有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年12月16日-令和4年6月15日)

【提出】
2022/09/15 9:04
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
2021年12月15日現在
当期
2022年 6月15日現在
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
 
(貸借対照表に関する注記)
 前期
2021年12月15日現在
当期
2022年 6月15日現在
1.元本の推移  
 期首元本額37,279,261,436円34,917,696,015円
 期中追加設定元本額141,742,651円282,574,434円
 期中一部解約元本額2,503,308,072円2,189,120,064円
2.受益権の総数34,917,696,015口33,011,150,385口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は24,420,360,751円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は22,680,321,031円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2021年 6月16日
至 2021年12月15日
当期
自 2021年12月16日
至 2022年 6月15日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.20%以内の額 同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
 第174期
(2021年 6月16日から2021年 7月15日まで)
 第180期
(2021年12月16日から2022年 1月17日まで)
 費用控除後の配当等収益額A40,504,252円 費用控除後の配当等収益額A46,243,632円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C173,143,053円 収益調整金額C168,603,239円
 分配準備積立金額D695,410,280円 分配準備積立金額D673,339,309円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D909,057,585円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D888,186,180円
 当ファンドの期末残存口数F36,867,694,547口 当ファンドの期末残存口数F34,672,872,000口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000246.56円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000256.14円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00036,867,694円 収益分配金金額I=F×H/10,00034,672,872円
 第175期
(2021年 7月16日から2021年 8月16日まで)
 第181期
(2022年 1月18日から2022年 2月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A39,445,231円 費用控除後の配当等収益額A36,039,892円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C172,194,974円 収益調整金額C167,579,885円
 分配準備積立金額D693,094,774円 分配準備積立金額D678,295,695円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D904,734,979円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D881,915,472円
 当ファンドの期末残存口数F36,575,864,570口 当ファンドの期末残存口数F34,362,482,276口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000247.34円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000256.63円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00036,575,864円 収益分配金金額I=F×H/10,00034,362,482円
 第176期
(2021年 8月17日から2021年 9月15日まで)
 第182期
(2022年 2月16日から2022年 3月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A39,158,550円 費用控除後の配当等収益額A36,378,580円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C170,623,532円 収益調整金額C166,448,835円
 分配準備積立金額D687,010,798円 分配準備積立金額D673,620,164円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D896,792,880円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D876,447,579円
 当ファンドの期末残存口数F36,132,311,906口 当ファンドの期末残存口数F34,058,964,832口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000248.18円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000257.33円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00036,132,311円 収益分配金金額I=F×H/10,00034,058,964円
 第177期
(2021年 9月16日から2021年10月15日まで)
 第183期
(2022年 3月16日から2022年 4月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A47,726,848円 費用控除後の配当等収益額A46,070,779円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C168,919,347円 収益調整金額C164,735,464円
 分配準備積立金額D681,246,261円 分配準備積立金額D667,048,465円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D897,892,456円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D877,854,708円
 当ファンドの期末残存口数F35,691,606,348口 当ファンドの期末残存口数F33,630,082,046口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000251.56円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000261.01円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00035,691,606円 収益分配金金額I=F×H/10,00033,630,082円
 第178期
(2021年10月16日から2021年11月15日まで)
 第184期
(2022年 4月16日から2022年 5月16日まで)
 費用控除後の配当等収益額A37,324,530円 費用控除後の配当等収益額A34,088,746円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C166,979,471円 収益調整金額C163,426,911円
 分配準備積立金額D683,569,020円 分配準備積立金額D672,432,426円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D887,873,021円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D869,948,083円
 当ファンドの期末残存口数F35,209,140,195口 当ファンドの期末残存口数F33,296,776,253口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000252.16円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000261.26円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00035,209,140円 収益分配金金額I=F×H/10,00033,296,776円
 第179期
(2021年11月16日から2021年12月15日まで)
 第185期
(2022年 5月17日から2022年 6月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A37,181,193円 費用控除後の配当等収益額A40,615,813円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C166,239,990円 収益調整金額C162,488,420円
 分配準備積立金額D679,369,107円 分配準備積立金額D666,991,093円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D882,790,290円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D870,095,326円
 当ファンドの期末残存口数F34,917,696,015口 当ファンドの期末残存口数F33,011,150,385口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000252.80円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000263.57円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00034,917,696円 収益分配金金額I=F×H/10,00033,011,150円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
 前期
自 2021年 6月16日
至 2021年12月15日
当期
自 2021年12月16日
至 2022年 6月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
 前期
自 2021年 6月16日
至 2021年12月15日
当期
自 2021年12月16日
至 2022年 6月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2021年12月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△169,243,529
親投資信託受益証券△71,556,211
合計△240,799,740
 
当期(2022年 6月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券87,520,102
親投資信託受益証券7,690,842
合計95,210,944
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 前期
(2021年12月15日現在)
当期
(2022年 6月15日現在)
1口当たり純資産額0.3006円0.3129円
(1万口当たり純資産額)(3,006円)(3,129円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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