有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成31年2月16日-令和1年8月15日)

【提出】
2019/11/15 9:10
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第32特定期間
(2019年 2月15日現在)
第33特定期間
(2019年 8月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,609,983,317口2,464,601,906口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損1,216,519,981円元本の欠損1,166,494,124円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.5339円1口当たり純資産額0.5267円
(1万口当たり純資産額)(5,339円)(1万口当たり純資産額)(5,267円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第32特定期間
自 2018年 8月16日
至 2019年 2月15日
第33特定期間
自 2019年 2月16日
至 2019年 8月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第186期
自 2018年 8月16日
至 2018年 9月18日
第192期
自 2019年 2月16日
至 2019年 3月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,304,941円費用控除後の配当等収益額A2,264,846円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C447,271,563円収益調整金額C421,848,494円
分配準備積立金額D80,002,268円分配準備積立金額D67,566,880円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D530,578,772円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D491,680,220円
当ファンドの期末残存口数F2,780,512,545口当ファンドの期末残存口数F2,597,018,831口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,908円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,893円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,780,512円収益分配金金額I=F×H/10,0002,597,018円
第187期
自 2018年 9月19日
至 2018年10月15日
第193期
自 2019年 3月16日
至 2019年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,543,769円費用控除後の配当等収益額A2,249,333円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C443,450,597円収益調整金額C412,547,256円
分配準備積立金額D79,755,793円分配準備積立金額D65,520,241円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D524,750,159円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D480,316,830円
当ファンドの期末残存口数F2,756,249,673口当ファンドの期末残存口数F2,538,322,823口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,903円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,892円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,756,249円収益分配金金額I=F×H/10,0002,538,322円
第188期
自 2018年10月16日
至 2018年11月15日
第194期
自 2019年 4月16日
至 2019年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,654,503円費用控除後の配当等収益額A1,262,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C437,431,438円収益調整金額C409,954,193円
分配準備積立金額D77,133,289円分配準備積立金額D64,829,103円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D516,219,230円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D476,045,752円
当ファンドの期末残存口数F2,716,865,260口当ファンドの期末残存口数F2,522,367,893口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,900円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,887円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,716,865円収益分配金金額I=F×H/10,0002,522,367円
第189期
自 2018年11月16日
至 2018年12月17日
第195期
自 2019年 5月16日
至 2019年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,606,279円費用控除後の配当等収益額A2,328,868円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C432,909,362円収益調整金額C404,428,800円
分配準備積立金額D74,264,295円分配準備積立金額D62,726,633円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D509,779,936円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D469,484,301円
当ファンドの期末残存口数F2,683,135,241口当ファンドの期末残存口数F2,488,369,323口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,899円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,886円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,683,135円収益分配金金額I=F×H/10,0002,488,369円
第190期
自 2018年12月18日
至 2019年 1月15日
第196期
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,299,884円費用控除後の配当等収益額A1,175,172円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C423,872,887円収益調整金額C401,735,384円
分配準備積立金額D72,664,242円分配準備積立金額D62,124,759円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D497,837,013円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D465,035,315円
当ファンドの期末残存口数F2,627,113,348口当ファンドの期末残存口数F2,471,615,994口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,894円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,881円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,627,113円収益分配金金額I=F×H/10,0002,471,615円
第191期
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月15日
第197期
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,381,108円費用控除後の配当等収益額A1,192,271円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C423,241,203円収益調整金額C400,799,191円
分配準備積立金額D68,816,982円分配準備積立金額D60,462,754円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D494,439,293円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D462,454,216円
当ファンドの期末残存口数F2,609,983,317口当ファンドの期末残存口数F2,464,601,906口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,894円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,876円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,609,983円収益分配金金額I=F×H/10,0002,464,601円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第33特定期間
自 2019年 2月16日
至 2019年 8月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第33特定期間
(2019年 8月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第32特定期間
自 2018年 8月16日
至 2019年 2月15日
第33特定期間
自 2019年 2月16日
至 2019年 8月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,809,842,807円2,609,983,317円
期中追加設定元本額129,585,791円44,834,101円
期中一部解約元本額329,445,281円190,215,512円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第32特定期間
(2019年 2月15日現在)
第33特定期間
(2019年 8月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券12,634,216△14,889,541
合計12,634,216△14,889,541



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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