9679 ホウライ

9679
2026/04/03
時価
87億円
PER 予
17.43倍
2010年以降
赤字-24.95倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.23-0.93倍
(2010-2025年)
配当 予
1.15%
ROE 予
5.01%
ROA 予
2.57%
資料
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ホウライ(9679)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年9月30日
5億4939万
2009年9月30日 -16.43%
4億5913万
2009年12月31日 -80.94%
8750万
2010年3月31日 +0.74%
8815万
2010年6月30日 +133.54%
2億587万
2010年9月30日 +120.81%
4億5459万
2010年12月31日 -83.65%
7433万
2011年3月31日 -65.62%
2555万
2011年6月30日 -7.35%
2367万
2011年9月30日 +705.35%
1億9069万
2011年12月31日 -88.71%
2153万
2012年3月31日 +64.36%
3538万
2012年6月30日 +120.03%
7786万
2012年9月30日 +137.66%
1億8504万
2012年12月31日 -94.06%
1099万
2013年3月31日 +673.37%
8504万
2013年6月30日 +47.1%
1億2510万
2013年9月30日 +116.16%
2億7042万
2013年12月31日 -88.19%
3193万
2014年3月31日 -69.2%
983万
2014年6月30日 +636.59%
7245万
2014年9月30日 +257.72%
2億5917万
2014年12月31日 -89.83%
2636万
2015年3月31日
-318万
2015年6月30日
5091万
2015年9月30日 +400.47%
2億5479万
2015年12月31日 -68.85%
7937万
2016年3月31日 +38.75%
1億1013万
2016年6月30日 +45.01%
1億5970万
2016年9月30日 +51.94%
2億4266万
2016年12月31日 -91.66%
2023万
2017年3月31日 -37.92%
1256万
2017年6月30日 +652.64%
9453万
2017年9月30日 +187.62%
2億7188万
2017年12月31日
-2534万
2018年3月31日
-1356万
2018年6月30日
5657万
2018年9月30日 +301.47%
2億2713万
2018年12月31日 -97.43%
583万
2019年3月31日
-1048万
2019年6月30日
5789万
2019年9月30日 +177.67%
1億6074万
2019年12月31日
-3512万
2020年3月31日 -241.85%
-1億2005万
2020年6月30日 -88.38%
-2億2616万
2020年9月30日
-1億4373万
2020年12月31日
1億4877万
2021年3月31日 +25.8%
1億8715万
2021年6月30日 +14.81%
2億1488万
2021年9月30日 -3.67%
2億699万
2021年12月31日 -54.79%
9359万
2022年3月31日 +38.31%
1億2944万
2022年6月30日 +118%
2億8218万
2022年9月30日 +57.24%
4億4371万
2022年12月31日 -64.31%
1億5836万
2023年3月31日 +20.78%
1億9126万
2023年6月30日 +85.28%
3億5438万
2023年9月30日 +48.85%
5億2751万
2023年12月31日 -72.43%
1億4546万
2024年3月31日 +66.5%
2億4219万
2024年6月30日 +82.52%
4億4206万
2024年9月30日 +29.25%
5億7135万
2024年12月31日 -81.61%
1億505万
2025年3月31日 +52.38%
1億6009万
2025年6月30日 +141.91%
3億8728万
2025年9月30日 +59.26%
6億1677万
2025年12月31日 -62.27%
2億3269万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額3,551,219千円、その他の項目の減価償却費の調整額20,467千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,823千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等で
2025/12/16 15:55
#2 セグメント表の脚注
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額822,248千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,891,106千円、その他の項目の減価償却費の調整額23,198千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,942千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく不動産賃貸収入等で
あります。2025/12/16 15:55
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/16 15:55
#4 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬等に関する事項
業績指標等を基礎として算定される金銭報酬である賞与を業績連動報酬等としております。持続的な成長と企業価値向上に向けて経営上重視する指標が営業利益であるため、これをもって業績連動報酬等の額の算定に際して参照する業績指標としております。
業績連動報酬等の額の算定方法は、「d.算定方法」に記載のとおりです。
2025/12/16 15:55
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
:ブランド価値向上による成長モデルへの転換のための基盤構築
0102010_002.png現中期経営計画「中期経営計画2026」の2年目となる当事業年度は、国際情勢や金融市場において先行き不透明な状況が続く中、国内ではインフレや人手不足が一層拡大し厳しい環境となりましたが、当社では「お客様目線」を第一に、「安心安全」かつ「快適」な商品・サービスのご提供とブランド価値向上に努め、営業収益6,111百万円(予想比+311百万円)、営業利益616百万円(予想比+66百万円)、EBITDA 1,069百万円(予想比+69百万円)と、いずれも計画を上回り、「中期経営計画2026」最終年度の計画である営業利益600百万円、EBITDA1,000百万円を1年前倒しで達成しました。
また、2024年10月には、千本松牧場のレストラン・売店棟をリニューアルオープンし、2025年4月には、旧施設の跡地に那須千本松牧場の解放感を楽しんでいただけるランドスケープを完成させ、グランドオープンを迎えました。100万人を超えるお客様にご来場いただき、大変ご好評をいただいております。同施設を“ 0102010_003.png ”をコンセプトとする千本松牧場ブランドの発信基地と位置付け、更なる成長モデルの構築に挑戦してまいります。
2025/12/16 15:55
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社は各事業がそれぞれの特性に応じた施策の推進に努めました。
当事業年度の経営成績は、営業収益につきましては、不動産事業、千本松牧場、ゴルフ事業は前期を上回りましたが、保険事業は前期を下回り、全体では6,111百万円(前期比631百万円増)となりました。営業総利益につきましては、千本松牧場、ゴルフ事業は前期を上回りましたが、保険事業、不動産事業は前期を下回り、全体では1,439百万円(前期比143百万円増)となりました。一般管理費は822百万円(前期比98百万円増)と前期を上回り、営業利益は616百万円(前期比45百万円増)となりました。営業外収益に計上したゴルフ会員権消却益は133百万円(前期比8百万円増)と前期を上回りましたが、営業外損益は全体で前期を下回り、経常利益は734百万円(前期比10百万円増)となりました。また、特別利益は投資有価証券売却益を計上した前期を大きく下回り、特別損失もゴルフ事業の減損損失を計上した前期を大きく下回りましたが、千本松牧場の売店・レストランのリニューアルに伴い、旧施設の除却・取り壊し費用及び減損損失として特別損失62百万円(前期比302百万円減)を計上しました。この結果、当期純利益は497百万円(前期比189百万円増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。
2025/12/16 15:55

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