8053 住友商事

8053
2026/03/30
時価
7兆892億円
PER 予
12.29倍
2010年以降
赤字-25.33倍
(2010-2025年)
PBR
1.54倍
2010年以降
0.51-1.14倍
(2010-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
12.52%
ROA 予
4.38%
資料
Link
CSV,JSON

住友商事(8053)の損益計算書

【提出】
2023年6月23日 13:51
【資料】
有価証券報告書-第155期(2022/04/01-2023/03/31)
【短信】
2023年3月期決算短信[IFRS](連結)
【要約】
連結財政状態計算書(IFRS)他4件の要約一覧
【閲覧】

遡及修正等

最新の報告書に異なる数値の提出を確認しました。
詳しく知りたい方は下記リンク先の主要な経営指標等もしくは各種財務諸表を参照ください。

有価証券報告書-第157期(2024/04/01-2025/03/31)PDFをみる
親会社の所有者に帰属する当期利益(連結)5651億7800万→5653億3300万

連結決算

損益計算書及び包括利益計算書(1計算書)(百万円)
勘定科目自 2021年4月1日
至 2022年3月31日
自 2022年4月1日
至 2023年3月31日
要約四半期包括利益計算書
収益(IFRS)
商品販売に係る収益4,997,2786,238,706
サービス及びその他の販売に係る収益497,737579,166
5,495,0156,817,872
売上原価
商品販売に係る原価4,219,3225,278,970
サービス及びその他の販売に係る原価266,090304,150
合計4,485,4125,583,120
売上総利益(IFRS)1,009,6031,234,752
その他の収益・費用(IFRS)
販売費及び一般管理費(IFRS)713,941811,737
固定資産評価損益-17,887-6,861
固定資産売却損益5,24420,152
その他の損益55,881-3,241
-670,703-801,687
金融収益
及び金融費用(IFRS)
受取利息(IFRS)28,98948,340
支払利息(IFRS)30,19459,791
受取配当金(IFRS)27,25520,068
有価証券損益48,23829,050
74,28837,667
持分法による投資損益(△は損失)176,831252,186
継続事業からの税引前利益590,019722,918
法人所得税費用(IFRS)105,452123,830
当期純利益484,567599,088
四半期利益の帰属
親会社の所有者463,694565,178
非支配持分20,87333,910
その他の包括利益(IFRS)
純損益に振り替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産14,1884,735
確定給付制度の再測定(税引後)10,5778,885
持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分-1,646769
合計23,11914,389
純損益に振り替えられる可能性のある項目
在外営業活動体の換算差額246,071123,559
キャッシュ・フロー・ヘッジ19,35426,175
ヘッジ・コスト(税引後)-2,209-1,596
持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分20,36348,835
合計283,579196,973
税引後その他の包括利益306,698211,362
四半期包括利益合計791,265810,450
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者765,330774,262
非支配持分25,93536,188
親会社の普通株主に帰属する1株当たり当期利益
基本的1株当たり四半期利益(△損失)370.790452.510
希薄化後1株当たり四半期利益(△損失)370.530452.150

個別決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2021年4月1日
至 2022年3月31日
自 2022年4月1日
至 2023年3月31日
収益518,495590,170
原価404,236442,745
売上総利益114,259147,425
販売費
及び一般管理費
通信費8201,161
旅費及び交通費2,1826,408
広告宣伝費2,6342,692
交際費398782
事務用消耗品費376409
貸倒引当金繰入額-345110
役員報酬1,2751,491
執行役員報酬等3,5523,540
従業員給料45,85845,618
従業員賞与25,00932,436
退職給付費用5,9598,681
福利厚生費10,47610,808
業務委託費61,21864,346
賃借料8,9218,882
修繕費2,1872,290
減価償却費6,3366,419
租税公課2,7893,218
雑費5,6587,634
販売費・一般管理費計185,308206,935
全事業営業損失(△)-71,049-59,510
営業外収益
受取利息5,2585,672
受取配当金246,070415,444
投資有価証券売却益71,88256,865
関係会社貸倒引当金取崩益8,1711,249
その他の営業外収益50,31710,280
営業外収益計381,700489,512
営業外費用
支払利息5,00815,861
投資有価証券売却損9941,292
投資有価証券評価損18,5786,203
その他の営業外費用10,60314,925
営業外費用計35,18538,283
経常利益又は経常損失(△)275,466391,718
特別利益
固定資産売却益5,28417,582
特別利益計5,28417,582
特別損失
固定資産処分損447145
特別損失計447145
税引前当年度純利益又は税引前当年度純損失(△)280,302409,156
法人税-2,700-1,674
法人税等調整額-4,900-2,730
法人税等合計-7,600-4,404
当期純利益287,902413,561

注記等(連結)

(百万円)
勘定科目自 2021年4月1日
至 2022年3月31日
自 2022年4月1日
至 2023年3月31日
販売費
及び一般管理費の内訳(IFRS)
販売費
及び一般管理費(IFRS)
人件費407,929454,606
設備経費114,292126,843
旅費交通費10,16122,225
業務委託費59,07366,361
広告宣伝費(IFRS)11,87615,230
無形資産償却費17,28817,699
貸倒引当金繰入額(IFRS)5,6934,278
その他87,629104,495
販売費及び一般管理費(IFRS)713,941811,737
(百万円)
勘定科目自 2021年4月1日
至 2022年3月31日
自 2022年4月1日
至 2023年3月31日
金融収益
及び金融費用の内訳(IFRS)
金融収益(IFRS)
受取利息(IFRS)
償却原価で測定する金融資産29,01148,339
デリバティブ-221
受取利息合計28,98948,340
受取配当金(IFRS)
FVTPLの金融資産410
FVTOCIの金融資産27,25120,058
受取配当金合計27,25520,068
金融費用(IFRS)
支払利息(IFRS)
償却原価で測定する金融負債-31,368-58,353
デリバティブ10,9088,766
リース負債-9,734-10,204
支払利息合計30,19459,791
有価証券損益
FVTPLの金融資産10,9917,960
その他37,24721,090
合計48,23829,050
財務諸表(要約)
連結財政状態計算書(IFRS)
連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)
連結持分変動計算書(IFRS)
連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)
地域に関する情報(IFRS)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。