有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成31年3月19日-令和1年9月17日)

【提出】
2019/12/17 9:06
【資料】
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【項目】
109項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第17特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年 3月19日から2019年 9月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第16特定期間
(2019年 3月18日現在)
第17特定期間
(2019年 9月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数3,583,766,032口3,380,385,611口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損228,577,620円元本の欠損217,683,024円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9362円1口当たり純資産額0.9356円
(1万口当たり純資産額)(9,362円)(1万口当たり純資産額)(9,356円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第16特定期間
自 2018年 9月19日
至 2019年 3月18日
第17特定期間
自 2019年 3月19日
至 2019年 9月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第87期
自 2018年 9月19日
至 2018年10月17日
第93期
自 2019年 3月19日
至 2019年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,945,106円費用控除後の配当等収益額A12,230,434円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C758,974,825円収益調整金額C616,441,966円
分配準備積立金額D808,075円分配準備積立金額D1,431,400円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D771,728,006円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D630,103,800円
当ファンドの期末残存口数F3,664,391,923口当ファンドの期末残存口数F3,420,041,280口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,106円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,842円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00029,315,135円収益分配金金額I=F×H/10,00027,360,330円
第88期
自 2018年10月18日
至 2018年11月19日
第94期
自 2019年 4月18日
至 2019年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,804,827円費用控除後の配当等収益額A10,685,055円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C726,212,747円収益調整金額C605,719,308円
分配準備積立金額D1,717,638円分配準備積立金額D1,670,323円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D741,735,212円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D618,074,686円
当ファンドの期末残存口数F3,592,879,582口当ファンドの期末残存口数F3,446,098,935口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,064円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,793円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00028,743,036円収益分配金金額I=F×H/10,00027,568,791円
第89期
自 2018年11月20日
至 2018年12月17日
第95期
自 2019年 5月18日
至 2019年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,862,893円費用控除後の配当等収益額A12,238,342円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C720,326,772円収益調整金額C585,077,741円
分配準備積立金額D2,906,813円分配準備積立金額D1,981,677円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D735,096,478円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D599,297,760円
当ファンドの期末残存口数F3,644,319,071口当ファンドの期末残存口数F3,425,959,742口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,017円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,749円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00029,154,552円収益分配金金額I=F×H/10,00027,407,677円
第90期
自 2018年12月18日
至 2019年 1月17日
第96期
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,617,957円費用控除後の配当等収益額A12,760,778円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C702,370,812円収益調整金額C566,072,483円
分配準備積立金額D1,997,915円分配準備積立金額D2,185,094円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D715,986,684円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D581,018,355円
当ファンドの期末残存口数F3,636,183,969口当ファンドの期末残存口数F3,404,036,612口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,969円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,706円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00029,089,471円収益分配金金額I=F×H/10,00027,232,292円
第91期
自 2019年 1月18日
至 2019年 2月18日
第97期
自 2019年 7月18日
至 2019年 8月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,922,784円費用控除後の配当等収益額A10,209,170円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C683,580,933円収益調整金額C562,922,671円
分配準備積立金額D871,366円分配準備積立金額D1,313,903円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D698,375,083円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D574,445,744円
当ファンドの期末残存口数F3,622,777,262口当ファンドの期末残存口数F3,467,580,168口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,927円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,656円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00028,982,218円収益分配金金額I=F×H/10,00027,740,641円
第92期
自 2019年 2月19日
至 2019年 3月18日
第98期
自 2019年 8月20日
至 2019年 9月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,801,159円費用控除後の配当等収益額A12,785,587円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C660,211,128円収益調整金額C530,206,375円
分配準備積立金額D2,052,373円分配準備積立金額D2,766,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D676,064,660円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D545,758,621円
当ファンドの期末残存口数F3,583,766,032口当ファンドの期末残存口数F3,380,385,611口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,886円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,614円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00028,670,128円収益分配金金額I=F×H/10,00027,043,084円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第17特定期間
自 2019年 3月19日
至 2019年 9月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第17特定期間
(2019年 9月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第16特定期間
自 2018年 9月19日
至 2019年 3月18日
第17特定期間
自 2019年 3月19日
至 2019年 9月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,724,768,578円3,583,766,032円
期中追加設定元本額299,977,030円323,784,378円
期中一部解約元本額440,979,576円527,164,799円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第16特定期間
(2019年 3月18日現在)
第17特定期間
(2019年 9月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券83,742,703147,225,533
親投資信託受益証券-△101
合計83,742,703147,225,432



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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