ピクテ・インカム・コレクション・ファンド(毎月分…

有報資料
51項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和1年6月18日-令和1年12月16日)

    【提出】
    2020/03/13 9:02
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    51項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
    信託約款第36条により、2019年6月15日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を2019年6月18日とし、2019年12月15日が休日のため、当特定期間期末を2019年12月16日としております。このため当特定期間は182日となっております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    2019年6月17日現在
    当期
    2019年12月16日現在
    1.元本の推移
    期首元本額50,803,285,703円48,093,731,309円
    期中追加設定元本額459,655,156円486,446,387円
    期中一部解約元本額3,169,209,550円3,097,522,744円
    2.受益権の総数48,093,731,309口45,482,654,952口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は33,531,958,377円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は31,407,619,453円であります。
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    当期
    自 2019年6月18日
    至 2019年12月16日
    1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.25%以内の額1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用同左
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第144期
    (2018年12月18日から2019年1月15日まで)
    第150期
    (2019年6月18日から2019年7月16日まで)
    費用控除後の配当等収益額A112,129,908円費用控除後の配当等収益額A116,023,993円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C204,333,430円収益調整金額C199,250,595円
    分配準備積立金額D476,963,221円分配準備積立金額D542,783,371円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D793,426,559円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D858,057,959円
    当ファンドの期末残存口数F50,443,978,365口当ファンドの期末残存口数F47,801,242,897口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000157.27円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000179.50円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000100,887,956円収益分配金金額I=F×H/10,00095,602,485円
    第145期
    (2019年1月16日から2019年2月15日まで)
    第151期
    (2019年7月17日から2019年8月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A123,415,887円費用控除後の配当等収益額A105,081,020円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C202,624,626円収益調整金額C198,293,581円
    分配準備積立金額D482,005,568円分配準備積立金額D557,555,579円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D808,046,081円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D860,930,180円
    当ファンドの期末残存口数F49,866,547,419口当ファンドの期末残存口数F47,386,208,753口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000162.02円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000181.67円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00099,733,094円収益分配金金額I=F×H/10,00094,772,417円
    第146期
    (2019年2月16日から2019年3月15日まで)
    第152期
    (2019年8月16日から2019年9月17日まで)
    費用控除後の配当等収益額A119,345,094円費用控除後の配当等収益額A117,786,081円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C201,037,227円収益調整金額C198,540,108円
    分配準備積立金額D499,323,374円分配準備積立金額D562,708,281円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D819,705,695円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D879,034,470円
    当ファンドの期末残存口数F49,304,261,792口当ファンドの期末残存口数F47,079,257,223口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000166.24円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000186.70円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00098,608,523円収益分配金金額I=F×H/10,00094,158,514円
    第147期
    (2019年3月16日から2019年4月15日まで)
    第153期
    (2019年9月18日から2019年10月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A115,847,413円費用控除後の配当等収益額A103,571,683円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C200,461,467円収益調整金額C198,082,841円
    分配準備積立金額D515,382,634円分配準備積立金額D581,927,205円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D831,691,514円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D883,581,729円
    当ファンドの期末残存口数F48,943,715,537口当ファンドの期末残存口数F46,786,691,076口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000169.91円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000188.83円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00097,887,431円収益分配金金額I=F×H/10,00093,573,382円
    第148期
    (2019年4月16日から2019年5月15日まで)
    第154期
    (2019年10月16日から2019年11月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A106,380,880円費用控除後の配当等収益額A106,070,122円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C199,526,161円収益調整金額C195,767,962円
    分配準備積立金額D527,194,322円分配準備積立金額D581,903,660円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D833,101,363円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D883,741,744円
    当ファンドの期末残存口数F48,468,874,733口当ファンドの期末残存口数F46,054,559,648口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000171.86円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000191.88円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00096,937,749円収益分配金金額I=F×H/10,00092,109,119円
    第149期
    (2019年5月16日から2019年6月17日まで)
    第155期
    (2019年11月16日から2019年12月16日まで)
    費用控除後の配当等収益額A112,250,122円費用控除後の配当等収益額A112,158,900円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C199,145,729円収益調整金額C194,123,346円
    分配準備積立金額D531,343,065円分配準備積立金額D587,693,671円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D842,738,916円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D893,975,917円
    当ファンドの期末残存口数F48,093,731,309口当ファンドの期末残存口数F45,482,654,952口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000175.21円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000196.54円
    10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00096,187,462円収益分配金金額I=F×H/10,00090,965,309円
     
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    当期
    自 2019年6月18日
    至 2019年12月16日
    1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
    ・市場リスク
    構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
    ・信用リスク
    平均格付けや格付構成などがチェックされます。
    ・流動性リスク
    構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
    同左
     
    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    当期
    自 2019年6月18日
    至 2019年12月16日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
     
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(2019年6月17日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券51,936,077
    親投資信託受益証券27,996,765
    合計79,932,842
     
    当期(2019年12月16日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券236,955,432
    親投資信託受益証券85,962,189
    合計322,917,621
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
     
    (一口当たり情報に関する注記)
    前期
    (2019年6月17日現在)
    当期
    (2019年12月16日現在)
    1口当たり純資産額0.3028円0.3095円
    (1万口当たり純資産額)(3,028円)(3,095円)
     
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。