5268 旭コンクリート工業

5268
2026/04/02
時価
122億円
PER 予
27.95倍
2010年以降
赤字-602.94倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.59-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
1.84%
ROE 予
3.24%
ROA 予
2.48%
資料
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旭コンクリート工業(5268)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年3月31日
1億7700万
2021年3月31日 -11.3%
1億5700万

個別

2008年3月31日
1億108万
2009年3月31日 -12.24%
8871万
2009年12月31日 -96.58%
303万
2010年3月31日 +999.99%
1億3034万
2010年6月30日
-6975万
2010年9月30日
-6907万
2010年12月31日
-5752万
2011年3月31日
3983万
2011年6月30日
-6230万
2011年9月30日
-5629万
2011年12月31日
-5499万
2012年3月31日
1050万
2012年6月30日
-8290万
2012年9月30日 -37.86%
-1億1428万
2012年12月31日
-3316万
2013年3月31日
1億4580万
2013年6月30日 -44.92%
8031万
2013年9月30日 +56.83%
1億2595万
2013年12月31日 +220.39%
4億353万
2014年3月31日 +94.54%
7億8505万
2014年6月30日 -74.71%
1億9857万
2014年9月30日 +81.34%
3億6008万
2014年12月31日 +88.54%
6億7892万
2015年3月31日 +39.47%
9億4691万
2015年6月30日 -73.81%
2億4800万
2015年9月30日 +53.62%
3億8099万
2015年12月31日 +32.64%
5億535万
2016年3月31日 +37.5%
6億9485万
2016年6月30日 -83.63%
1億1377万
2016年9月30日 +40.71%
1億6009万
2016年12月31日 +188.68%
4億6215万
2017年3月31日 +43.61%
6億6368万
2017年6月30日 -70.64%
1億9487万
2017年9月30日 +61.93%
3億1556万
2017年12月31日 +43.93%
4億5420万
2018年3月31日 +33.75%
6億750万
2018年6月30日 -90.78%
5603万
2018年9月30日 -13.79%
4831万
2018年12月31日 +395.72%
2億3948万
2019年3月31日 +84.79%
4億4254万
2019年6月30日 -75.16%
1億991万
2019年9月30日 +61.32%
1億7732万
2019年12月31日 +121.98%
3億9361万
2020年3月31日 +44.35%
5億6816万
2020年6月30日 -83.86%
9172万
2020年9月30日 +71.19%
1億5703万
2020年12月31日 +121.16%
3億4729万
2021年3月31日 +46.32%
5億815万
2021年6月30日
-3708万
2021年9月30日
-2171万
2021年12月31日
2億3914万
2022年3月31日 +53.02%
3億6593万
2022年6月30日 -84.15%
5801万
2022年9月30日 +136.93%
1億3744万
2022年12月31日 +91.24%
2億6285万
2023年3月31日 +31.48%
3億4561万
2023年6月30日 -88.6%
3941万
2023年9月30日 +507.99%
2億3964万
2023年12月31日 +32.22%
3億1684万
2024年3月31日 +30.18%
4億1245万
2024年6月30日 -69.99%
1億2376万
2024年9月30日 +181.5%
3億4839万
2024年12月31日 +57.78%
5億4969万
2025年3月31日 +1.05%
5億5547万
2025年6月30日 -88.44%
6423万
2025年9月30日 +9.46%
7031万
2025年12月31日 +322.06%
2億9675万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2025/06/27 10:02
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2025/06/27 10:02
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△52,378△48,893
財務諸表の営業利益412,457555,478
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/27 10:02
#4 役員報酬(連結)
取締役の固定報酬は月例とし、役位、職責、在任年数、業績等を考慮し、総合的に勘案して支給額を決定いたします。
業績連動報酬(賞与)及び株式報酬である譲渡制限付株式付与のために支給する金銭報酬債権については、当社の業績を表す指標(営業利益、経常利益、当期純利益等)を主な考慮要素として、配当及び従業員の賞与水準等も勘案して支給額を決定します。営業利益、経常利益、当期純利益等については、これらの経営指標が経営活動全般の利益を表すものであり、各取締役の貢献度を図る指標として有用であることを理由に、業績を表す指標として選定いたしました。
なお、業績連動報酬(賞与)及び株式報酬である譲渡制限付株式付与のために支給する金銭報酬債権は、それぞれ株主総会で承認された報酬限度額の範囲内において、取締役会で審議・決定し、各事業年度において一定の時期に支給いたします。
2025/06/27 10:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような厳しい状況の中、当社は原価低減に取り組む一方、受注に繋げる設計織込み活動、現場打ちコンクリート構造物のプレキャスト化の提案に、CIM(3D空間モデル、3Dプリンターモデル等のデジタル技術)を活用した受注活動を、販売・設計部門が一体となり取り組みました。
こうして取り組んだ結果、当事業年度は、売上高は72億2千1百万円と前期比2.1%の増収となり、損益面では、営業利益は5億5千5百万円と前期比34.7%の増益、経常利益は6億1千万円と前期比30.6%の増益となりました。
これに特別損失として固定資産除却損9百万円を計上し、税金費用等1億8千9百万円を差し引きした結果、当期純利益は4億1千1百万円と前期比22.0%の増益となりました。
2025/06/27 10:02

IRBANK 採用情報

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