有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年6月17日-平成26年12月15日)

【提出】
2015/03/13 9:42
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第36条により、平成26年6月15日が休日のため、当特定期間期首を平成26年6月17日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年6月16日現在
当期
平成26年12月15日現在
1.元本の推移
期首元本額95,697,800,709円91,402,674,885円
期中追加設定元本額2,765,706,316円3,935,707,212円
期中一部解約元本額7,060,832,140円10,742,378,306円
2.受益権の総数91,402,674,885口84,596,003,791口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は46,337,496,123円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は41,692,254,567円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年12月17日
至 平成26年6月16日
当期
自 平成26年6月17日
至 平成26年12月15日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.25%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第84期
(平成25年12月17日から平成26年1月15日まで)
第90期
(平成26年6月17日から平成26年7月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A400,095,412円費用控除後の配当等収益額A391,650,427円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C252,100,411円収益調整金額C261,320,887円
分配準備積立金額D796,117,810円分配準備積立金額D443,414,866円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,448,313,633円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,096,386,180円
当ファンドの期末残存口数F94,548,271,040口当ファンドの期末残存口数F91,026,204,401口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000153.18円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000120.44円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000472,741,355円収益分配金金額I=F×H/10,000455,131,022円
第85期
(平成26年1月16日から平成26年2月17日まで)
第91期
(平成26年7月16日から平成26年8月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A411,541,717円費用控除後の配当等収益額A392,085,786円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C256,314,379円収益調整金額C263,314,338円
分配準備積立金額D717,365,223円分配準備積立金額D376,500,389円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,385,221,319円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,031,900,513円
当ファンドの期末残存口数F94,344,469,098口当ファンドの期末残存口数F90,760,385,941口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000146.81円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000113.69円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000471,722,345円収益分配金金額I=F×H/10,000363,041,543円
第86期
(平成26年2月18日から平成26年3月17日まで)
第92期
(平成26年8月16日から平成26年9月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A411,299,828円費用控除後の配当等収益額A428,681,750円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C256,809,432円収益調整金額C262,152,559円
分配準備積立金額D648,901,180円分配準備積立金額D395,190,352円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,317,010,440円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,086,024,661円
当ファンドの期末残存口数F93,491,996,935口当ファンドの期末残存口数F89,076,453,128口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000140.85円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000121.91円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000467,459,984円収益分配金金額I=F×H/10,000356,305,812円
第87期
(平成26年3月18日から平成26年4月15日まで)
第93期
(平成26年9月17日から平成26年10月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A435,001,928円費用控除後の配当等収益額A399,272,658円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C256,245,772円収益調整金額C262,972,124円
分配準備積立金額D586,221,619円分配準備積立金額D459,937,739円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,277,469,319円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,122,182,521円
当ファンドの期末残存口数F92,696,539,376口当ファンドの期末残存口数F88,225,384,234口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000137.81円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000127.18円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000463,482,696円収益分配金金額I=F×H/10,000352,901,536円
第88期
(平成26年4月16日から平成26年5月15日まで)
第94期
(平成26年10月16日から平成26年11月17日まで)
費用控除後の配当等収益額A425,794,593円費用控除後の配当等収益額A436,960,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C258,162,279円収益調整金額C262,892,027円
分配準備積立金額D551,766,824円分配準備積立金額D496,473,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,235,723,696円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,196,326,809円
当ファンドの期末残存口数F92,191,946,605口当ファンドの期末残存口数F87,016,300,596口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000134.03円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000137.47円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000460,959,733円収益分配金金額I=F×H/10,000348,065,202円
第89期
(平成26年5月16日から平成26年6月16日まで)
第95期
(平成26年11月18日から平成26年12月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A395,337,618円費用控除後の配当等収益額A392,426,168円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C259,022,845円収益調整金額C263,418,291円
分配準備積立金額D509,476,921円分配準備積立金額D561,849,255円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,163,837,384円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,217,693,714円
当ファンドの期末残存口数F91,402,674,885口当ファンドの期末残存口数F84,596,003,791口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000127.31円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000143.92円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000457,013,374円収益分配金金額I=F×H/10,000338,384,015円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成25年12月17日
至 平成26年6月16日
当期
自 平成26年6月17日
至 平成26年12月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は投資信託受益証券、親投資信託受益証券であります。
当該投資信託受益証券、親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該投資信託受益証券、親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は、株式、公社債、及び為替予約取引であります。
当該金融商品には、金融商品市場における相場、金利または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成25年12月17日
至 平成26年6月16日
当期
自 平成26年6月17日
至 平成26年12月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年6月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券351,751
親投資信託受益証券△33,277,438
合計△32,925,687

当期(平成26年12月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△720,662,672
親投資信託受益証券101,765,487
合計△618,897,185

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年6月16日現在)
当期
(平成26年12月15日現在)
1口当たり純資産額0.4930円0.5072円
(1万口当たり純資産額)(4,930円)(5,072円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。