7105 三菱ロジスネクスト

7105
2026/03/13
時価
1636億円
PER 予
163.52倍
2010年以降
赤字-195.84倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.42-3.36倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.77%
ROA 予
0.19%
資料
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三菱ロジスネクスト(7105)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
27億5900万
2009年3月31日 -54.01%
12億6900万
2009年12月31日
-3億8200万
2010年3月31日
-300万
2010年6月30日
7600万
2010年9月30日 +442.11%
4億1200万
2010年12月31日 +34.95%
5億5600万
2011年3月31日 +99.82%
11億1100万
2011年6月30日 -38.88%
6億7900万
2011年9月30日 +48.31%
10億700万
2011年12月31日 +34.16%
13億5100万
2012年3月31日 +32.72%
17億9300万
2012年6月30日 -78.47%
3億8600万
2012年9月30日 +155.18%
9億8500万
2012年12月31日 +34.01%
13億2000万
2013年3月31日 +20.83%
15億9500万
2013年6月30日 -9.34%
14億4600万
2013年9月30日 +105.26%
29億6800万
2013年12月31日 +97.71%
58億6800万
2014年3月31日 +34.8%
79億1000万
2014年6月30日 -47.02%
41億9100万
2014年9月30日 +50.11%
62億9100万
2014年12月31日 +35.35%
85億1500万
2015年3月31日 +6.41%
90億6100万
2015年6月30日 -73.59%
23億9300万
2015年9月30日 +96.36%
46億9900万
2015年12月31日 +63.01%
76億6000万
2016年3月31日 +31.67%
100億8600万
2016年6月30日 -77.76%
22億4300万
2016年9月30日 +111.81%
47億5100万
2016年12月31日 +54.89%
73億5900万
2017年3月31日 +42.79%
105億800万
2017年6月30日 -85.79%
14億9300万
2017年9月30日 +87.94%
28億600万
2017年12月31日 +61.12%
45億2100万
2018年3月31日 +105.26%
92億8000万
2018年6月30日 -83.53%
15億2800万
2018年9月30日 +187.24%
43億8900万
2018年12月31日 +102.35%
88億8100万
2019年3月31日 +48.14%
131億5600万
2019年6月30日 -82.11%
23億5300万
2019年9月30日 +116.4%
50億9200万
2019年12月31日 +33.33%
67億8900万
2020年3月31日 +24.27%
84億3700万
2020年6月30日
-11億5400万
2020年9月30日
-4億6200万
2020年12月31日
5億2600万
2021年3月31日 +203.04%
15億9400万
2021年6月30日 -24.4%
12億500万
2021年9月30日 +29.63%
15億6200万
2021年12月31日 +90.59%
29億7700万
2022年3月31日 +20.66%
35億9200万
2022年6月30日
-15億9700万
2022年9月30日
10億8100万
2022年12月31日 +605.27%
76億2400万
2023年3月31日 +92.93%
147億900万
2023年6月30日 -29.83%
103億2200万
2023年9月30日 +120.28%
227億3700万
2023年12月31日 +58.21%
359億7200万
2024年3月31日 +18.43%
426億300万
2024年6月30日 -83.55%
70億800万
2024年9月30日 +120.41%
154億4600万
2024年12月31日 +17.94%
182億1700万
2025年3月31日 +13.99%
207億6600万
2025年6月30日 -70.35%
61億5700万
2025年9月30日 +30.55%
80億3800万
2025年12月31日 +25.6%
100億9600万

個別

2008年3月31日
19億9100万
2009年3月31日 -48.32%
10億2900万
2010年3月31日 -72.11%
2億8700万
2011年3月31日 +158.89%
7億4300万
2012年3月31日 +64.33%
12億2100万
2013年3月31日 -13.6%
10億5500万
2014年3月31日 +147.87%
26億1500万
2015年3月31日 -2.22%
25億5700万
2016年3月31日
-5億4100万
2017年3月31日
1億3200万
2018年3月31日 +999.99%
22億4300万
2019年3月31日 -6.15%
21億500万
2020年3月31日 -51.64%
10億1800万
2021年3月31日
-25億5500万
2022年3月31日
-15億6900万
2023年3月31日 -53.54%
-24億900万
2024年3月31日
14億
2025年3月31日 +60%
22億4000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額となっております。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、
2025/06/25 14:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額となっております。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント利益と当社が経営上の重要な指標として用いているのれん等償却前営業利益との差額は、企業結合日において受け入れた識別可能資産(評価差額)に係る減価償却費及びのれん償却額です。
2025/06/25 14:53
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.連結損益計算書に計上されている出資持分を譲渡した子会社に係る損益の概算額
(単位:百万円)
売上高874
営業利益110
2025/06/25 14:53
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用される会計方針に準拠した方法です。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 14:53
#5 役員報酬(連結)
業績連動報酬は、取締役(非常勤取締役・社外取締役を除く)に対し、単年度の業績目標の達成に寄与することを目的として年次賞与を支給しています。支給は100%業績連動とし、その期の業績を会社(全社評価)及び個人(個人評価)の両方から評価し支給額を決定し、年1回7月に金銭で支給しています。全社評価と個人評価の割合は、当社が物流機器単一事業であることから、会社全体のパフォーマンスを重視し、取締役会長及び取締役社長は全社評価100%、執行役員を兼務する取締役は全社評価90%、個人評価10%の割合としています。
全社評価の指標は、事業規模の拡大と利益確保のバランスを鑑み売上高35%、のれん等償却前営業利益65%としています。なお、当期純損失の場合は支給率の上限は75%とし、連続して当期純損失を計上した場合は、100%支給の基準は直近で当期純利益を計上した期の実績を使用します。また、前期純損失から当期純利益に転じた場合も直近で純利益を計上した期の実績を使用します。算定方法は次の表のとおりとしますが、特別に考慮すべき事情が発生した場合は指名・報酬諮問委員会で審議の上、最終の支給額を決定します。
当事業年度における全社評価の評価指標は、2025年3月期実績で算出します。2024年3月期実績売上高7,017億円に対し、実績は6,655億円、のれん等償却前営業利益528億円に対し、実績は310億円となったため、標準支給額に対する支給率は71.4%となります。
2025/06/25 14:53
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
122期123期124期
売上高615,421701,770665,594
のれん等償却前営業利益24,99552,87631,081
親会社株主に帰属する当期純利益6,91327,5208,664
(4) 経営環境
物流及び物流機器市場を取り巻く経営環境は大きな変化のさなかにあります。世界的な気候変動への対応としての脱炭素社会への移行や物流現場における労働人口の減少及び労働環境の改善要請に対し、当社グループは物流機器の電気化や自動化・自律化製品の投入を通じて貢献していくことが求められております。
2025/06/25 14:53
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上高は、価格適正化効果や為替の円安影響があったものの、北米でのエンジン認証遅延による影響に加えて、代理店における在庫調整もあり、6,655億9千4百万円(前連結会計年度比5.2%減少)となりました。
利益面では、米州での売上減少の影響が大きく、営業利益は207億6千6百万円(同51.3%減少)、経常利益は148億6千万円(同60.3%減少)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の譲渡に伴う売却益が計上されましたが、中国販売子会社の譲渡に伴う売却損、国内エンジン製造子会社において固定資産の減損損失及び北米での認証遅延にかかる偶発損失に備えるための引当金を計上したこともあり、86億6千4百万円(同68.5%減少)となりました。
なお、のれん等償却の影響を除くと、営業利益は310億8千1百万円(同41.2%減少)、営業利益率は4.7%(同2.9ポイント減)となりました。
2025/06/25 14:53

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