1867 植木組

1867
2026/05/26
時価
165億円
PER 予
7.36倍
2010年以降
4.29-27.17倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.25-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
4.57%
ROE 予
6.77%
ROA 予
3.82%
資料
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植木組(1867)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
21億7388万
2013年6月30日 -78.23%
4億7327万
2013年9月30日 +95.14%
9億2354万
2013年12月31日 +49.36%
13億7939万
2014年3月31日 +57.55%
21億7327万
2014年6月30日 -76.44%
5億1193万
2014年9月30日 +94.78%
9億9714万
2014年12月31日 +45.01%
14億4593万
2015年3月31日 +50.55%
21億7681万
2015年6月30日 -75.98%
5億2294万
2015年9月30日 +92.43%
10億631万
2015年12月31日 +53.32%
15億4284万
2016年3月31日 +59.37%
24億5887万
2016年6月30日 -78.48%
5億2909万
2016年9月30日 +106.1%
10億9045万
2016年12月31日 +49.79%
16億3339万
2017年3月31日 +56%
25億4817万
2017年6月30日 -78.28%
5億5356万
2017年9月30日 +109.39%
11億5911万
2017年12月31日 +39.4%
16億1585万
2018年3月31日 +68.84%
27億2826万
2018年6月30日 -80.46%
5億3323万
2018年9月30日 +98.58%
10億5888万
2018年12月31日 +47.21%
15億5873万
2019年3月31日 +63.79%
25億5304万
2019年6月30日 -78.29%
5億5439万
2019年9月30日 +110.77%
11億6847万
2019年12月31日 +42.69%
16億6728万
2020年3月31日 +55.29%
25億8920万
2020年6月30日 -83.71%
4億2170万
2020年9月30日 +118.68%
9億2216万
2020年12月31日 +61.63%
14億9050万
2021年3月31日 +83.48%
27億3476万
2021年6月30日 -76.98%
6億2951万
2021年9月30日 +91.33%
12億449万
2021年12月31日 +45.34%
17億5059万
2022年3月31日 +47.9%
25億8914万
2022年6月30日 -74.74%
6億5407万
2022年9月30日 +93.62%
12億6642万
2022年12月31日 +57.11%
19億8965万
2023年3月31日 +42.44%
28億3406万
2023年6月30日 -80.45%
5億5404万
2023年9月30日 +135.14%
13億274万
2023年12月31日 +49.5%
19億4762万
2024年3月31日 +45.44%
28億3257万
2024年6月30日 -75.62%
6億9059万
2024年9月30日 +88.33%
13億59万
2024年12月31日 +52.35%
19億8141万
2025年3月31日 +56.11%
30億9323万
2025年9月30日 -55.35%
13億8112万
2025年12月31日 +52.08%
21億37万
2026年3月31日 +62.78%
34億1891万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)10,891,55422,487,71935,085,17650,703,575
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)334,794938,5591,844,1682,813,877
2025/06/25 14:16
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製品・サービス別管理を基礎としたセグメントから構成されており、「建設事業」、「不動産事業」及び「建材製造販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 14:16
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
(有)柏崎グリーン 他1社
非連結子会社はそれぞれ小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結範囲から除外しております。2025/06/25 14:16
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2025/06/25 14:16
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 14:16
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。2025/06/25 14:16
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは持続的成長とステークホルダーからの高い信頼と評価を得ることを重視しており、第15次中期経営計画では、下記の数値を主要な目標として取り組んでおります。
2026年3月期計画(連結)2025年3月期実績(連結)
売上高 (百万円)60,00050,703
営業利益 (百万円)2,4702,853
2025/06/25 14:16
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループは、ESG/SDGsに配慮した企業活動を通じて、働き方改革の実現と生産性向上を目指すとともに、安全と品質の確保並びに工期遵守を優先しながら鋭意事業活動を展開してまいりました。
この結果、主力の建設事業において下期に複数の大型工事の受注が集中したため、工事の進捗率が上がらなかったことにより、売上高は507億3百万円(前年同期比9.3%減)となりました。利益面につきましては、前期から繰り越した土木部門を中心とした大型工事の利益率が向上したことにより、営業利益は28億53百万円(同10.0%増)、経常利益は29億50百万円(同11.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は19億34百万円(同3.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2025/06/25 14:16
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、新潟県その他の地域において、賃貸用の店舗、オフィスビル、産業廃棄物処理施設を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は246,563千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、主な賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は258,174千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、主な賃貸費用は不動産事業売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/25 14:16
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(有)柏崎グリーン 他1社
非連結子会社はそれぞれ小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 14:16
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客
との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益に分解
2025/06/25 14:16

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