3297 東武住販

3297
2026/04/08
時価
37億円
PER 予
14.91倍
2014年以降
4.44-15.96倍
(2014-2025年)
PBR
0.84倍
2014年以降
0.54-2.15倍
(2014-2025年)
配当 予
2.91%
ROE 予
5.62%
ROA 予
3.84%
資料
Link
CSV,JSON

東武住販(3297)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年5月31日
2億7059万
2014年2月28日 -13.08%
2億3518万
2014年5月31日 +46.03%
3億4344万
2014年8月31日 -88.01%
4117万
2014年11月30日 +285.44%
1億5872万
2015年2月28日 +42.03%
2億2542万
2015年5月31日 +54.47%
3億4822万
2015年8月31日 -61.37%
1億3450万
2015年11月30日 +122.97%
2億9990万
2016年2月29日 +29.53%
3億8845万
2016年5月31日 +35.5%
5億2636万
2016年8月31日 -74.04%
1億3665万
2016年11月30日 +128.94%
3億1286万
2017年2月28日 +16.33%
3億6394万
2017年5月31日 +48.96%
5億4213万
2017年8月31日 -68.77%
1億6932万
2017年11月30日 +100.53%
3億3954万
2018年2月28日 +37.02%
4億6522万
2018年5月31日 +25.38%
5億8329万
2018年8月31日 -72.37%
1億6114万
2018年11月30日 +114.06%
3億4494万
2019年2月28日 +26.21%
4億3536万
2019年5月31日 +35.15%
5億8838万
2019年8月31日 -89.26%
6320万
2019年11月30日 +227.28%
2億685万
2020年2月29日 +23.92%
2億5633万
2020年5月31日 +60.98%
4億1265万
2020年8月31日 -66.2%
1億3949万
2020年11月30日 +126.1%
3億1539万
2021年2月28日 +32.8%
4億1886万
2021年5月31日 +37.39%
5億7549万
2021年8月31日 -78.9%
1億2140万
2021年11月30日 +141.54%
2億9323万
2022年2月28日 +8.53%
3億1823万
2022年5月31日 +77.94%
5億6627万
2022年8月31日 -81.17%
1億661万
2022年11月30日 +194.1%
3億1355万
2023年2月28日 +6.74%
3億3469万
2023年5月31日 +64.18%
5億4950万
2023年8月31日 -93.54%
3550万
2023年11月30日 +139.54%
8504万
2024年2月29日 +44.9%
1億2323万
2024年5月31日 +153.09%
3億1188万
2024年8月31日 -83.3%
5210万
2024年11月30日 +252.58%
1億8369万
2025年2月28日 +27.1%
2億3346万
2025年5月31日 +119.01%
5億1131万
2025年8月31日 -94.52%
2803万
2025年11月30日 +566.98%
1億8700万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3) その他の項目の減価償却費の調整額21,251千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 4,704千円は、各報告セグメントに配分しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
2025/08/25 14:31
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護福祉事業であります。
2.調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△526,385千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額204,221千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額14,011千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 12,607千円は、各報告セグメントに配分しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/08/25 14:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/08/25 14:31
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社は、前述の売買仲介手数料の規制緩和を契機に不動産情報の収集をより強化したほか、2025年3月1日に北九州小倉店(福岡県北九州市小倉北区)を近隣の北九州門司店(福岡県北九州市門司区)へ統合して、営業員の情報交換の活性化及び経費の節減を図りました。
この結果、当事業年度の売上高は8,185,690千円(前事業年度比12.7%増)となりました。売上高が増加したことから、営業利益は511,315千円(同63.9%増)、経常利益は507,484千円(同64.0%増)、当期純利益は343,138千円(同61.2%増)となりました。
なお、事業別の業績は、次のとおりであります。
2025/08/25 14:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。