6772 東京コスモス電機

6772
2026/07/21
時価
73億円
PER
257.61倍
2010年以降
赤字-454.33倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.23-1.65倍
(2010-2026年)
配当
3.73%
ROE
0.49%
ROA
0.24%
資料
Link
CSV,JSON

東京コスモス電機(6772)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億3120万
2013年6月30日 -73.27%
1億4199万
2013年9月30日 +86.87%
2億6533万
2013年12月31日 +58.02%
4億1929万
2014年3月31日 +28.94%
5億4064万
2014年6月30日 -77.6%
1億2110万
2014年9月30日 +76.83%
2億1415万
2014年12月31日 +56.57%
3億3529万
2015年3月31日 +44.16%
4億8337万
2015年6月30日 -83.63%
7913万
2015年9月30日 +119.82%
1億7395万
2015年12月31日 +79.7%
3億1261万
2016年3月31日 +35.34%
4億2308万
2016年6月30日 -78.33%
9170万
2016年9月30日 +81.52%
1億6645万
2016年12月31日 +57.03%
2億6138万
2017年3月31日 +98.86%
5億1977万
2017年6月30日 -76.45%
1億2239万
2017年9月30日 +60.45%
1億9638万
2017年12月31日 +45.27%
2億8529万
2018年3月31日 +31.94%
3億7642万
2018年6月30日 -79.06%
7882万
2018年9月30日 +141.71%
1億9053万
2018年12月31日 +24.28%
2億3678万
2019年3月31日 +24.94%
2億9583万
2019年6月30日 -83.34%
4929万
2019年9月30日 +104.86%
1億99万
2019年12月31日 +42.8%
1億4421万
2020年3月31日 +40.67%
2億286万
2020年6月30日 -84.69%
3106万
2020年9月30日 +185.97%
8882万
2020年12月31日 +45.47%
1億2920万
2021年3月31日 +76.3%
2億2779万
2021年6月30日 -77.71%
5078万
2021年9月30日 +148.87%
1億2637万
2021年12月31日 +58.85%
2億74万
2022年3月31日 +50.42%
3億196万
2022年6月30日 -58.08%
1億2658万
2022年9月30日 +69.78%
2億1491万
2022年12月31日 +36.55%
2億9346万
2023年3月31日 +35.71%
3億9826万
2023年6月30日 -76.51%
9353万
2023年9月30日 +66.23%
1億5548万
2023年12月31日 +24.08%
1億9291万
2024年3月31日 +18.79%
2億2916万
2024年6月30日 -88.98%
2526万
2024年9月30日 +210.65%
7848万
2024年12月31日 +30.57%
1億247万
2025年3月31日 +13.01%
1億1581万
2025年6月30日 -79.18%
2410万
2025年9月30日 +96.52%
4737万
2025年12月31日 +47.9%
7006万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、量的重要性が乏しいため、変更後の区分への組替再表示を行っておりません。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/24 14:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用716,460千円であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の資産4,369,775千円であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費12,365千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(参考情報)
変更前の報告セグメント、利益又は損失の測定方法に基づき計算される報告セグメントごとの売上高、利益又は損失は下記のとおりであります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/24 14:28
#3 主要な顧客ごとの情報
相手先売上高関連するセグメント名
東亜電気工業㈱2,558,171車載用電装部品
2026/06/24 14:28
#4 事業等のリスク
⑤特定販売先への依存リスク
当社グループでは、販売顧客の拡大に努めておりますが、連結売上高の四分の一相当が車載用電装部品関連の主要顧客である東亜電気工業株式会社向けとなっております。当社グループは、同社と良好な関係を保持しているものと認識しておりますが、同社で取り扱う部品構成の変更や協力会社との取引方針変更等により、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3)経営基盤に関するリスク
2026/06/24 14:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、事業本部制の採用に伴い報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、全社費用の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の測定方法により作成することが実務上困難であるため、変更前の測定方法に基づき作成したものを記載しております。2026/06/24 14:28
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 本邦以外の区分に属する国又は地域
2026/06/24 14:28
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、新中期経営計画の最終年度(2031年3月期)において、以下の経営目標の達成を目指しております。
売上高 :125億円(M&A含まず)
営業利益 : 15億円(M&A含まず)
2026/06/24 14:28
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下、当社は2026年1月開催の「AUTOMOTIVE WORLD 2026」への出展を通じて新規顧客の開拓に注力したほか、ADAS向けフィルムヒータなどの新規開発製品の研究開発活動を継続してまいりました。
販売面においては、売上高は9,601百万円(前期比8.6%減)となり、中国経済の低迷による生産設備向け需要の減少や、国内無線機メーカー向けの需要が低迷していることが影響したものの、国内自動車メーカーや農業機械・建設機械メーカー向けの需要は堅調に推移しました。
利益面では、金属価格の高騰が進行しましたが、生産性の向上や固定費削減により、営業利益は457百万円(前期比56.0%減)、経常利益は460百万円(前期比55.2%減)を確保し、昨年11月に公表した目標を実現しました。親会社株主に帰属する当期純利益は28百万円(前期比96.0%減)となり、これは特別損失に計上した公開買付関連費用等の一時的な費用が影響いたしました。
2026/06/24 14:28
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引(売上高)2,311,008千円2,067,750千円
営業取引(仕入高)928,191千円966,918千円
2026/06/24 14:28
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 14:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。