有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年3月20日-平成30年9月18日)

【提出】
2018/12/18 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
98項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第15特定期間は前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2018年 3月20日から2018年 9月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第14特定期間
(2018年 3月19日現在)
第15特定期間
(2018年 9月18日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数4,429,182,757口3,724,768,578口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損63,996,472円元本の欠損132,212,333円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9856円1口当たり純資産額0.9645円
(1万口当たり純資産額)(9,856円)(1万口当たり純資産額)(9,645円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第14特定期間
自 2017年 9月20日
至 2018年 3月19日
第15特定期間
自 2018年 3月20日
至 2018年 9月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第75期
自 2017年 9月20日
至 2017年10月17日
第81期
自 2018年 3月20日
至 2018年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,986,624円費用控除後の配当等収益額A15,036,237円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,205,456,895円収益調整金額C1,029,424,964円
分配準備積立金額D91,004,071円分配準備積立金額D2,016,872円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,313,447,590円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,046,478,073円
当ファンドの期末残存口数F4,962,552,101口当ファンドの期末残存口数F4,398,307,446口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,646円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,379円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,700,416円収益分配金金額I=F×H/10,00035,186,459円
第76期
自 2017年10月18日
至 2017年11月17日
第82期
自 2018年 4月18日
至 2018年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,669,568円費用控除後の配当等収益額A17,343,228円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,185,999,651円収益調整金額C974,432,803円
分配準備積立金額D65,813,976円分配準備積立金額D1,588,021円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,483,195円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D993,364,052円
当ファンドの期末残存口数F4,876,821,718口当ファンドの期末残存口数F4,244,835,036口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,601円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,340円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,014,573円収益分配金金額I=F×H/10,00033,958,680円
第77期
自 2017年11月18日
至 2017年12月18日
第83期
自 2018年 5月18日
至 2018年 6月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,844,892円費用控除後の配当等収益額A13,767,388円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,172,187,114円収益調整金額C922,108,699円
分配準備積立金額D41,954,394円分配準備積立金額D1,857,160円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,229,986,400円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D937,733,247円
当ファンドの期末残存口数F4,815,717,118口当ファンドの期末残存口数F4,087,967,697口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,554円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,293円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00038,525,736円収益分配金金額I=F×H/10,00032,703,741円
第78期
自 2017年12月19日
至 2018年 1月17日
第84期
自 2018年 6月19日
至 2018年 7月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,420,449円費用控除後の配当等収益額A13,818,704円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,146,504,443円収益調整金額C860,216,173円
分配準備積立金額D18,479,561円分配準備積立金額D1,236,751円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,183,404,453円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D875,271,628円
当ファンドの期末残存口数F4,708,480,451口当ファンドの期末残存口数F3,891,091,794口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,513円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,249円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00037,667,843円収益分配金金額I=F×H/10,00031,128,734円
第79期
自 2018年 1月18日
至 2018年 2月19日
第85期
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,792,532円費用控除後の配当等収益額A12,254,292円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,106,477,678円収益調整金額C828,918,200円
分配準備積立金額D3,741,563円分配準備積立金額D3,277,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,125,011,773円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D844,450,220円
当ファンドの期末残存口数F4,562,484,520口当ファンドの期末残存口数F3,835,735,552口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,465円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,201円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00036,499,876円収益分配金金額I=F×H/10,00030,685,884円
第80期
自 2018年 2月20日
至 2018年 3月19日
第86期
自 2018年 8月18日
至 2018年 9月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,305,158円費用控除後の配当等収益額A11,837,035円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,054,247,864円収益調整金額C788,228,230円
分配準備積立金額D2,471,211円分配準備積立金額D2,027,790円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,074,024,233円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D802,093,055円
当ファンドの期末残存口数F4,429,182,757口当ファンドの期末残存口数F3,724,768,578口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,424円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,153円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00035,433,462円収益分配金金額I=F×H/10,00029,798,148円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第15特定期間
自 2018年 3月20日
至 2018年 9月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第15特定期間
(2018年 9月18日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第14特定期間
自 2017年 9月20日
至 2018年 3月19日
第15特定期間
自 2018年 3月20日
至 2018年 9月18日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額5,045,571,764円4,429,182,757円
期中追加設定元本額648,914,229円301,776,020円
期中一部解約元本額1,265,303,236円1,006,190,199円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第14特定期間
(2018年 3月19日現在)
第15特定期間
(2018年 9月18日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券75,205,45524,650,020
親投資信託受益証券-△102
合計75,205,45524,649,918



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。