エコノス(3136)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 762万
- 2014年12月31日 -31.33%
- 523万
- 2015年3月31日 +33.24%
- 697万
- 2015年6月30日 -85.72%
- 99万
- 2015年9月30日 +43.78%
- 143万
- 2015年12月31日 +60.06%
- 229万
- 2016年3月31日 +57.9%
- 361万
- 2016年6月30日 -73.36%
- 96万
- 2016年9月30日 +133.92%
- 225万
- 2016年12月31日 +235.17%
- 755万
- 2017年3月31日 +65.51%
- 1250万
- 2017年6月30日 -57.81%
- 527万
- 2017年9月30日 +163.1%
- 1388万
- 2017年12月31日 +82.92%
- 2539万
- 2018年3月31日 +50.39%
- 3819万
- 2018年6月30日 -79.43%
- 785万
- 2018年9月30日 +131.23%
- 1817万
- 2018年12月31日 +59.55%
- 2899万
- 2019年3月31日 +32.89%
- 3852万
- 2019年6月30日 -81.1%
- 728万
- 2019年9月30日 +144.51%
- 1780万
- 2019年12月31日 +91.98%
- 3417万
- 2020年3月31日 +43.49%
- 4904万
個別
- 2019年6月30日
- 728万
- 2019年9月30日 +144.51%
- 1780万
- 2019年12月31日 +91.98%
- 3417万
- 2020年3月31日 +43.49%
- 4904万
- 2020年6月30日 -81.36%
- 914万
- 2020年9月30日 +140.47%
- 2198万
- 2020年12月31日 +63.47%
- 3593万
- 2021年3月31日 +24.41%
- 4470万
- 2021年6月30日 -92.69%
- 326万
- 2021年9月30日 +234.53%
- 1092万
- 2021年12月31日 +161.74%
- 2860万
- 2022年3月31日 +101.28%
- 5757万
- 2022年6月30日 -98.35%
- 94万
- 2022年9月30日 +93.78%
- 183万
- 2022年12月31日 +48.39%
- 272万
- 2023年3月31日 +32.61%
- 361万
- 2023年6月30日 -75.41%
- 88万
- 2023年9月30日 +100%
- 177万
- 2023年12月31日 +50%
- 266万
- 2024年3月31日 +33.33%
- 355万
- 2024年6月30日 -75%
- 88万
- 2024年9月30日 +100%
- 177万
- 2024年12月31日 +50%
- 266万
- 2025年3月31日 +33.33%
- 355万
- 2025年6月30日 -75%
- 88万
- 2025年9月30日 +100%
- 177万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/25 11:30
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 2,357,967 4,765,462 税引前中間(当期)純利益 (千円) 114,099 169,836 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 11:30
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/25 11:30
損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への販売が無いため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 事業区分別の内訳2025/06/25 11:30
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に不動産事業であります。(単位:千円) その他の収益 - - 3,556 3,556 外部顧客への売上高 4,463,428 4,463,428 3,556 4,466,984
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2025/06/25 11:30 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/25 11:30 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/06/25 11:30
当社は、企業価値を向上させる観点から事業環境の変化への即応性を備え、業容拡大を図るために、「売上高経常利益率」と「自己資本利益率」の指標向上を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (リユース事業)2025/06/25 11:30
リユース事業におきましては、衣料品、宝飾品、フィギュア、ゲーム関連などのジャンルで需要が伸び、店頭販売、インターネット販売ともに前年度を上回る売上高となったことで、既存店の売上高が前年同期比4.8%増と好調に推移し、リユース品の買取についても前年同期比7.0%増となりました。
また、当事業年度において、2024年10月にホビーオフイオン札幌元町店、11月にハードオフ札幌清田店およびハードオフ工具館札幌清田店の合計3店舗を新規出店いたしました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2025/06/25 11:30
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、事業計画の基礎となる売上高および成長率であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #10 重要な契約等(連結)
- (1) 当社はリユース事業を運営するにあたり、ブックオフコーポレーション株式会社(以下甲という)とフランチャイズ契約を締結しております。2025/06/25 11:30
(2) 当社はリユース事業を運営するにあたり、株式会社ハードオフコーポレーション(以下乙という)と以下の4業態のフランチャイズ契約を締結しております。契約の名称 BOOK OFFフランチャイズ加盟契約 開店指導料 出店ごとに一定額 ロイヤリティ 総売上高の一定率 使用を許諾する標章 甲は当社に対して、所有している商標・サービスマーク等を、加盟契約に従って使用することを許諾する。
契約の名称 HARD OFFフランチャイズ加盟契約 開店指導料 出店ごとに一定額 ロイヤリティ 総売上高の一定率 使用を許諾する標章 乙はハードオフチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。 契約の名称 OFF HOUSEフランチャイズ加盟契約 開店指導料 出店ごとに一定額 ロイヤリティ 総売上高の一定率 使用を許諾する標章 乙はオフハウスチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。 契約の名称 HOBBY OFFフランチャイズ加盟契約 開店指導料 出店ごとに一定額 ロイヤリティ 総売上高の一定率 使用を許諾する標章 乙はホビーオフチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。 契約の名称 GARAGE OFFフランチャイズ加盟契約 開店指導料 出店ごとに一定額 ロイヤリティ 総売上高の一定率 使用を許諾する標章 乙はガレージオフチェーンに関して開発し、所有している商標・ロゴタイプ・意匠および記号等を、乙の指示に従って使用することを許諾する。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 11:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。