6121 TAKISAWA

6121
2024/01/30
時価
170億円
PER 予
110.55倍
2010年以降
赤字-26.14倍
(2010-2023年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.33-1.21倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
0.84%
ROA 予
0.38%
資料
Link
CSV,JSON

TAKISAWA(6121)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
36億1284万
2009年3月31日 -44%
20億2304万
2009年12月31日
-14億5938万
2010年3月31日 -18.12%
-17億2375万
2010年6月30日
-2億2412万
2010年9月30日
-2042万
2010年12月31日
4億870万
2011年3月31日 +79.16%
7億3224万
2011年6月30日 -55.44%
3億2631万
2011年9月30日 +64.01%
5億3518万
2011年12月31日 +77.23%
9億4851万
2012年3月31日 +70.58%
16億1792万
2012年6月30日 -71.96%
4億5371万
2012年9月30日 +109.25%
9億4941万
2012年12月31日 +34.63%
12億7818万
2013年3月31日 +21.22%
15億4938万
2013年6月30日 -93.41%
1億203万
2013年9月30日 +277.44%
3億8510万
2013年12月31日 +108.44%
8億272万
2014年3月31日 +95.21%
15億6700万
2014年6月30日 -81.29%
2億9311万
2014年9月30日 +206.63%
8億9878万
2014年12月31日 +73.58%
15億6008万
2015年3月31日 +40.07%
21億8519万
2015年6月30日 -85.96%
3億678万
2015年9月30日 +99.32%
6億1147万
2015年12月31日 +35.74%
8億2999万
2016年3月31日 +107.98%
17億2624万
2016年6月30日 -90.08%
1億7122万
2016年9月30日 +200.81%
5億1505万
2016年12月31日 +67.66%
8億6355万
2017年3月31日 +90.22%
16億4265万
2017年6月30日 -93.08%
1億1364万
2017年9月30日 +460.08%
6億3649万
2017年12月31日 +103.61%
12億9599万
2018年3月31日 +80.39%
23億3786万
2018年6月30日 -73.11%
6億2864万
2018年9月30日 +87.26%
11億7717万
2018年12月31日 +94.68%
22億9174万
2019年3月31日 +36.03%
31億1734万
2019年6月30日 -83.93%
5億111万
2019年9月30日 +116.8%
10億8642万
2019年12月31日 +32.68%
14億4149万
2020年3月31日 +32.41%
19億872万
2020年6月30日
-2億9161万
2020年9月30日 -43.6%
-4億1876万
2020年12月31日 -61.78%
-6億7747万
2021年3月31日 -5.69%
-7億1602万
2021年6月30日
-2億6157万
2021年9月30日
-7749万
2021年12月31日
1億5130万
2022年3月31日 +348.51%
6億7861万
2022年6月30日 -79.01%
1億4243万
2022年9月30日 +345.02%
6億3387万
2022年12月31日 +34.86%
8億5486万
2023年3月31日 +33.18%
11億3848万
2023年6月30日
-3471万
2023年9月30日
2838万

個別

2008年3月31日
23億7519万
2009年3月31日 -44.18%
13億2587万
2010年3月31日
-14億3416万
2011年3月31日
1億5723万
2012年3月31日 +500.75%
9億4460万
2013年3月31日 +2.27%
9億6609万
2014年3月31日 -18.09%
7億9136万
2015年3月31日 +37.9%
10億9130万
2016年3月31日 +6.58%
11億6310万
2017年3月31日 -2.12%
11億3842万
2018年3月31日 +16.87%
13億3053万
2019年3月31日 +32.63%
17億6467万
2020年3月31日 -43.62%
9億9483万
2021年3月31日
-11億7422万
2022年3月31日
-1億4334万
2023年3月31日 -12.12%
-1億6072万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)、セグメント資産、セグメント負債の調整額は全てセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/29 11:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(表示方法の変更)
「日本」セグメントにおいて、当社と当社の連結子会社との間で締結している商標ライセンス契約に基づく商標権使用料については、従来、「営業外収益」に計上しておりましたが、金額的重要性が増してきたことから、当連結会計年度より「売上高」として計上する方法に変更しました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「日本」の売上高が34,353千円増加し、セグメント損失が34,353千円減少し、それぞれセグメント間取引として調整額にて相殺消去されていることから連結財務諸表計上額への影響はありません。2023/06/29 11:33
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、当連結会計年度より、ASC第842号「リース」を適用しています。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。
当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しています。この結果、当連結会計年度の期首において、有形固定資産の「その他(純額)」が9,684千円、流動負債の「その他」が2,697千円、固定負債の「その他」が5,648千円増加し、流動資産の「その他」が1,338千円減少しています。資産の測定方法はリース債務の測定額には前払リース料を調整する方法を採用しており、期首利益剰余金への影響はありません。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益における影響額は軽微です。
2023/06/29 11:33
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/29 11:33
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[グループ経営指標(KGI)目標]
連結営業利益12%
連結ROA(総資産経常利益率)8%以上
連結ROE(自己資本当期純利益率)10%以上
中期経営計画(2022年度~2024年度の3ヶ年)の数値目標並びに実績は以下のとおりです。
[連結業績目標]
2023/06/29 11:33
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工作機械業界におきましては、デジタル化、自動化、省エネ、環境対応に関連した根強い設備投資需要を背景に好調に推移し、(一社)日本工作機械工業会公表の2022年1月~12月における受注総額は17,596億円(前年同期比14.2%増)となりました。そのうち、内需が6,032億円(前年同期比18.2%増)、外需が11,563億円(前年同期比12.1%増)となり、外需比率65.7%となりました。
当社グループにおきましては、主に中国・ヨーロッパにおいて需要が増加したことにより、当連結会計年度の売上高は279億94百万円(前連結会計年度比5.7%増)となり、前連結会計年度に比べ15億12百万円の増収となりました。利益につきましては、売上高増加により営業利益は11億38百万円(前連結会計年度比67.8%増)、経常利益は16億59百万円(前連結会計年度比94.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億33百万円(前連結会計年度比10.8%減)となりました。
所在地セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2023/06/29 11:33

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。