7893 プロネクサス

7893
2026/03/17
時価
313億円
PER 予
15.85倍
2010年以降
12.45-77.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.63-1.99倍
(2010-2025年)
配当 予
3.36%
ROE 予
7.27%
ROA 予
4.7%
資料
Link
CSV,JSON

プロネクサス(7893)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
35億2006万
2009年3月31日 -18.1%
28億8290万
2009年12月31日 -12.72%
25億1607万
2010年3月31日 -12.6%
21億9916万
2010年6月30日 +10.66%
24億3369万
2010年9月30日 -25.16%
18億2141万
2010年12月31日 -1.48%
17億9449万
2011年3月31日 -21.16%
14億1469万
2011年6月30日 +75.33%
24億8044万
2011年9月30日 -16.85%
20億6242万
2011年12月31日 +1.22%
20億8750万
2012年3月31日 -19.28%
16億8502万
2012年6月30日 +43.31%
24億1481万
2012年9月30日 -17.32%
19億9657万
2012年12月31日 +1.28%
20億2213万
2013年3月31日 -9.65%
18億2692万
2013年6月30日 +31.67%
24億546万
2013年9月30日 -12.1%
21億1452万
2013年12月31日 +6.53%
22億5263万
2014年3月31日 -6.44%
21億758万
2014年6月30日 +7.05%
22億5608万
2014年9月30日 -8.84%
20億5664万
2014年12月31日 +5.88%
21億7749万
2015年3月31日 -8.52%
19億9194万
2015年6月30日 +28.7%
25億6367万
2015年9月30日 -9.88%
23億1028万
2015年12月31日 +7.92%
24億9315万
2016年3月31日 -10.7%
22億2633万
2016年6月30日 +17.43%
26億1433万
2016年9月30日 -6.06%
24億5579万
2016年12月31日 +4.33%
25億6224万
2017年3月31日 -7.78%
23億6298万
2017年6月30日 +15.22%
27億2254万
2017年9月30日 -4.84%
25億9089万
2017年12月31日 +8.27%
28億506万
2018年3月31日 -9.56%
25億3696万
2018年6月30日 +6.19%
26億9392万
2018年9月30日 -8.33%
24億6951万
2018年12月31日 +3.03%
25億4440万
2019年3月31日 -1.77%
24億9941万
2019年6月30日 +10.72%
27億6732万
2019年9月30日 -3.19%
26億7905万
2019年12月31日 +1.54%
27億2038万
2020年3月31日 -5.49%
25億7100万

個別

2008年3月31日
30億8270万
2009年3月31日 -22.17%
23億9920万
2010年3月31日 -26.9%
17億5384万
2011年3月31日 -36.78%
11億886万
2012年3月31日 +38.08%
15億3113万
2013年3月31日 +8.56%
16億6219万
2014年3月31日 +16.63%
19億3865万
2015年3月31日 +0.34%
19億4533万
2016年3月31日 +11.5%
21億6904万
2017年3月31日 -7.18%
20億1341万
2018年3月31日 +3.26%
20億7903万
2019年3月31日 +0.38%
20億8688万
2020年3月31日 +5.68%
22億537万
2021年3月31日 -4.33%
21億989万
2022年3月31日 -10.29%
18億9271万
2023年3月31日 -7.44%
17億5186万
2024年3月31日 -6.78%
16億3315万
2025年3月31日 +7.24%
17億5132万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
b.取締役の個人別の報酬等のうち、業績連動報酬等に係る業績指標の内容及び当該業績連動報酬等の額又は数の算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬に関しては、定量評価及び定性評価のそれぞれの基準によるものとする。定量評価の基準としては売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、並びに経営指標として定める営業利益率及び親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)の年度ごとの達成状況にて評価する。
一方、定性評価の基準となる各取締役の経営への貢献度については、期首に各取締役が設定した重点施策に対し、その達成状況を短期・中長期それぞれの視点から総合的に評価する。
2025/06/23 10:55
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
前提条件として、主に投資信託目論見書のペーパーレス化や招集通知電子化進展による印刷売上減少のマイナス影響を織り込んでおります。また、英文翻訳サービスの受注増や新たなビジネス領域と位置付けるイベント関連事業、人財採用支援サービス等の拡大に伴う増収を織り込み策定しています。
なお、当連結会計年度において連結子会社ののれんに係る減損損失や関係会社株式売却益の計上がありましたが、利益目標においては特殊な増減要因を現段階で想定しておりません。一方、前述の通り当社は新中計においてM&Aを重要な成長ドライバーと位置付けており、今後も積極的に検討してまいります。新中計の推進にあたり本業の営業利益を明確にするため、M&Aに起因する減損損失等の非経常的な損益を除く“コア営業利益”を次の通り開示いたします。
0102010_003.png
2025/06/23 10:55
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は株主総会招集通知電子化の進展による印刷コスト減少の一方、非印刷製品を中心とした受注拡大による外注費の増加、制作体制強化のための人財投資により前年同期比740百万円増(同3.9%増)の19,814百万円となりました。また、招集通知電子化に対応する初期コストは解消されたものの、前述のコスト増により売上原価率は前年同期比0.6ポイント増の63.9%となりました。この結果、売上総利益は前年同期比139百万円増(同1.3%増)の11,182百万円となりました。
販売費及び一般管理費は、主に販売促進費の減少により前年同期比57百万円減(同0.7%減)の8,542百万円となり、販売費及び一般管理費率は前年同期比1.0ポイント減の27.6%となりました。一方、2025年4月21日付公表の「減損損失の計上および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり、連結子会社ののれんにかかる減損損失2,503百万円をその他の費用に計上したことから、営業利益は前年同期比2,226百万円減(同91.4%減)の209百万円となりました。
また、金融収益を75百万円、金融費用を14百万円、持分法適用関連会社の全株式譲渡に伴う持分法で会計処理されている投資の売却益1,411百万円を計上した結果、税引前利益は前年同期比847百万円減(同33.5%減)の1,682百万円となりました。これらの結果、親会社の所有者に帰属する当期利益は前年同期比1,329百万円減(同74.7%減)の451百万円となりました。
2025/06/23 10:55
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:千円)
その他の費用16,29△93,063△2,539,364
営業利益2,435,097208,859
金融収益52,78275,456
2025/06/23 10:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。