有価証券報告書-第31期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/17 14:01
【資料】
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【項目】
152項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
繰延税金資産
未払事業税49百万円57百万円
未払事業所税66
賞与引当金220251
受注損失引当金2315
未払社会保険料3034
未払家賃4059
資産除去債務9489
子会社繰越欠損金3130
投資有価証券評価損176179
減価償却超過額176172
その他有価証券評価差額金-5
退職給付に係る負債1414
その他7180
繰延税金資産小計935999
評価性引当額△71△90
繰延税金資産合計863909
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△43△41
その他有価証券評価差額金△2-
顧客関連資産△158△136
持分法適用関連会社の留保利益△91-
その他△1-
繰延税金負債合計△297△178
繰延税金資産純額565731

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
法定実効税率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。30.6%
(調整)
のれん償却額2.1
交際費等永久に損金に算入されない項目0.4
住民税均等割0.6
株式報酬費用1.0
評価性引当額の増減1.0
その他0.5
税効果会計適用後の法人税等の負担率36.2

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