4553 東和薬品

4553
2026/07/24
時価
2119億円
PER 予
9.42倍
2010年以降
5.18-64.78倍
(2010-2026年)
PBR
1.14倍
2010年以降
0.54-2.43倍
(2010-2026年)
配当 予
2.07%
ROE 予
12.07%
ROA 予
4.52%
資料
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東和薬品(4553)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
52億8568万
2009年3月31日 +21.23%
64億807万
2009年12月31日 -6.68%
59億8000万
2010年3月31日 +29.51%
77億4479万
2010年6月30日 -76.56%
18億1500万
2010年9月30日 +144.9%
44億4500万
2010年12月31日 +64.05%
72億9200万
2011年3月31日 +32.39%
96億5400万
2011年6月30日 -75.47%
23億6800万
2011年9月30日 +96.71%
46億5800万
2011年12月31日 +55.17%
72億2800万
2012年3月31日 +26%
91億700万
2012年6月30日 -72.95%
24億6300万
2012年9月30日 +77.34%
43億6800万
2012年12月31日 +54.62%
67億5400万
2013年3月31日 +14.35%
77億2300万
2013年6月30日 -76.87%
17億8600万
2013年9月30日 +74.64%
31億1900万
2013年12月31日 +104.78%
63億8700万
2014年3月31日 +20.65%
77億600万
2014年6月30日 -72.76%
20億9900万
2014年9月30日 +99.29%
41億8300万
2014年12月31日 +105.88%
86億1200万
2015年3月31日 +28.95%
111億500万
2015年6月30日 -72.88%
30億1200万
2015年9月30日 +83.33%
55億2200万
2015年12月31日 +61.52%
89億1900万
2016年3月31日 +24.83%
111億3400万
2016年6月30日 -87.98%
13億3800万
2016年9月30日 +73.62%
23億2300万
2016年12月31日 +137.06%
55億700万
2017年3月31日 +24.73%
68億6900万
2017年6月30日 -65.41%
23億7600万
2017年9月30日 +113.72%
50億7800万
2017年12月31日 +81.37%
92億1000万
2018年3月31日 +26.42%
116億4300万
2018年6月30日 -69.94%
35億
2018年9月30日 +69.26%
59億2400万
2018年12月31日 +101.82%
119億5600万
2019年3月31日 +33.56%
159億6800万
2019年6月30日 -67.38%
52億900万
2019年9月30日 +76.96%
92億1800万
2019年12月31日 +53.2%
141億2200万
2020年3月31日 +14.31%
161億4300万
2020年6月30日 -71.69%
45億7000万
2020年9月30日 +92.17%
87億8200万
2020年12月31日 +68.37%
147億8600万
2021年3月31日 +34.74%
199億2300万
2021年6月30日 -69.48%
60億8100万
2021年9月30日 +69.58%
103億1200万
2021年12月31日 +64.79%
169億9300万
2022年3月31日 +13.02%
192億500万
2022年6月30日 -89.9%
19億4000万
2022年9月30日 +65.98%
32億2000万
2022年12月31日 +66.21%
53億5200万
2023年3月31日 +3.03%
55億1400万
2023年6月30日 -25.72%
40億9600万
2023年9月30日 +70.97%
70億300万
2023年12月31日 +88.55%
132億400万
2024年3月31日 +33.65%
176億4700万
2024年6月30日 -67.86%
56億7200万
2024年9月30日 +85.35%
105億1300万
2024年12月31日 +77.03%
186億1100万
2025年3月31日 +24.88%
232億4200万
2025年6月30日 -77.6%
52億600万
2025年9月30日 +100.6%
104億4300万
2025年12月31日 +86.63%
194億9000万
2026年3月31日 +18.53%
231億200万

個別

2008年3月31日
50億5848万
2009年3月31日 +23.3%
62億3731万
2010年3月31日 +21.55%
75億8133万
2011年3月31日 +23.8%
93億8600万
2012年3月31日 -3.85%
90億2500万
2013年3月31日 -16.44%
75億4100万
2014年3月31日 +3.25%
77億8600万
2015年3月31日 +43.17%
111億4700万
2016年3月31日 +7.89%
120億2600万
2017年3月31日 -35.39%
77億7000万
2018年3月31日 +55.8%
121億600万
2019年3月31日 +30.48%
157億9600万
2020年3月31日 +5.94%
167億3500万
2021年3月31日 +19.16%
199億4100万
2022年3月31日 -6.01%
187億4200万
2023年3月31日 -50.35%
93億600万
2024年3月31日 +114.46%
199億5800万
2025年3月31日 +18.69%
236億8800万
2026年3月31日 +5.31%
249億4500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告する事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 12:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 12:00
#3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
②給与決定方針
当社社員の報酬等は、基本給与、年次賞与で構成しております。なお、部長以上の役職者については、自身の評価や自部門の業績だけではなく、会社全体の業績に対する意識向上と会社業績に応じた利益分配を実現するため、年次賞与において「業績連動賞与」を導入しております。当社が特に重視する営業利益を指標とし、報酬に関する内部規程等によりあらかじめ定められた目標に対する達成率区分に応じて決定しております。
なお、当社グループ各社においては、各社の業績や支給実績、外部環境の変化を考慮して社員の報酬等を決定しております。昨今では、物価上昇を鑑みた賃上げを各グループ会社で行い、適切な賃金となるよう取組みを行いました。あわせて、初任給においても引き上げを行い、当社グループ全体で若手人材の確保に努めております。
2026/06/22 12:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告する事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 12:00
#5 役員報酬(連結)
c.株式関連報酬
株式関連報酬は、中長期業績連動型株価連動報酬及び譲渡制限付株式報酬とし、中期経営計画に掲げる、当社が特に重視する連結営業利益の目標に連動して、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対し、それらのいずれか一方を支給するものとしております。
中長期業績連動型株価連動報酬は、中期経営計画期間を評価期間として、予め取締役会において定める基準により、役位別に定める付与ポイント数に、中期経営計画の連結営業利益額の目標達成度合いに応じた支給率及び評価期間満了時における当社普通株式の時価を乗じた額の金銭を支給しております。
2026/06/22 12:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
当連結会計年度における当社グループの経営成績等は、売上高273,710百万円(前期比5.4%増)、営業利益23,102百万円(同0.6%減)、経常利益はデリバティブ評価益5,384百万円が発生したことで28,079百万円(同7.4%増)となりましたが、三生医薬の業績が悪化していることから将来キャッシュ・フローを見直した結果、のれんの減損損失14,729百万円を計上することとなり、親会社株主に帰属する当期純利益は5,250百万円(同72.3%減)となりました。売上高は、当社において販売数量と単価がともに伸びたことと、Towa INTにおいて欧州の売上がBtoBとBtoCともに伸長したことで増収となりました。一方で営業利益は、三生医薬の事業ミックス悪化による売上原価率の上昇を補いきれず、減益となりました。
国内セグメントの業績につきましては、売上高は、当社において、生産数量の増加に伴い市場への供給数量が増加したことと近年追補品の拡売によるセールスミックスの改善や仕切り価戦略の効果で単価も上昇したことにより、216,976百万円(前期比5.3%増)となりました。一方でセグメント利益は、三生医薬において利益率の良いニューアプリケーション事業の落ち込みにより事業ミックスが悪化して売上原価率が上昇したため、27,097百万円(同0.4%減)となりました。
2026/06/22 12:00

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