6143 ソディック

6143
2026/03/17
時価
769億円
PER 予
13.95倍
2010年以降
赤字-34.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.31-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.49%
ROE 予
5.64%
ROA 予
3.28%
資料
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ソディック(6143)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
51億3300万
2009年3月31日
-25億1200万
2009年12月31日 -15.61%
-29億400万
2010年3月31日
-26億8800万
2010年6月30日
7億8000万
2010年9月30日 +218.97%
24億8800万
2010年12月31日 +61.17%
40億1000万
2011年3月31日 +39.63%
55億9900万
2011年6月30日 -64.42%
19億9200万
2011年9月30日 +92.07%
38億2600万
2011年12月31日 +21.77%
46億5900万
2012年3月31日 +17.94%
54億9500万
2012年6月30日 -75.16%
13億6500万
2012年9月30日 +90.4%
25億9900万
2012年12月31日 +55.06%
40億3000万
2013年3月31日 -0.22%
40億2100万
2013年6月30日 -83.59%
6億6000万
2013年9月30日 +125.45%
14億8800万
2013年12月31日 +6.72%
15億8800万
2014年3月31日 +66.94%
26億5100万
2014年6月30日 -80.01%
5億3000万
2014年9月30日 +170.94%
14億3600万
2014年12月31日 +133.64%
33億5500万
2015年3月31日 +45.78%
48億9100万
2015年6月30日 -75.4%
12億300万
2015年9月30日 +163.51%
31億7000万
2015年12月31日 +46.06%
46億3000万
2016年3月31日 +37.21%
63億5300万
2016年6月30日 -90.93%
5億7600万
2016年9月30日 +244.1%
19億8200万
2016年12月31日 +68.82%
33億4600万
2017年3月31日 +56.49%
52億3600万
2017年6月30日 -72.46%
14億4200万
2017年9月30日 +191.68%
42億600万
2017年12月31日 +78.08%
74億9000万
2018年3月31日 -70.27%
22億2700万
2018年6月30日 +136.96%
52億7700万
2018年9月30日 +56.4%
82億5300万
2018年12月31日 +19.81%
98億8800万
2019年3月31日 -78.83%
20億9300万
2019年6月30日 +1.62%
21億2700万
2019年9月30日 +29.1%
27億4600万
2019年12月31日 +24.62%
34億2200万
2020年3月31日
-8800万
2020年6月30日
3億4500万
2020年9月30日 +139.71%
8億2700万
2020年12月31日 +123.94%
18億5200万
2021年3月31日 -77.11%
4億2400万
2021年6月30日 +540.09%
27億1400万
2021年9月30日 +82.39%
49億5000万
2021年12月31日 +37.64%
68億1300万
2022年3月31日 -72.01%
19億700万
2022年6月30日 +82.43%
34億7900万
2022年9月30日 +31.01%
45億5800万
2022年12月31日 +27.53%
58億1300万
2023年3月31日 -94.53%
3億1800万
2023年6月30日
-3億9000万
2023年9月30日 -260.26%
-14億500万
2023年12月31日 -100.64%
-28億1900万
2024年3月31日
-7億8000万
2024年6月30日
-5600万
2024年9月30日
8億3800万
2024年12月31日 +166.23%
22億3100万
2025年3月31日 -42.58%
12億8100万
2025年9月30日 +135.6%
30億1800万
2025年12月31日 +39.96%
42億2400万

個別

2008年3月31日
16億4500万
2009年3月31日
-8億2600万
2010年3月31日 -103.39%
-16億8000万
2011年3月31日
24億7600万
2012年3月31日 -22.86%
19億1000万
2013年3月31日 -22.57%
14億7900万
2014年3月31日 +6.56%
15億7600万
2015年3月31日 -5.33%
14億9200万
2016年3月31日 -24.53%
11億2600万
2017年3月31日 +14.83%
12億9300万
2017年12月31日 +154.29%
32億8800万
2018年12月31日 +11.71%
36億7300万
2019年12月31日 -77.76%
8億1700万
2020年12月31日
-9億3400万
2021年12月31日
15億900万
2022年12月31日 -89.4%
1億6000万
2023年12月31日
-30億3300万
2024年12月31日
5億9400万
2025年12月31日 +61.95%
9億6200万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
0102010_002.pngまた、エンゲージメント向上がもたらすメリットとして主に次の5点を挙げております。
労働生産性の向上「エンゲージメントスコア」と「労働生産性」には正の相関が見られ、スコアの上昇に伴い労働生産性も上昇すると考えている。
顧客満足度の向上「エンゲージメントスコア」が高いと、遅刻や早退の減少、事故の減少、商品欠品の減少、顧客満足度の上昇などに効果があると考えている。
株価の向上「エンゲージメントスコア」の向上に伴い、営業利益やROE(自己資本利益率)も向上すると考えている。
全社的にエンゲージメントスコアを上げるためには、不満に繋がる「衛生要因(制度待遇等)」と満足感を与える「促進要因(組織風土等)」の両方を並行してアプローチする必要があると考え、当社では、まず2022年下期に賞与の見直しと大幅なベースアップを実施しました。昨今の賃上げ機運もあり、今後も継続的にベースアップを検討するとともに、職場環境改善に迅速対応し、組織風土を変えていく仕掛けを作り、「衛生要因」と「促進要因」の両方にアプローチすることで、エンゲージメントスコアを目標値まで上げていきます。
また、持続的にイノベーションを起こして継続的に業績を上げるためには従業員のやりがいを高めることが大事であり当社の最重要課題と認識し、2024年4月よりESスコアが役員報酬に連動する仕組みを導入いたしました。
2025/03/28 13:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
7.減損損失の連結財務諸表計上額453百万円には、事業構造改善費用に含めて表示したものを含みます。
8.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/03/28 13:04
#3 セグメント表の脚注(連結)
7.減損損失の連結財務諸表計上額453百万円には、事業構造改善費用に含めて表示したものを含みます。
8.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/03/28 13:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格を参考に決定しております。
2025/03/28 13:04
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食品機械事業は、製麺機と米飯製造装置を中心として国内及び中華圏、アジア地域中心に展開していますが、国内食品メーカーの更新・増設需要が継続的に発生、中華圏、アジアにおける新規需要も引き続き拡大しています。
これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高736億68百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益22億31百万円(前年同期は営業損失28億19百万円)、経常利益36億27百万円(前年同期は経常損失12億57百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益41億15百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失46億4百万円)となりました。
② セグメント別の状況
2025/03/28 13:04

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