有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2022/06/16-2022/12/15)

【提出】
2023/03/15 9:02
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期2022年 6月15日現在当期2022年12月15日現在
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
 前期
2022年 6月15日現在
当期
2022年12月15日現在
1.元本の推移  
 期首元本額34,917,696,015円33,011,150,385円
 期中追加設定元本額282,574,434円143,190,901円
 期中一部解約元本額2,189,120,064円1,563,859,922円
2.受益権の総数33,011,150,385口31,590,481,364口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は22,680,321,031円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は21,899,905,133円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2021年12月16日
至 2022年 6月15日
当期
自 2022年 6月16日
至 2022年12月15日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.20%以内の額 同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
 第180期
(2021年12月16日から2022年 1月17日まで)
 第186期
(2022年 6月16日から2022年 7月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A46,243,632円 費用控除後の配当等収益額A33,557,424円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C168,603,239円 収益調整金額C162,009,509円
 分配準備積立金額D673,339,309円 分配準備積立金額D669,319,100円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D888,186,180円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D864,886,033円
 当ファンドの期末残存口数F34,672,872,000口 当ファンドの期末残存口数F32,784,022,729口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000256.14円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000263.80円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00034,672,872円 収益分配金金額I=F×H/10,00032,784,022円
 第181期
(2022年 1月18日から2022年 2月15日まで)
 第187期
(2022年 7月16日から2022年 8月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A36,039,892円 費用控除後の配当等収益額A42,464,926円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C167,579,885円 収益調整金額C161,365,132円
 分配準備積立金額D678,295,695円 分配準備積立金額D665,131,061円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D881,915,472円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D868,961,119円
 当ファンドの期末残存口数F34,362,482,276口 当ファンドの期末残存口数F32,563,030,624口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000256.63円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000266.84円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00034,362,482円 収益分配金金額I=F×H/10,00032,563,030円
 第182期
(2022年 2月16日から2022年 3月15日まで)
 第188期
(2022年 8月16日から2022年 9月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A36,378,580円 費用控除後の配当等収益額A41,242,414円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C166,448,835円 収益調整金額C160,490,066円
 分配準備積立金額D673,620,164円 分配準備積立金額D668,439,622円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D876,447,579円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D870,172,102円
 当ファンドの期末残存口数F34,058,964,832口 当ファンドの期末残存口数F32,272,034,743口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000257.33円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000269.62円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00034,058,964円 収益分配金金額I=F×H/10,00032,272,034円
 第183期
(2022年 3月16日から2022年 4月15日まで)
 第189期
(2022年 9月16日から2022年10月17日まで)
 費用控除後の配当等収益額A46,070,779円 費用控除後の配当等収益額A32,450,499円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C164,735,464円 収益調整金額C159,437,423円
 分配準備積立金額D667,048,465円 分配準備積立金額D670,372,039円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D877,854,708円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D862,259,961円
 当ファンドの期末残存口数F33,630,082,046口 当ファンドの期末残存口数F31,960,188,496口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000261.01円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000269.78円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00033,630,082円 収益分配金金額I=F×H/10,00031,960,188円
 第184期
(2022年 4月16日から2022年 5月16日まで)
 第190期
(2022年10月18日から2022年11月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A34,088,746円 費用控除後の配当等収益額A40,889,460円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C163,426,911円 収益調整金額C158,971,743円
 分配準備積立金額D672,432,426円 分配準備積立金額D666,493,637円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D869,948,083円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D866,354,840円
 当ファンドの期末残存口数F33,296,776,253口 当ファンドの期末残存口数F31,773,934,432口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000261.26円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000272.65円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00033,296,776円 収益分配金金額I=F×H/10,00031,773,934円
 第185期
(2022年 5月17日から2022年 6月15日まで)
 第191期
(2022年11月16日から2022年12月15日まで)
 費用控除後の配当等収益額A40,615,813円 費用控除後の配当等収益額A32,280,467円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
 収益調整金額C162,488,420円 収益調整金額C158,420,794円
 分配準備積立金額D666,991,093円 分配準備積立金額D671,344,305円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D870,095,326円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D862,045,566円
 当ファンドの期末残存口数F33,011,150,385口 当ファンドの期末残存口数F31,590,481,364口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000263.57円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000272.86円
 10,000口当たり分配金額H10.00円 10,000口当たり分配金額H10.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00033,011,150円 収益分配金金額I=F×H/10,00031,590,481円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
 前期
自 2021年12月16日
至 2022年 6月15日
当期
自 2022年 6月16日
至 2022年12月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
 前期
自 2021年12月16日
至 2022年 6月15日
当期
自 2022年 6月16日
至 2022年12月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2022年 6月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券87,520,102
親投資信託受益証券7,690,842
合計95,210,944
 
当期(2022年12月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△93,000,489
親投資信託受益証券33,274,264
合計△59,726,225
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 前期
(2022年 6月15日現在)
当期
(2022年12月15日現在)
1口当たり純資産額0.3129円0.3068円
(1万口当たり純資産額)(3,129円)(3,068円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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