1964 中外炉工業

1964
2026/05/12
時価
355億円
PER 予
13.1倍
2010年以降
赤字-79.91倍
(2010-2026年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.42-1.58倍
(2010-2026年)
配当 予
3.95%
ROE 予
8.06%
ROA 予
4.91%
資料
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中外炉工業(1964)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
40億600万
2013年6月30日 -79.48%
8億2200万
2013年9月30日 +80.9%
14億8700万
2013年12月31日 +36.85%
20億3500万
2014年3月31日 +87.08%
38億700万
2014年6月30日 -85.26%
5億6100万
2014年9月30日 +162.57%
14億7300万
2014年12月31日 +62.05%
23億8700万
2015年3月31日 +62.38%
38億7600万
2015年6月30日 -81.04%
7億3500万
2015年9月30日 +99.59%
14億6700万
2015年12月31日 +43.01%
20億9800万
2016年3月31日 +72.12%
36億1100万
2016年6月30日 -78.62%
7億7200万
2016年9月30日 +85.62%
14億3300万
2016年12月31日 +44.87%
20億7600万
2017年3月31日 +55.39%
32億2600万
2017年6月30日 -87.69%
3億9700万
2017年9月30日 +168.26%
10億6500万
2017年12月31日 +45.73%
15億5200万
2018年3月31日 +113.4%
33億1200万
2018年6月30日 -81.88%
6億
2018年9月30日 +190.33%
17億4200万
2018年12月31日 +36.51%
23億7800万
2019年3月31日 +66.69%
39億6400万
2019年6月30日 -72.81%
10億7800万
2019年9月30日 +71.71%
18億5100万
2019年12月31日 +39.49%
25億8200万
2020年3月31日 +53.8%
39億7100万
2020年6月30日 -80.61%
7億7000万
2020年9月30日 +74.03%
13億4000万
2020年12月31日 +70.3%
22億8200万
2021年3月31日 +89.44%
43億2300万
2021年6月30日 -83.62%
7億800万
2021年9月30日 +79.66%
12億7200万
2021年12月31日 +44.18%
18億3400万
2022年3月31日 +198.8%
54億8000万
2022年6月30日 -91.04%
4億9100万
2022年9月30日 +234.62%
16億4300万
2022年12月31日 +70.05%
27億9400万
2023年3月31日 +71.83%
48億100万
2023年6月30日 -73.63%
12億6600万
2023年9月30日 +81.2%
22億9400万
2023年12月31日 +48.74%
34億1200万
2024年3月31日 +59.96%
54億5800万
2024年6月30日 -80.49%
10億6500万
2024年9月30日 +173.71%
29億1500万
2024年12月31日 +68.95%
49億2500万
2025年3月31日 +65.95%
81億7300万
2025年6月30日 -84.16%
12億9500万
2025年9月30日 +137.68%
30億7800万
2025年12月31日 +67.48%
51億5500万
2026年3月31日 +55.67%
80億2500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各セグメントの主な製品又は事業内容は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/16 16:31
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/16 16:31
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/16 16:31
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/16 16:31
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの目標とする経営指標は以下のとおりです。
経営指標(連結ベース)2026年3月期目標値2027年3月期目標値
受注高(百万円)37,80042,000
売上高(百万円)37,50041,500
営業利益(百万円)3,0003,620
(注) 2027年3月期は、中期経営計画の最終年度になります。
2025/06/16 16:31
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、受注面につきましては、国内鉄鋼向け省エネ型焼鈍設備や連続亜鉛メッキライン、排ガス処理設備、機能材火炎内処理設備、次世代電池関連製造装置、航空機関連素材熱処理設備などの成約を得て、受注高は前期比101.8%の39,477百万円と増加しました。
売上面につきましては、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「グリーンイノベーション基金事業/製造分野における熱プロセスの脱炭素化」案件や、海外向け脱炭素型大型ステンレス光輝焼鈍設備、国内向け半導体・電子部品熱処理炉、インフラ整備用部材焼鈍炉、排ガス処理設備などの工事が順調に進捗し、売上高は前期比123.8%の36,247百万円と増加しました。
利益面につきましては、受注済案件の工事が進捗・完成する中で、新たな案件に関しては計画的な値上げを実施いたしました。また、当社製品はオーダーメイドが主という性質上、顧客への訴求力が高く、結果として価格転嫁を進める要因となりました。そして、仕入先や部材種別の適切な見直しによって、調達コストの削減も適ったことから、営業利益は前期比185.2%の2,735百万円、経常利益は前期比175.1%の3,003百万円と増加しました。また、政策保有株式について、資本効率の観点から保有メリットが希薄した銘柄は縮減するという方針に基づき、保有する株式の一部を売却したことに伴う売却益により、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比136.5%の2,998百万円と増加しました。
2025/06/16 16:31
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) その他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2 工事進行基準による売上高(2)その他の情報」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
2025/06/16 16:31
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
実行予算については、外注先から入手した工事費等の見積金額や、過去実績を加味した原材料の購入価額水準等を勘案しております。
当該見積りについて、工事内容の変更や、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において計上される工事進行基準による売上高及び各段階損益の金額に影響を与える可能性があります。
2025/06/16 16:31
#9 重要な契約等(連結)
(注) 1 上記についてはロイヤルティとして売上高の一定率を受けとっております。
2 上記のうち、契約期間が自動延長とあるものは、各契約とも契約満了日前一定の日前に当事者の一方が終結通知を他方に提出しなければ延長されます。
2025/06/16 16:31
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/16 16:31

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