有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和3年9月18日-令和4年3月17日)

【提出】
2022/06/17 9:00
【資料】
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【項目】
109項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

第21特定期間
(2021年 9月17日現在)
第22特定期間
(2022年 3月17日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数3,514,421,365口3,093,110,459口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損992,435,546円元本の欠損834,173,915円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7176円1口当たり純資産額0.7303円
(1万口当たり純資産額)(7,176円)(1万口当たり純資産額)(7,303円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第21特定期間
自 2021年 3月18日
至 2021年 9月17日
第22特定期間
自 2021年 9月18日
至 2022年 3月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第117期
自 2021年 3月18日
至 2021年 4月19日
第123期
自 2021年 9月18日
至 2021年10月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,010,361円費用控除後の配当等収益額A10,248,580円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C354,552,447円収益調整金額C287,123,868円
分配準備積立金額D1,839,957円分配準備積立金額D1,650,861円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D367,402,765円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,023,309円
当ファンドの期末残存口数F3,725,711,957口当ファンドの期末残存口数F3,513,586,857口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000986円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000851円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,00018,628,559円収益分配金金額I=F×H/10,00017,567,934円
第118期
自 2021年 4月20日
至 2021年 5月17日
第124期
自 2021年10月19日
至 2021年11月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,497,214円費用控除後の配当等収益額A9,656,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C347,932,159円収益調整金額C269,709,740円
分配準備積立金額D1,663,723円分配準備積立金額D1,297,304円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D360,093,096円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D280,663,257円
当ファンドの期末残存口数F3,734,365,744口当ファンドの期末残存口数F3,383,120,943口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000964円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000829円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00018,671,828円収益分配金金額I=F×H/10,00010,149,362円
第119期
自 2021年 5月18日
至 2021年 6月17日
第125期
自 2021年11月18日
至 2021年12月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,979,652円費用控除後の配当等収益額A7,817,283円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C335,373,051円収益調整金額C264,521,686円
分配準備積立金額D927,260円分配準備積立金額D780,535円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D347,279,963円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D273,119,504円
当ファンドの期末残存口数F3,678,223,136口当ファンドの期末残存口数F3,317,805,255口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000944円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000823円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00018,391,115円収益分配金金額I=F×H/10,0009,953,415円
第120期
自 2021年 6月18日
至 2021年 7月19日
第126期
自 2021年12月18日
至 2022年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,398,326円費用控除後の配当等収益額A9,728,361円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C316,639,360円収益調整金額C258,637,207円
分配準備積立金額D2,597,138円分配準備積立金額D1,937,010円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,634,824円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,302,578円
当ファンドの期末残存口数F3,570,150,659口当ファンドの期末残存口数F3,285,073,040口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000917円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000822円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,850,753円収益分配金金額I=F×H/10,0009,855,219円
第121期
自 2021年 7月20日
至 2021年 8月17日
第127期
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,372,043円費用控除後の配当等収益額A7,572,063円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C304,010,806円収益調整金額C256,088,471円
分配準備積立金額D2,030,955円分配準備積立金額D1,785,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D316,413,804円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,445,996円
当ファンドの期末残存口数F3,526,847,554口当ファンドの期末残存口数F3,252,594,091口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000897円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000816円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,634,237円収益分配金金額I=F×H/10,0009,757,782円
第122期
自 2021年 8月18日
至 2021年 9月17日
第128期
自 2022年 2月18日
至 2022年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,667,401円費用控除後の配当等収益額A7,352,387円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C294,196,057円収益調整金額C240,450,135円
分配準備積立金額D3,540,496円分配準備積立金額D2,702,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D306,403,954円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D250,505,337円
当ファンドの期末残存口数F3,514,421,365口当ファンドの期末残存口数F3,093,110,459口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000871円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000809円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,572,106円収益分配金金額I=F×H/10,0009,279,331円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第22特定期間
自 2021年 9月18日
至 2022年 3月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第22特定期間
(2022年 3月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第21特定期間
自 2021年 3月18日
至 2021年 9月17日
第22特定期間
自 2021年 9月18日
至 2022年 3月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額3,680,100,078円3,514,421,365円
期中追加設定元本額291,348,083円126,359,604円
期中一部解約元本額457,026,796円547,670,510円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第21特定期間
(2021年 9月17日現在)
第22特定期間
(2022年 3月17日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券20,574,28214,099,011
親投資信託受益証券△101-
合計20,574,18114,099,011



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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