6772 東京コスモス電機

6772
2026/04/02
時価
81億円
PER 予
162.26倍
2010年以降
赤字-68.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.23-1.65倍
(2010-2025年)
配当 予
3.33%
ROE 予
0.65%
ROA 予
0.42%
資料
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東京コスモス電機(6772)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億3120万
2013年6月30日 -73.27%
1億4199万
2013年9月30日 +86.87%
2億6533万
2013年12月31日 +58.02%
4億1929万
2014年3月31日 +28.94%
5億4064万
2014年6月30日 -77.6%
1億2110万
2014年9月30日 +76.83%
2億1415万
2014年12月31日 +56.57%
3億3529万
2015年3月31日 +44.16%
4億8337万
2015年6月30日 -83.63%
7913万
2015年9月30日 +119.82%
1億7395万
2015年12月31日 +79.7%
3億1261万
2016年3月31日 +35.34%
4億2308万
2016年6月30日 -78.33%
9170万
2016年9月30日 +81.52%
1億6645万
2016年12月31日 +57.03%
2億6138万
2017年3月31日 +98.86%
5億1977万
2017年6月30日 -76.45%
1億2239万
2017年9月30日 +60.45%
1億9638万
2017年12月31日 +45.27%
2億8529万
2018年3月31日 +31.94%
3億7642万
2018年6月30日 -79.06%
7882万
2018年9月30日 +141.71%
1億9053万
2018年12月31日 +24.28%
2億3678万
2019年3月31日 +24.94%
2億9583万
2019年6月30日 -83.34%
4929万
2019年9月30日 +104.86%
1億99万
2019年12月31日 +42.8%
1億4421万
2020年3月31日 +40.67%
2億286万
2020年6月30日 -84.69%
3106万
2020年9月30日 +185.97%
8882万
2020年12月31日 +45.47%
1億2920万
2021年3月31日 +76.3%
2億2779万
2021年6月30日 -77.71%
5078万
2021年9月30日 +148.87%
1億2637万
2021年12月31日 +58.85%
2億74万
2022年3月31日 +50.42%
3億196万
2022年6月30日 -58.08%
1億2658万
2022年9月30日 +69.78%
2億1491万
2022年12月31日 +36.55%
2億9346万
2023年3月31日 +35.71%
3億9826万
2023年6月30日 -76.51%
9353万
2023年9月30日 +66.23%
1億5548万
2023年12月31日 +24.08%
1億9291万
2024年3月31日 +18.79%
2億2916万
2024年6月30日 -88.98%
2526万
2024年9月30日 +210.65%
7848万
2024年12月31日 +30.57%
1億247万
2025年3月31日 +13.01%
1億1581万
2025年6月30日 -79.18%
2410万
2025年9月30日 +96.52%
4737万
2025年12月31日 +47.9%
7006万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
自動車用ポジションセンサ、角度センサ及び車載用フィルムヒーター
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、報告セグメントの負債については、取締役会において事業セグメントごとの負債情報が利用されていないため、記載しておりません。
2025/06/30 16:18
#2 主要な顧客ごとの情報
相手先売上高関連するセグメント名
東亜電気工業㈱2,645,390車載用電装部品
2025/06/30 16:18
#3 事業等のリスク
⑧特定販売先への依存リスク
当社グループでは、販売顧客の拡大に努めておりますが、連結売上高の四分の一相当が車載電装部品関連の主要顧客である東亜電気工業株式会社向けとなっています。当社グループは、同社と良好な関係を保持しているものと認識しておりますが、同社で取り扱う部品構成の変更や協力会社との取引方針変更等により、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
3)経営基盤に関するリスク
2025/06/30 16:18
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、報告セグメントの負債については、取締役会において事業セグメントごとの負債情報が利用されていないため、記載しておりません。2025/06/30 16:18
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 本邦以外の区分に属する国又は地域
2025/06/30 16:18
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
本連結会計年度においては中国経済の停滞などにより電子部品の生産に影響があるなか、可変抵抗器部門では需要の増加や在庫調整解消による受注の回復が好影響となり、車載用電装部品部門では半導体不足の緩和が好影響となり、売上高は計画を上回る事を達成いたしました。利益面につきましては生産性の向上による固定費削減や、生産子会社の生産活動が堅調に推移したことにより営業利益、営業利益率、経常利益、経常利益率共に達成となりました。
第2次中期経営計画期間内(2025年3月期から2027年3月期)の経営上の目標達成状況を判断する客観的な指標は、ROAといたします(2027年3月期目標数値9%)。本連結会計年度では8.4%となっております。第2次中期経営計画期間内に設備投資・研究開発費を合計20億円投入する計画であります。投資を積極的に進めてまいりますが、有利子負債の削減などの施策を進めることで資本効率を向上させ、財務体質の改善、ROAの目標達成を図ってまいります。
2025/06/30 16:18
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の下、当社は2024年4月2日に開示いたしました、第2次中期経営計画の目標達成に向けて専門性の高い人財への投資、研究開発への投資を通じた成長ドライバーの構築、生産性向上による付加価値の向上等の安定的収益体質の維持等、各種取り組みの推進をしております。
販売面においては、需要増加や在庫調整の解消による受注の回復が、可変抵抗器事業を下支えしました。車載用電装品事業では国内自動車メーカーの生産が堅調に推移しました。その結果、売上高は10,506百万円(前期比0.7%増)となりました。
利益面では生産性の向上に努めましたが、原材料費の高騰の影響、また、研究開発への注力を行った結果、営業利益は1,040百万円(前期比17.5%減)となりました。営業外損益は、為替が前年度に比べ円高基調に推移したことにより為替差損を33百万円計上し、経常利益は1,028百万円(前期比26.7%減)となりました。法人税、住民税及び事業税を289百万円、子会社の繰延税金資産の評価性等の見直しなどで法人税等調整額を28百万円それぞれ計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は709百万円(前期比26.3%減)となりました。
2025/06/30 16:18
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引(売上高)1,709,440千円2,311,008千円
営業取引(仕入高)770,875千円928,191千円
2025/06/30 16:18
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 16:18

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