有価証券報告書-第96期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/26 9:27
【資料】
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【項目】
167項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産
繰越欠損金69,733百万円64,049百万円
減価償却費損金算入限度超過額14,562百万円16,503百万円
資産除去債務否認額11,105百万円10,607百万円
その他15,900百万円16,038百万円
繰延税金資産小計111,301百万円107,198百万円
繰越欠損金に係る評価性引当額△52,695百万円△47,066百万円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△18,175百万円△20,568百万円
評価性引当額小計△70,870百万円△67,634百万円
繰延税金資産合計40,430百万円39,563百万円
繰延税金負債
資産除去債務相当資産△7,457百万円△6,838百万円
その他有価証券評価差額金△422百万円-
その他△49百万円△52百万円
繰延税金負債合計△7,929百万円△6,891百万円
繰延税金資産の純額32,501百万円32,672百万円

2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
法定実効税率27.96%27.96%
(調整)
評価性引当額△22.92%△11.39%
永久に損金に算入されない項目0.42%0.35%
その他△2.22%△1.38%
税効果会計適用後の法人税等の負担率3.24%15.54%

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