-25.08倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.57-3.75倍
(2010-2025年)
配当 予
2.55%
ROE 予
10.47%
ROA 予
3.99%
資料
Link
CSV,JSON

シップヘルスケア HD(3360)の売上高 - トータルパックプロデュース事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
808億8200万
2013年6月30日 -78.36%
175億100万
2013年9月30日 +90.63%
333億6200万
2013年12月31日 +50.64%
502億5600万
2014年3月31日 +92.92%
969億5300万
2014年6月30日 -87.89%
117億3700万
2014年9月30日 +273.83%
438億7700万
2014年12月31日 +40.96%
618億4900万
2015年3月31日 +67.89%
1038億3700万
2015年6月30日 -80.97%
197億6000万
2015年9月30日 +103.04%
401億2000万
2015年12月31日 +60.1%
642億3100万
2016年3月31日 +61.38%
1036億5500万
2016年6月30日 -84.68%
158億7800万
2016年9月30日 +137.56%
377億1900万
2016年12月31日 +53.04%
577億2400万
2017年3月31日 +73.7%
1002億6900万
2017年6月30日 -86.27%
137億6500万
2017年9月30日 +135.01%
323億4900万
2017年12月31日 +92.62%
623億1100万
2018年3月31日 +60.24%
998億4700万
2018年6月30日 -82.56%
174億1800万
2018年9月30日 +122.07%
386億8100万
2018年12月31日 +60.87%
622億2800万
2019年3月31日 +63.18%
1015億4200万
2019年6月30日 -80.49%
198億700万
2019年9月30日 +177.87%
550億3800万
2019年12月31日 +38.33%
761億3400万
2020年3月31日 +35.75%
1033億5000万
2020年6月30日 -83.29%
172億7300万
2020年9月30日 +118.91%
378億1200万
2020年12月31日 +64.29%
621億2200万
2021年3月31日 +66.45%
1034億500万
2021年6月30日 -83.34%
172億2500万
2021年9月30日 +106.5%
355億7000万
2021年12月31日 +60.76%
571億8200万
2022年3月31日 +77.88%
1017億1600万
2022年6月30日 -83.02%
172億7100万
2022年9月30日 +189.46%
499億9200万
2022年12月31日 +60.12%
800億4600万
2023年3月31日 +56.01%
1248億8200万
2023年6月30日 -76.83%
289億3300万
2023年9月30日 +101.35%
582億5700万
2023年12月31日 +48.83%
867億600万
2024年3月31日 +57.69%
1367億2500万
2024年9月30日 -64.08%
491億1600万
2025年3月31日 +179.81%
1374億3100万
2025年9月30日 -62.08%
521億1900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)310,032678,229
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)8,38824,328
2025/06/27 15:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
トータルパックプロデュース事業」は、医療機器及び医療設備等の一括受注販売及びメンテナンス、医療・保健・福祉・介護施設等に関するコンサルティング、医療機関等に対する不動産賃貸等を行っております。「メディカルサプライ事業」は、医療用診療材料及び特定保険医療材料等の販売等を行っております。「ライフケア事業」は、老人ホーム・グループホーム等の運営、食事提供サービス業務等を行っております。「調剤薬局事業」は、調剤薬局の運営等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。
2025/06/27 15:40
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数……4社
主要な非連結子会社の名称
㈱オーエムピー
連結の範囲から除いた理由
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 15:40
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/27 15:40
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社、連結子会社57社及び関連会社(持分法適用会社)3社(2025年3月31日現在)により構成されており、医療・保健・福祉・介護・サービスの分野を事業ドメインとして設定し、現在、これらの領域において、トータルパックプロデュース事業(医療機器及び医療設備等の一括受注販売及びメンテナンス、医療・保健・福祉・介護施設等に関するコンサルティング、医療機関等に対する不動産賃貸等)、メディカルサプライ事業(診療材料及び医療機器等の販売)、ライフケア事業(老人ホーム・グループホーム等の運営、食事提供サービス業務、リハビリ支援業務)、調剤薬局事業(調剤薬局の運営)を主要事業として展開しております。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。
2025/06/27 15:40
#6 事業等のリスク
当社グループでは、各業界団体、地域組織等への加盟、各種統計の活用、取引先とのコミュニケーション等により必要な情報を的確に把握し、変化に対応した経営に努めております。
(2) トータルパックプロデュース事業に関するリスクについて
① 医療施設等の施設需要の動向について
2025/06/27 15:40
#7 会計方針に関する事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2025/06/27 15:40
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、前連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定したため、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。2025/06/27 15:40
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社は、サービス別の事業部及び子会社ごとの事業内容に応じて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業別のセグメントから構成されており、「トータルパックプロデュース事業」、「メディカルサプライ事業」、「ライフケア事業」及び「調剤薬局事業」の4つを報告セグメントとしております。
トータルパックプロデュース事業」は、医療機器及び医療設備等の一括受注販売及びメンテナンス、医療・保健・福祉・介護施設等に関するコンサルティング、医療機関等に対する不動産賃貸等を行っております。「メディカルサプライ事業」は、医療用診療材料及び特定保険医療材料等の販売等を行っております。「ライフケア事業」は、老人ホーム・グループホーム等の運営、食事提供サービス業務等を行っております。「調剤薬局事業」は、調剤薬局の運営等を行っております。
2025/06/27 15:40
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 15:40
#11 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
トータルパックプロデュース事業2,401
[2,436]
(注) 1.従業員数は就業人員数であります。
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。
2025/06/27 15:40
#12 研究開発活動
また、経営効率面から現状調査・分析による課題対策等の提案を行っております。
当連結会計年度における主な研究開発は、トータルパックプロデュース事業における使い易さと安全性を追求した高機能医療設備機器、リハビリ機器及び特殊浴槽の開発であり、その研究開発費の金額は419百万円であります。また、メディカルサプライ事業に係る整形外科分野での自社製品の開発による研究開発費の金額は41百万円であります。
2025/06/27 15:40
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは創業以来、一貫して事業拡大を行っておりますが、グループ売上高1兆円の企業集団を目指して取り組んでまいります。今後とも海外への展開を含めた成長路線をベースとして資産の効率的活用、有利子負債と資産のバランス・財務基盤の強化を図り今後さらにキャッシュ・フロー重視の経営に取り組んでまいります。
また、当社グループは、2026年3月期~2030年3月期の5年間を計画期間とする中期経営計画「SHIP VISION 2030」を策定しております。「グループ経営資源の最適化によるポートフォリオ経営」を基本方針とし、売上高年平均成長率(CAGR)は5年間で5%、営業利益率は2030年3月期に4%、ROEは2030年3月期に12%をそれぞれ目指してまいります。
2025/06/27 15:40
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当期は中期経営計画「SHIP VISION 2024」の最終年度にあたり、当初掲げた4つの重点施策「コア事業の更なる高成長」「積極的なバリューの拡大」「機能強化戦略」「サステナビリティに対する取組み」について、引き続き推進してまいりました。特に「生命を守る人の環境づくり」を軸とした「人々がより良く生きる環境づくり」へのバリューの拡大や、Well-Beingをはじめとする新規ビジネスの創出、グループ再編統合の推進、株主還元の拡大等により、企業価値・株主価値の向上に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は678,229百万円(前連結会計年度比7.5%増)、営業利益は24,779百万円(前連結会計年度比1.0%増)、経常利益は26,023百万円(前連結会計年度比3.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15,128百万円(前連結会計年度比9.6%増)となりました。
なお、前連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定したため、前連結会計年度との比較・分析にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。
2025/06/27 15:40
#15 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度においては、トータルパックプロデュース事業における貸与資産の取得にかかる投資を中心に4,449百万円の設備投資を行いました。
セグメントごとの設備投資の概要は、次のとおりであります。
2025/06/27 15:40
#16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、大阪府及びその他の地域において、賃貸用の医療施設及びテナントビル(土地を含む。)を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,150百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,153百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2025/06/27 15:40
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 15:40
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 15:40

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