9404 日本テレビ HD

9404
2026/05/15
時価
7627億円
PER 予
14.03倍
2010年以降
6.11-20.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.31-1.07倍
(2010-2026年)
配当 予
1.54%
ROE 予
5.18%
ROA 予
4.02%
資料
Link
CSV,JSON

日本テレビ HD(9404)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
31億1800万
2013年6月30日 -63.47%
11億3900万
2013年9月30日 +138.19%
27億1300万
2013年12月31日 +28.82%
34億9500万
2014年3月31日 +19.89%
41億9000万
2014年6月30日 -76.04%
10億400万
2014年9月30日 +105.18%
20億6000万
2014年12月31日 +34.71%
27億7500万
2015年3月31日 +20.07%
33億3200万
2015年6月30日 -71.91%
9億3600万
2015年9月30日 +119.87%
20億5800万
2015年12月31日 +28.77%
26億5000万
2016年3月31日 +20.94%
32億500万
2016年6月30日 -61.68%
12億2800万
2016年9月30日 +93.73%
23億7900万
2016年12月31日 +43.04%
34億300万
2017年3月31日 +34.65%
45億8200万
2017年6月30日 -72.89%
12億4200万
2017年9月30日 +148.95%
30億9200万
2017年12月31日 +52.72%
47億2200万
2018年3月31日 +33.65%
63億1100万
2018年6月30日 -76.91%
14億5700万
2018年9月30日 +118.39%
31億8200万
2018年12月31日 +45.47%
46億2900万
2019年3月31日 +44.05%
66億6800万
2019年6月30日 -70.1%
19億9400万
2019年9月30日 +104.31%
40億7400万
2019年12月31日 +43.13%
58億3100万
2020年3月31日 +34.61%
78億4900万
2020年6月30日 -83.51%
12億9400万
2020年9月30日 +132.15%
30億400万
2020年12月31日 +63.85%
49億2200万
2021年3月31日 +41.32%
69億5600万
2021年6月30日 -75.81%
16億8300万
2021年9月30日 +112.24%
35億7200万
2021年12月31日 +49.24%
53億3100万
2022年3月31日 +32.1%
70億4200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)216,873461,915
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)27,42469,091
2025/06/26 10:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/26 10:10
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
㈱日本テレビ人材センター等37社であります。これらの非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の観点からみていずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
当連結会計年度において追加で持分を取得したことに伴いD.N.ドリームパートナーズ有限責任事業組合を非連結子会社としております。
また、当連結会計年度より連結の範囲に含めた㈱ライツ・イン他1社が非連結子会社ではなくなりました。2025/06/26 10:10
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客(広告主等)が存在しないため、記載を省略しております。
2025/06/26 10:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 10:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 10:10
#7 役員報酬(連結)
業績連動部分には、本業の儲けである一事業年度の連結決算の営業利益が事業の成績や効率性を示すものとして適正であると考え、これを基本的な指標として用いる。
各取締役の役職に応じて定めた一定額に固定の倍率を乗じた額を標準額とし、当該標準額に、営業利益の前年度比の増減率に応じて定めた7段階の倍率を乗じた額を基本とする。ただし、売上高や特別損益等の内容によっては段階を変更する場合がある。
・個人評価部分は個人の職務の評価等に応じて定める。ただしその金額は、あらかじめ定めた上限と下限の範囲内で決めるものとする。
2025/06/26 10:10
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①中期経営計画2025-2027定量目標
最終年度(2027年度)に、連結売上高は過去最高の5,400億円、連結営業利益は580億円を目指します。
(単位:億円)
2024年度実績2027年度目標
連結売上高4,6195,400
コンテンツ・メディア事業*4,3094,960
コンテンツビジネス1,3291,870
広告事業2,4822,500
物販事業334360
イベント・テーマパーク事業163230
ウェルネス事業*264400
不動産関連事業4540
*2026年3月期第1四半期より、従来「メディア・コンテンツ事業」としていた報告セグメントの名称を「コンテンツ・メディア事業」に、「生活・健康関連事業」としていた報告セグメントの名称を「ウェルネス事業」に変更いたします。これらの変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
2025/06/26 10:10
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(㈱ビデオリサーチ調べ)
当連結会計年度における当社グループの売上高は、主たる事業であるメディア・コンテンツ事業において、スポット収入やデジタル広告収入、大阪・関西万博の受注などのコンテンツ制作収入、番組キャラクターグッズ等の物品販売収入が好調であったほか、前第1四半期連結会計期間以降に3社を連結子会社化した影響などにより、前連結会計年度に比べ383億9千1百万円(+9.1%)増収の4,619億1千5百万円となりました。
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、事業費や諸経費が増加したほか、前第1四半期連結会計期間以降に3社を連結子会社化した影響などにより、前連結会計年度に比べ253億5千1百万円(+6.6%)増加の4,069億9千8百万円となりました。
2025/06/26 10:10
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社
㈱日本テレビ人材センター等37社であります。これらの非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の観点からみていずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
当連結会計年度において追加で持分を取得したことに伴いD.N.ドリームパートナーズ有限責任事業組合を非連結子会社としております。
2025/06/26 10:10
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当連結会計年度において、㈱ムラヤマの事業計画における売上高及び営業利益の達成状況を検討した結果、概ね計画通りの営業利益を計上していることに加え、翌連結会計年度以降も安定的な業績推移が見込まれることから、㈱ムラヤマが保有する有形固定資産、連結上ののれん及び無形固定資産(その他)について、減損の兆候は識別されていません。
当該事業計画の作成は、翌連結会計年度以降における㈱ムラヤマのイベントや展示会に関する企画・制作業務の主要顧客との取引が継続する前提で、受注実績や受注予測、㈱ムラヤマを取り巻く経営環境、及び市場の動向など、一定の仮定のもと見積もった上で行っています。当該仮定と実績が乖離した場合、減損損失の計上により翌連結会計年度の損益に影響を与える可能性があります。
2025/06/26 10:10
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 10:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。